アズマハウス(3293)・事実顕在化
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について3,846千円(その他有価証券で時価評価されていない株式3,846千円)の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損が前回の記載後に再び発生し、3,846千円を計上した。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6,283 -」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の6,283千円から当期はゼロとなっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 7,075」
当連結会計年度に投資有価証券評価損7,075千円を特別損失として計上した。前年同期の計上額はない。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6,283」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,283千円を特別損失として計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6,652」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,652千円を特別損失として計上した。前年同期の計上額はない。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6,441」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,441千円を特別損失として計上した。前年同期の計上額はない。