オープンハウスグループ(3288)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」
顧客が求める住まいの追求
FY2018に初出。9回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-07。
9記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ起点の住まいの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「お客様のニーズを徹底的に追求し、価値ある不動産を届けます」
従来の「お客様が求める住まい」の追求という表現が、顧客ニーズの徹底追求と価値ある不動産の提供という企業使命へ再整理されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「メルディアにつきましては、主力事業である戸建分譲事業において、お客様のライフスタイルに合わせた設計を追求し、お客様の住まいに対するニーズの変化に応えた商品を提供いたしました。」
顧客が求める住まいの追求という方針が、メルディアの戸建分譲におけるライフスタイル対応設計・商品提供として具体的に示された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループのミッションを時代の変化の中で実現し続けることで、社会価値と事業価値の両立を目指す共有価値の創造を実践しております。」
顧客が求める住まいの追求を、「都心部で手の届く価格の住宅を提供する」というミッション及び社会価値・事業価値の両立の文脈で再整理した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大による環境の変化をきっかけとして、家族が揃って自宅で過ごす時間が増えたこと並びにテレワークの機会が増えたことにより、ワークスペースを確保したいなどの住まいに対する新たなニーズに応えることが容易な戸建が注目されることとなり」
「お客様が求める住まい」の追求を、在宅時間・テレワーク増加に伴うワークスペース需要など、新たな戸建住宅ニーズへの対応として具体化している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当社としては、新型コロナウイルス感染症の拡大による環境の変化をきっかけに家族が揃って自宅で過ごす時間が増えたことやテレワークの機会が増えたことにより、住まいに対する新たなニーズが発生していることに伴い、戸建住宅の利用価値が拡充すると考えており、かかる環境下においても当社グループにとっての新たな事業機会を獲得するべく、引き続き、当社グループの主要事業である戸建関連事業を推進してまいります。」
顧客が求める住まいの追求を、家族在宅時間及びテレワーク増加による新たな戸建住宅ニーズの獲得という文脈で再整理した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、1997年に新築一戸建住宅の売買仲介事業会社として創業して以来、「お客様が求める住まい」を追求し続けてまいりました。」
創業以来の企業理念として、顧客が求める住まいを追求する姿勢を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「『お客さまが求める住まい』を愚直に追求し続けます。」」
グループ企業理念として、顧客が求める住まいを継続的に追求する姿勢を明示した。