Komori
サンセイランディック(3277)・事実再掲

新株予約権の行使による株式・資本金の増加

FY2016-Q3に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2024-Q1。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY2023-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 320212022: 320222023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期会計期間において、ストックオプション及びその他の新株予約権等に該当事項はないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月1日~ 2023年9月30日 - 8,584,900 - 860,878 - 821,877」

    第3四半期会計期間中は、新株予約権の行使による発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加がなかった。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日 - 8,584,900 - 860,878 - 821,877」

    第2四半期会計期間中は、新株予約権の行使による発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加がなかった。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年3月31(注) 74,600 8,584,900 27,154 860,878 27,154 821,877 (注)新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    第1四半期中の新株予約権行使により74,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ27,154千円増加した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~ 2022年12月31日 (注)1 35,500 8,510,300 12,922 833,723 12,922 794,723」

    2022年中の新株予約権行使により35,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ12,922千円増加した。さらに、2023年2月28日には当該新株予約権の行使期間が終了し消滅している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日(注) 3,500 8,483,800 1,274 824,077 1,274 785,077 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使により3,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,274千円増加した。提出日現在の発行済株式数は8,485,800株となっている。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日 (注) 4,000 8,480,300 1,456 822,803 1,456 783,803 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間中の新株予約権行使により4,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,456千円増加した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~ 2022年3月31日(注) 1,500 8,476,300 546 821,347 546 782,347 (注)新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    第1四半期中の新株予約権行使により1,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ546千円増加した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月1日~ 2021年9月30日 (注) 2,500 8,474,800 910 820,801 910 781,801 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使による2,500株、資本金及び資本準備金それぞれ910千円の増加を記載している。前四半期報告書提出後の7月に記載された行使分を、当四半期の発行済株式総数の推移で再確認している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~ 2021年6月30日 (注)1 4,000 8,472,300 1,456 819,891 1,456 780,891 2021年7月1日から2021年7月31日までの間に、新株予約権(ストックオプション)の権利行使により、発行済株式総数が2,500株、資本金が910千円及び資本準備金が910千円増加しております。」

    第2四半期中の新株予約権行使により4,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,456千円増加した。さらに提出前の7月にも2,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ910千円増加している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月1日から2021年4月30日までの間に、新株予約権(ストックオプション)の権利行使により、発行済株式総数が1,500株、資本金が546千円及び資本準備金が546千円増加しております。」

    提出後の2021年4月に新株予約権の行使により1,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ546千円増加した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年3月31日 12,000 8,468,300 4,368 818,435 4,368 779,435」

    第1四半期中の新株予約権行使により12,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,368千円増加した。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年7月1日~ 2019年9月30日 8,500 8,456,300 3,094 814,067 3,094 775,067 (注) 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使により8,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,094千円増加した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月1日から2019年7月31日までの期間における発行済株式数の増加は、新株予約権の権利行使によるものであります。」

    第2四半期会計期間中の新株予約権行使はなかったが、提出前の2019年7月に8,500株が新株予約権の行使により増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,094千円増加した。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年7月1日~平成30年9月30日 41,000 8,447,800 10,250 810,973 10,250 771,973」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使により41,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ10,250千円増加した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年4月1日~平成30年6月30日 12,500 8,406,800 3,125 800,723 3,125 761,723」

    第2四半期会計期間中の新株予約権行使により12,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,125千円増加した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年1月1日~平成30年3月31日 37,000 8,394,300 9,250 797,598 9,250 758,598 (注)新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    第1四半期中の新株予約権行使により37,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ9,250千円増加した。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使による増加 74,000株」

    当年度に新株予約権の行使により74,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ18,500千円増加した。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年7月1日~平成29年9月30日 (注) 53,500 8,346,300 13,375 785,598 13,375 746,598」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使により53,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ13,375千円増加した。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年4月1日~平成29年6月30日 (注)2 2,000 8,292,800 500 772,223 500 733,223」

    第2四半期会計期間中の新株予約権行使により2,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ500千円増加した。また、平成29年7月にも8,000株の増加が記載されている。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年1月1日~平成29年3月31日 (注)1 7,500 8,157,000 1,875 721,950 1,875 682,950」

    新株予約権の行使により、第1四半期中に7,500株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,875千円増加した。
  22. FY2016前進有価証券報告書

    「平成28年1月1日~平成28年12月31日 (注)1 41,000株 10,250千円 10,250千円」

    新株予約権の行使により、通期で41,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ10,250千円増加した。
  23. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年7月1日~平成28年9月30日(注) 発行済株式総数増減数4,000株、資本金増減額1,000千円、資本準備金増減額1,000千円。(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中に新株予約権の行使により4,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,000千円増加している。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた23回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展9回
  3. 2物件販売の順調な進展8回
  4. 3建築事業のセグメント損失8回
  5. 4自己株式取得による資本効率向上と株主利益還元5回
  6. 51株当たり配当額7円の支払い4回
  7. 6業績拡大に応じた株主還元の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンセイランディックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新株予約権の行使による株式・資本金の増加|サンセイランディック(3277)の変遷 | Komori