Komori
オープンハウスグループ(3288)・事実前進

米国不動産事業の展開

FY2017に初出。29回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – 2026-08-072017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
米国不動産販売事業の展開・業績拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売は順調に推移いたしました。」

    アメリカ不動産を含むその他事業は、売上高151,111百万円、営業利益15,743百万円となり、前年同期比でそれぞれ24.5%増、41.0%増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が順調に推移いたしました。その結果、売上高は73,345百万円(前年同期比28.8%増)、営業利益は8,954百万円(同74.7%増)となりました。」

    日本の富裕層による資産分散目的のアメリカ不動産需要が高く、販売が順調に推移した。売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が順調に推移いたしました。その結果、売上高は47,447百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は4,878百万円(同8.6%増)となりました。」

    日本の富裕層による資産分散目的のアメリカ不動産需要を背景に、その他事業は増収増益となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売は好調に推移いたしました。その結果、売上高は87,459百万円(前連結会計年度比17.7%増)、営業利益は8,667百万円(同5.6%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業を含むその他事業で、資産分散目的の投資需要を背景に増収増益となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が順調に推移いたしました。その結果、売上高は64,105百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は7,687百万円(同7.4%増)となりました。」

    日本の富裕層による資産分散目的のアメリカ不動産需要が高く、その他事業は増収増益となった。
  6. FY2023-Q2増収減益有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が順調に推移いたしました。その結果、売上高は41,474百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は4,492百万円(同1.6%減)となりました。」

    日本の富裕層による資産分散目的のアメリカ不動産需要は高く販売は順調だったが、その他事業は増収となる一方、営業利益は前年同期比1.6%減となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、日本の富裕層における、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が順調に推移いたしました。その結果、売上高は19,435百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は2,267百万円(同3.0%増)となりました。」

    日本の富裕層による資産分散目的のアメリカ不動産への投資需要が高く、販売が順調に推移し、増収増益となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売は好調に推移いたしました。その結果、売上高は54,192百万円(前年同期比72.8%増)、営業利益は7,159百万円(同95.9%増)となりました。」

    アメリカ不動産に対する資産分散目的の投資需要が高く、その他事業は売上高72.8%増、営業利益95.9%増となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が好調に推移いたしました。 その結果、売上高は36,197百万円(前年同期比85.5%増)、営業利益は4,564百万円(同115.6%増)となりました。」

    アメリカ不動産を含むその他事業は、資産分散目的の投資需要を背景に、売上高85.5%増、営業利益115.6%増となった。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が高く、販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は16,984百万円(前年同期比95.0%増)、営業利益は2,202百万円(同148.2%増)となりました。」

    アメリカ不動産に対する資産分散目的の投資需要が高く、その他事業は前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は44,848百万円(前連結会計年度比72.7%増)、営業利益は5,232百万円(同126.1%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業を含むその他事業は、資産分散目的の投資需要の回復を背景に大幅な増収増益となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要は好調に推移しております。その結果、売上高は31,364百万円(前年同期比89.5%増)、営業利益は3,655百万円(同160.7%増)となりました。」

    アメリカ不動産に対する資産分散目的の投資需要が好調に推移し、その他事業は大幅な増収増益となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が堅調に推移いたしました。その結果、売上高は19,513百万円(前年同期比64.1%増)、営業利益は2,117百万円(同73.3%増)となりました。」

    アメリカ不動産に対する資産分散目的の投資需要が堅調に推移し、その他事業は増収増益となった。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、資産分散を目的とするアメリカ不動産に対する投資需要が堅調に推移いたしました。 その結果、 売上高は8,711百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益は887百万円(同8.5%増)となりました。」

    アメリカ不動産に対する資産分散目的の投資需要が堅調に推移し、その他事業の売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  15. FY2020減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は25,970百万円(前連結会計年度比15.0%減)、営業利益は2,314百万円(同38.7%減)となりました。」

    アメリカ不動産事業を含むその他は、海外不動産税制改正による投資意欲低下及び商談機会減少の影響等により減収減益となった。
  16. FY2020-Q3減収減益有価証券報告書

    「その他につきましては、海外不動産に関する税制改正により、アメリカ不動産に対する投資意欲が低下したことに加え、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため商談の機会が減少したことにより、一定程度の影響がみられたものの、資産分散を目的とする投資需要は堅調に推移しております。その結果、売上高は16,553百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は1,402百万円(同36.2%減)となりました。」

    アメリカ不動産事業を含むその他は、税制改正による投資意欲低下及び商談機会減少の影響により減収減益となった。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、海外不動産に関する税制改正により、アメリカ不動産に対する投資意欲の低下が懸念されるなか、資産分散を目的とする投資需要が堅調に推移したことに加え、現地物件の管理収入等が下支えとなりました。その結果、売上高は11,889百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は1,221百万円(同14.1%増)となりました。」

    税制改正による投資意欲低下が懸念される中でも、資産分散需要及び管理収入に支えられ、アメリカ不動産事業を含むその他の売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  18. FY2020-Q1増収減益・税制改正懸念有価証券報告書

    「その他につきましては、海外不動産に関する税制改正により、アメリカ不動産に対する投資意欲の低下が懸念されるなか、資産分散を目的とする投資需要並びに現地物件の管理収入等が下支えとなりました。その結果、売上高は6,586百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は817百万円(同2.8%減)となりました。」

    アメリカ不動産事業は資産分散需要等に支えられ、売上高は微増した一方、営業利益は前年同期比2.8%減となった。海外不動産税制改正による投資意欲低下も懸念として記載された。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は30,538百万円(前連結会計年度比98.2%増)、営業利益は3,777百万円(同56.8%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業は販売及び仕入拠点の拡大を背景に、売上高30,538百万円、営業利益3,777百万円となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他につきましては、前連結会計年度より本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は18,316百万円(前年同期比87.9%増)、営業利益は2,197百万円(前年同期比40.0%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業の販売が好調に推移し、売上高は前年同期比87.9%増、営業利益は同40.0%増となった。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、前連結会計年度より本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は10,531百万円(前年同期比112.6%増)、営業利益は1,070百万円(同32.3%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業の販売が好調に推移し、売上高は前年同期比112.6%増、営業利益は32.3%増となった。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、前連結会計年度より本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は6,498百万円(前年同期比176.9%増)、営業利益は841百万円(同115.7%増)となりました。」

    アメリカ不動産事業の戸建住宅等の販売が好調に推移し、売上高6,498百万円、営業利益841百万円となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「その他につきましては、当連結会計年度より本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建て住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は15,409百万円(前連結会計年度比769.3%増)、営業利益は2,408百万円(前連結会計年度は54百万円)となりました。」

    アメリカ不動産事業が通期で本格化し、売上高15,409百万円、営業利益2,408百万円となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他につきましては、第1四半期連結会計期間より、本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建て住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は9,748百万円(前年同期は597百万円)、営業利益は1,570百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。」

    アメリカ不動産事業の販売が好調に推移し、売上高9,748百万円、営業利益1,570百万円を計上した。第1四半期からOpen House Texas Property Management LLC及びOpen House Ohio Realty & Investments LLCを連結範囲に含めている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その他につきましては、第1四半期連結会計期間より、本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建て住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は4,953百万円(前年同期は191百万円)、営業利益は809百万円(前年同期は15百万円)となりました。」

    アメリカ不動産事業で戸建て住宅等の販売が好調に推移し、売上高4,953百万円、営業利益809百万円を計上した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その他につきましては、当第1四半期連結累計期間より、本格的な取り組みを開始したアメリカ不動産事業において、海外不動産への投資を志向する日本国内の富裕層に対して、アメリカの戸建て住宅等の販売が好調に推移いたしました。その結果、売上高は2,347百万円(前年同期は95百万円)、営業利益は389百万円(同0百万円)となりました。」

    アメリカ不動産事業で本格的な取り組みを開始し、アメリカの戸建て住宅等の販売により売上高2,347百万円、営業利益389百万円を計上した。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「OHR、OHR,LLC.、OHT LLCは、米国において不動産市場分析及び不動産販売等を行っております。」

    米国子会社等が不動産市場分析及び不動産販売を行っていることを開示した。また、Open House Texas Realty & Investments LLCは重要性が増したため新たに連結範囲に含められた。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産・借入金の増加による資産負債規模拡大」は、この変遷が動いた29回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201917171715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産・借入金の増加による資産負債規模拡大20回
  3. 2仲介営業基盤の店舗拡大19回
  4. 3マンション事業の拡大・再成長17回
  5. 4全セグメントの増収増益と業績拡大17回
  6. 5新株予約権行使による株式・資本金の増加17回
  7. 6収益不動産事業の持続的成長15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オープンハウスグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
米国不動産事業の展開|オープンハウスグループ(3288)の変遷 | Komori