Komori
アズマハウス(3293)・事実悪化

固定資産売却損・除却損の計上

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2悪化FY2024-Q2 – FY2024-Q3その他FY2025-H12019: 12020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益209社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社

アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より3年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「固定資産除却損は前年同期の0千円から当期876千円となり、損失が発生した。」

    前年同期に発生していなかった固定資産除却損を計上している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損は12,819千円となりました。」

    固定資産除却損は前連結会計年度の1,315千円から12,819千円へ増加した。
  3. FY2025-H1固定資産除却損の減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 770 197」

    固定資産除却損は前年同期の770千円から当期197千円へ減少した。
  4. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 0 6,587」

    第3四半期累計期間の固定資産除却損は6,587千円となり、前年同期の0千円から損失が発生した。
  5. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 0 770」

    固定資産除却損は前年同期の0千円から当期770千円となり、損失が発生した。
  6. FY2024-Q1固定資産除却損の再発生有価証券報告書

    「固定資産除却損 0 213」

    第47期第1四半期に固定資産除却損213千円を計上し、前年同期の0千円から損失が再発生している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損は3,770千円となりました。」

    固定資産除却損は前年の1,426千円から3,770千円へ増加した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産除却損 670 0」

    固定資産除却損は前年同期の670千円から当期は0千円となっており、損失なしの状態を継続している。
  9. FY2023-Q1固定資産除却損なし有価証券報告書

    「固定資産除却損 670 0」

    固定資産除却損は前年同期の670千円から当第1四半期は0千円となった。
  10. FY2022固定資産除却損の大幅減少継続有価証券報告書

    「固定資産除却損は1,426千円となりました。」

    通期の固定資産除却損は前年同期の39,334千円から1,426千円へ大幅に減少した。
  11. FY2022-Q3固定資産除却損の大幅減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 39,151 1,426」

    第3四半期累計期間の固定資産除却損は1,426千円となり、前年同期の39,151千円から大幅に減少している。
  12. FY2022-Q2固定資産除却損の大幅減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 38,348 670」

    固定資産除却損は前年同期の38,348千円から当期670千円へ大幅に減少している。
  13. FY2022-Q1固定資産除却損の大幅減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 36,747 670」

    固定資産除却損は前年同期の36,747千円から当期670千円へ減少している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「固定資産除却損は39,334千円となりました。」

    固定資産除却損を通期で39,334千円計上した。前年同期の3,149千円から増加している。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 3,149 39,151」

    固定資産除却損は前年同期の3,149千円から39,151千円へ増加し、第2四半期累計の38,348千円からも増加している。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 2,394 38,348」

    当第2四半期連結累計期間の固定資産除却損は38,348千円となり、前年同期の2,394千円から増加している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「固定資産売却損 - 767 固定資産除却損 3,149」

    当連結会計年度に固定資産売却損767千円、固定資産除却損3,149千円を特別損失として計上した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産売却損 - 767 固定資産除却損 4,188 3,149」

    当第3四半期連結累計期間に固定資産売却損767千円、固定資産除却損3,149千円を特別損失として計上した。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産売却損 - 767 固定資産除却損 3,908 2,394」

    当第2四半期連結累計期間に固定資産売却損767千円、固定資産除却損2,394千円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売6回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス転換6回
  4. 3第1四半期の増収増益5回
  5. 4土地分譲・建物・中古住宅等の販売5回
  6. 5連結子会社等を含むその他セグメントの計上5回
  7. 6中国経済減速・原油価格安による不透明感4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産売却損・除却損の計上|アズマハウス(3293)の変遷 | Komori