中間配当の実施
FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年5月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ) 配当金の総額………………………………………9,678百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………84円00銭」
中間配当は1株当たり84円となり、前期の83円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年5月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ) 配当金の総額………………………………………9,678百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………84円00銭 (ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年6月11日」
中間配当を総額9,678百万円、1株当たり84円と決議した。前期中間配当の1株当たり83円から増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2024年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額………………………………………9,862百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………83円00銭 (ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年6月12日」
中間配当を総額9,862百万円、1株当たり83円と決議した。前期中間配当の1株当たり72円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………8,680百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………72円00銭」
中間配当は総額8,680百万円、1株当たり72円となり、前期中間配当の62円から増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………8,680百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………72円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月12日」
2023年9月期の中間配当を総額8,680百万円、1株当たり72円とする決議を行った。前期中間配当の1株当たり62円から増配となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………7,829百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………62円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月10日」
2022年9月期の中間配当を総額7,829百万円、1株当たり62円とする決議を行った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年5月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………6,297百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月11日」
中間配当を総額6,297百万円、1株当たり50円とする決議を行った。前期中間配当の1株当たり40円から増配となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………4,426百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月11日」
2020年3月31日を基準日とする中間配当について、総額4,426百万円、1株当たり40円を決議し実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2020年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………4,426百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月11日」
2020年3月31日を基準日とする中間配当として、総額4,426百万円、1株当たり40円を決議した。 - FY2019前進有価証券報告書
「上記方針に基づき、当連結会計年度の期末配当につきましては、1株当たり66円といたしました。なお、当連結会計年度の中間配当60円を合わせた年間配当は126円となり、前連結会計年度の年間配当98円と比較し28円の増配といたしました。」
期末配当を1株当たり66円とし、中間配当60円と合わせた年間配当は126円となった。前年度から28円増配している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………3,374百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月11日」
2019年3月31日を基準日とする中間配当として、総額3,374百万円、1株当たり60円を決議した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成30年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………2,568百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………46円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月12日」
当期中間配当として総額2,568百万円、1株当たり46円を決議し、平成30年6月12日を支払開始日とした。前期中間配当の1株当たり30円から金額が増加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当30円、総額1,673百万円の決議及び実施を年次報告で再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………1,673百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月12日」
総額1,673百万円、1株当たり30円の中間配当について、平成29年6月12日を支払開始日とする決議を改めて記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,673百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月12日」
当期中間配当として総額1,673百万円、1株当たり30円を決議し、平成29年6月12日を支払開始日としている。