Komori
オープンハウスグループ(3288)・施策前進

開発・建設機能の強化

FY2017に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021-Q1その他FY2022-Q3前進FY2023 – FY20252017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
グループ連携による開発・建設機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「OHAについては、引渡棟数が2,173棟から4,307棟へ2,134棟(注)増加し、ホーク・ワンについては、引渡棟数に占めるOH仲介件数が25棟から1,725棟へ1,700棟(注)増加するなど」

    OHA及びホーク・ワンについて、連結子会社化後の引渡棟数・当社仲介件数の累積実績を更新し、グループ内の建設・仲介連携の進展を示した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「メルディアDCが公開買付者グループに参入することで、メルディアDCとプレサンスとの間で、メルディアDCの施工能力とプレサンスの企画・販売力の相互活用等のさらなる協働を図ることが可能と考えております。」

    メルディアDCの施工能力とプレサンスの企画・販売力を相互活用する協働が、グループの開発・建設機能強化の具体的な手段として示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「OHAについては、引渡棟数が2,173棟から5,359棟へ3,186棟(注1)増加し、ホーク・ワンについては、引渡棟数に占めるOH仲介件数が25棟から1,489棟へ1,464棟(注1)増加するなど、いずれも、当社の連結子会社となって以降、受注棟数の大幅な増加等による売上高の増加を実現しています。」

    OHA及びホーク・ワンについて、連結子会社化後の引渡棟数・仲介件数の増加実績が更新され、グループの建設・仲介機能の活用が進展した。
  4. FY2022-Q3建築請負売上高回復有価証券報告書

    「建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負棟数が増加したこと等により、当第3四半期連結累計期間における業績は堅調に推移いたしました。その結果、内部取引を含む売上高は45,026百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    一般法人向け建築請負棟数の増加等により、内部取引を含む売上高は前年同期比3.8%増となった。前四半期の前年同期比6.5%減から増加に転じている。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負棟数が増加したこと等により、当第2四半期連結累計期間における業績は順調に推移いたしました。その結果、内部取引を含む売上高は30,357百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    一般法人向け建築請負棟数の増加等により、内部取引を含む売上高が前年同期比10.1%増となった。
  6. FY2022-Q1建築請負売上高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の引渡しは前年同期の実績を下回るものの、建築請負事業は計画通り進捗しております。その結果、内部取引を含む売上高は13,382百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負は計画どおり進捗したが、引渡し及び内部取引を含む売上高は前年同期を下回った。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「OHAについては、引渡棟数が2,173棟から4,265棟へ2,092棟(注1)増加し、ホーク・ワンについては、引渡棟数に占める当社仲介件数が25棟から1,204棟へ1,179棟(注1)増加する等、いずれも、当社の連結子会社となって以降、受注棟数の大幅な増加等による売上高の増加を実現しています。」

    グループ内の建築・仲介機能の活用について、OHA及びホーク・ワンの具体的な引渡棟数・仲介件数の増加実績を示した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「首都圏の建売住宅を分譲する一般法人向け及び当社グループ内の建築請負が順調に推移いたしました。その結果、内部取引を含む売上高は43,367百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負が順調に推移し、内部取引を含む売上高は前年同期比9.0%増となった。
  9. FY2021-Q2建築請負売上高微減有価証券報告書

    「首都圏の建売住宅を分譲する一般法人向け及び当社グループ内の建築請負が計画通りに推移いたしました。その結果、内部取引を含む売上高は27,571百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負は計画どおりに推移したが、内部取引を含む売上高は前年同期比0.4%減となった。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負に注力するとともに、当社グループ内の建築請負も堅調に推移しました。その結果、内部取引を含む売上高は 14,317百万円 (前年同期比10.9%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負が堅調に推移し、建築請負の内部取引を含む売上高が前年同期比10.9%増となった。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「首都圏の建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負が順調に推移したことに加え、当社グループ内においても請負棟数を伸ばしてまいりました。その結果、内部取引を含む売上高は55,508百万円(前連結会計年度比15.2%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負で請負棟数を伸ばし、内部取引を含む売上高が前年度比15.2%増となった。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「首都圏の建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負が順調に推移したことに加え、当社グループ内においても請負棟数を伸ばしてまいりましたその結果、内部取引を含む売上高は39,776百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負で請負棟数を伸ばし、建築請負の内部取引を含む売上高が前年同期比21.2%増となった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「首都圏の建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負が順調に推移したことに加え、当社グループ内においても請負棟数を伸ばしてまいりました。その結果、内部取引を含む売上高は27,679百万円(前年同期比26.9%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負で請負棟数を伸ばし、建築請負の内部取引を含む売上高が前年同期比26.9%増となった。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「建売住宅を分譲する一般法人向け建築請負に注力するとともに、当社グループ内の建築請負も堅調に推移しました。その結果、内部取引を含む売上高は 12,913百万円 (前年同期比25.7%増)となりました。」

    一般法人向け及びグループ内の建築請負の拡大が続き、内部取引を含む売上高が前年同期比25.7%増となった。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「首都圏の建売事業者を対象とする建築請負に注力するとともに、当社グループ内の建築請負を拡大してまいりました。その結果、内部取引を含む売上高は48,187百万円(前連結会計年度比14.4%増)となりました。」

    建築請負の拡大により、内部取引を含む売上高が前年度比14.4%増となった。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「主力事業として展開する首都圏の建売事業者を対象とする建築請負に注力するとともに、当社グループ内の建築請負も拡大してまいりました。その結果、内部取引を含む売上高は21,803百万円(前年同期比24.2%増)となりました。」

    建売事業者向け及びグループ内の建築請負を拡大し、内部取引を含む売上高が前年同期比24.2%増となった。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「オープンハウス・アーキテクトが展開する首都圏の建売事業者を対象とする建築請負に注力するとともに、当社グループ内の建築請負も拡大してまいりました。その結果、内部取引を含む売上高は10,277百万円(前年同期比27.2%増)となりました。」

    建売事業者向け及びグループ内の建築請負の拡大が続き、内部取引を含む売上高が前年同期比27.2%増となった。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、両社を合わせた年間住宅供給棟数は7,000棟規模となることから、各分野におけるスケールメリットが見込まれ、開発及び建設機能の強化にも繋がります。」

    ホーク・ワンとの統合により年間住宅供給棟数が7,000棟規模となる見込みを示し、スケールメリットを通じた開発・建設機能強化を具体的な統合効果として説明している。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主力事業として展開する首都圏の建売事業者を対象とする建築請負に注力しつつ、内部売上となる当社グループ内での建築請負を拡大しております。」

    首都圏の建売事業者向け建築請負に加え、グループ内建築請負を拡大しており、建設機能の活用範囲が広がっている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「オープンハウス・アーキテクトが主力事業として展開する首都圏の建売事業者を対象とする建築請負に注力し、不動産事業等を縮小いたしました。」

    建築請負を主力とする取り組みを再確認しているが、工期短縮やスケールメリットによる具体的な達成実績は示されていない。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「今後も、地場不動産会社並びに大手不動産仲介会社との関係強化を通じて仕入機能を強化するとともに、工期の短縮並びにスケールメリットをいかした建設機能の強化を図ってまいります。」

    中期経営計画の対処課題として、仕入先との関係強化、工期短縮、スケールメリットを活用した建設機能強化を明示した。
一緒に動いた変遷

「仲介営業基盤の店舗拡大」は、この変遷が動いた21回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151414131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1仲介営業基盤の店舗拡大15回
  3. 2販売用不動産・借入金の増加による資産負債規模拡大14回
  4. 3新株予約権行使による株式・資本金の増加14回
  5. 4米国不動産事業の展開13回
  6. 5全セグメントの増収増益と業績拡大12回
  7. 6アサカワホームを通じた建築機能強化とコストダウン11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オープンハウスグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
開発・建設機能の強化|オープンハウスグループ(3288)の変遷 | Komori