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サンセイランディック(3277)・事実前進

増収増益の進展

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-10。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高16,590百万円(前年同期比14.3%増)となり、営業利益2,573百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益2,278百万円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,584百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    中間期において、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の増加が確認されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高16,590百万円(前年同期比14.3%増)となり、営業利益2,573百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益2,278百万円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,584百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期を上回り、FY2025-H1の増収増益から増収増益を継続した。
  3. FY2025減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高23,348百万円(前年同期比8.9%減)となり、営業利益2,247百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益1,852百万円(前年同期比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,294百万円(前年同期比23.2%増)となりました。」

    FY2025は売上高が前年同期比8.9%減少した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも増加し、減収ながら利益が増加する構成となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高14,511百万円(前年同期比11.7%増)となり、営業利益2,240百万円(前年同期比118.4%増)、経常利益2,076百万円(前年同期比141.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,410百万円(前年同期比146.1%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも大幅に増加した。FY2024中間期の増収減益から、FY2025中間期は増収増益へ変化している。
  5. FY2024増収ながら営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高25,620百万円(前年同期比10.1%増)となり、営業利益1,882百万円(前年同期比12.6%減)、経常利益1,585百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,050百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回り、FY2024中間期から続く増収減益が通期でも確認された。
  6. FY2024-H1増収ながら営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,991百万円(前年同期比8.4%増)となり、営業利益1,025百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益861百万円(前年同期比39.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益573百万円(前年同期比39.0%減)となりました。」

    中間期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を大幅に下回り、増収減益が継続している。
  7. FY2024-Q1増収ながら営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,206百万円(前年同期比11.1%増)となり、営業利益570百万円(前年同期比49.0%減)、経常利益492百万円(前年同期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円(前年同期比52.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約半減し、増収と大幅な利益減少が併存した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高23,269百万円(前年同期比49.8%増)となり、営業利益2,155百万円(前年同期比46.7%増)、経常利益1,765百万円(前年同期比37.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,182百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回り、売上高は49.8%増、営業利益は46.7%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高19,464百万円(前年同期比72.8%増)となり、営業利益2,332百万円(前年同期比94.3%増)、経常利益2,019百万円(前年同期比88.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,326百万円(前年同期比45.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,980百万円(前年同期比46.7%増)となり、営業利益1,656百万円(前年同期比81.4%増)、経常利益1,423百万円(前年同期比70.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益939百万円(前年同期比31.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,486百万円(前年同期比45.9%増)となり、営業利益1,118百万円(前年同期比150.0%増)、経常利益1,045百万円(前年同期比151.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益683百万円(前年同期比82.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展した。
  12. FY2022減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高15,533百万円(前年同期比7.7%減)となり、営業利益1,469百万円(前年同期比31.5%増)、経常利益1,283百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,060百万円(前年同期比73.9%増)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。前年度に続き、減収と利益増加が併存している。
  13. FY2022-Q3減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,261百万円(前年同期比14.7%減)となり、営業利益1,200百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益1,071百万円(前年同期比13.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益909百万円(前年同期比65.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比14.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収ながら利益が増加する構成となった。
  14. FY2022-Q2減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,165百万円(前年同期比10.4%減)となり、営業利益913百万円(前年同期比32.5%増)、経常利益832百万円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益713百万円(前年同期比77.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収ながら利益が増加する構成となった。
  15. FY2022-Q1減収・営業減益ながら純利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,444百万円(前年同期比17.2%減)となり、営業利益447百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益415百万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益375百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.1%増加した。
  16. FY2021減収ながら営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高16,836百万円(前年同期比5.3%減)となり、営業利益1,117百万円(前年同期比31.9%増)、経常利益999百万円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益609百万円(前年同期比70.5%増)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,198百万円(前年同期比21.8%増)となり、営業利益1,027百万円(前年同期比287.4%増)、経常利益943百万円(前年同期比519.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益547百万円(前年同期比492.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が大幅に進展した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,109百万円(前年同期比9.0%増)となり、営業利益689百万円(前年同期比74.3%増)、経常利益631百万円(前年同期比116.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円(前年同期比120.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,365百万円(前年同期比11.6%増)となり、営業利益528百万円(前年同期比252.3%増)、経常利益502百万円(前年同期比386.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益323百万円(前年同期比380.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を大幅に上回った。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高17,774百万円(前年同期比1.4%減)となり、営業利益847百万円(前年同期比54.5%減)、経常利益709百万円(前年同期比59.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益357百万円(前年同期比69.1%減)となりました。」

    通期では売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,835百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益265百万円(前年同期比64.3%減)、経常利益152百万円(前年同期比77.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円(前年同期比78.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増加したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益が一段と明確になった。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,354百万円(前年同期比8.5%増)となり、営業利益395百万円(前年同期比50.0%減)、経常利益291百万円(前年同期比61.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益182百万円(前年同期比61.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ50.0%、61.1%、61.5%減少し、増収減益へ変化した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,807百万円(前年同期比149.7%増)となり、営業利益150百万円(前年同期は116百万円の営業損失)、経常利益103百万円(前年同期は146百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益67百万円(前年同期は111百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比149.7%増加し、前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、営業利益150百万円、経常利益103百万円、純利益67百万円へ黒字転換した。
  24. FY2019-Q3減収・営業利益等減少ながら純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,512百万円(前年同期比0.2%減)となり、営業利益743百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益676百万円(前年同期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益425百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.1%増加した。
  25. FY2019-Q2増収・営業減益ながら経常利益と純利益は増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,701百万円(前年同期比12.7%増)となり、営業利益790百万円(前年同期比3.3%減)、経常利益750百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益473百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は減少した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、増収・営業減益と経常利益・純利益増が併存している。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,925百万円(前年同期比33.0%減)となり、営業損失116百万円(前年同期は58百万円の営業利益)、経常損失146百万円(前年同期は30百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失111百万円(前年同期は3百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比33.0%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高10,530百万円(前年同期比35.6%増)となり、営業利益839百万円(前年同期比49.0%増)、経常利益733百万円(前年同期比45.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益376百万円(前年同期比28.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続・拡大した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,834百万円(前年同期比23.1%増)となり、営業利益817百万円(前年同期比66.8%増)、経常利益745百万円(前年同期比62.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益434百万円(前年同期比66.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,873百万円(前年同期比36.7%増)となり、営業利益58百万円(前年同期は132百万円の営業損失)、経常利益30百万円(前年同期は145百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(前年同期は132百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、当第1四半期は営業利益58百万円、経常利益30百万円、純利益3百万円へ黒字転換し、売上高も36.7%増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,098百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益1,762百万円(前年同期比21.9%増)、経常利益1,668百万円(前年同期比25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,111百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    第1四半期・第3四半期に見られた前年同期比減少から通期では増収増益に戻り、主要利益項目はいずれも前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高7,768百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益563百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益502百万円(前年同期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前四半期の減収・営業減益と経常利益・純利益増の状態から、全主要利益項目の減少へ変化した。
  32. FY2017-Q2減収・営業減益ながら経常・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5,552百万円(前年同期比6.5%減)となり、営業利益490百万円(前年同期比7.0%減)、経常利益457百万円(前年同期比3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益261百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が前年同期を下回る一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、業績は減収・営業減益と経常・純利益増が併存する形となった。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,102百万円(前年同期比11.7%減)となり、営業損失132百万円(前年同期は190百万円の営業利益)、経常損失145百万円(前年同期は166百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失132百万円(前年同期は84百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高12,300百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益1,446百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益1,328百万円(前年同期比11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益853百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益の進展を確認している。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高7,970百万円(前年同期比39.9%増)となり、営業利益665百万円(前年同期比104.6%増)、経常利益565百万円(前年同期比120.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(前年同期比201.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益・経常利益・純利益の増加率が拡大している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5,935百万円(前年同期比38.4%増)となり、営業利益527百万円(前年同期比33.6%増)、経常利益443百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益243百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    当四半期累計期間の主要な業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、純利益の前年同期比増加を示している。
一緒に動いた変遷

「物件販売の順調な進展」は、この変遷が動いた38回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2198654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物件販売の順調な進展21回
  3. 2新株予約権の行使による株式・資本金の増加9回
  4. 3有利子負債への依存と資金調達制約リスク8回
  5. 4営業キャッシュ・フローの黒字化6回
  6. 5業績拡大に応じた株主還元の拡大5回
  7. 61株当たり配当額7円の支払い4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンセイランディックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|サンセイランディック(3277)の変遷 | Komori