建築事業のセグメント損失
FY2016-Q2に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
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- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「株式会社One's Life ホームの全株式を譲渡したことに伴い、株式会社One's Life ホームを連結の範囲から除外し、当社グループとしての事業運営を取りやめました。」
建築事業を担っていた株式会社One's Lifeホームの株式譲渡により、当社グループとして建築事業の運営を取りやめた。第2四半期累計の建築事業情報は、第1四半期までの実績としてのみ記載されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は222百万円(前年同期比14.0%増)となり、セグメント損失は16百万円(前年同期は38百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が増加し、セグメント損失も前年同期の38百万円から16百万円へ縮小した。ただし、株式会社One's Life ホームは2022年3月31日付で全株式を譲渡され、連結範囲から除外された。 - FY2021悪化有価証券報告書
「建築事業の売上高は、1,306百万円(前年同期比21.4%減)となり、セグメント損失は145百万円(前年同期は、4百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が減少し、セグメント損失は前年の4百万円から145百万円へ拡大した。新型コロナウイルス及びウッドショックによる遅延、RC物件の原価上振れが説明されている。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「建築事業の売上高は913百万円(前年同期比27.9%減)となり、セグメント損失は144百万円(前年同期は5百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が前年同期比27.9%減少し、セグメント損失も前年同期の5百万円から144百万円へ大幅に拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「建築事業の売上高は503百万円(前年同期比45.4%減)となり、セグメント損失は63百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が前年同期比45.4%減少し、セグメント損失も前年同期の0百万円から63百万円へ拡大した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「建築事業の売上高は194百万円(前年同期比58.4%減)となり、セグメント損失は38百万円(前年同期は3百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が前年同期比58.4%減少し、セグメント損失も前年同期の3百万円から38百万円へ拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は、1,662百万円(前年同期比5.2%減)となり、セグメント損失は4百万円(前年同期は、44百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業のセグメント損失は前年の44百万円から4百万円へ縮小した。ただし、売上高は減少し、通期黒字化は未達である。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は1,267百万円(前年同期比6.8%増)となり、セグメント損失は5百万円(前年同期は65百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は売上高が前年同期比6.8%増加し、セグメント損失は65百万円から5百万円へ大幅に縮小した。ただし、新型コロナウイルス感染拡大による商談遅延や一部契約の見合わせにより、計画比では売上高が減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は923百万円(前年同期比26.7%増)となり、セグメント損失は0百万円(前年同期は73百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業の売上高は前年同期比26.7%増加し、セグメント損失は前年同期の73百万円から0百万円へ大幅に縮小した。ただし、新型コロナウイルス感染拡大による商談遅延や一部契約の見合わせが発生し、計画をわずかに下回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は468百万円(前年同期比34.1%増)となり、セグメント損失は3百万円(前年同期は31百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業の売上高は前年同期比34.1%増加し、セグメント損失は31百万円から3百万円へ縮小した。期首の繰越工事の増加により売上高が増加している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は1,186百万円(前年同期比204.1%増)となり、セグメント損失は65百万円(前年同期は158百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業の売上高は前年同期比204.1%増加し、セグメント損失も158百万円から65百万円へ縮小した。販売件数は129件で、受注高1,671百万円、受注残高1,104百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「建築事業の売上高は729百万円(前年同期比182.6%増)となり、セグメント損失は73百万円(前年同期は111百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業の売上高は前年同期比182.6%増加し、セグメント損失も111百万円から73百万円へ縮小した。受注高は1,365百万円、受注残高は1,256百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等39件の販売をいたしました。その結果、売上高は353百万円(前年同期比178.3%増)となりセグメント損失は31百万円(前年同期は51百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は39件を販売し、売上高が前年同期比178.3%増加した。セグメント損失も前年同期の51百万円から31百万円へ縮小した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等70件の販売をいたしました。その結果、売上高は444百万円(前年同期比44.0%減)となりセグメント損失は158百万円(前年同期は69百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は70件を販売したものの、売上高は前年同期比44.0%減少し、セグメント損失は前年同期の69百万円から158百万円へ拡大した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等53件の販売をいたしました。その結果、売上高は278百万円(前年同期比41.9%減)となり、セグメント損失は111百万円(前年同期は77百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は販売53件、売上高278百万円となり、売上高が前年同期比41.9%減少した。セグメント損失も前年同期の77百万円から111百万円へ拡大した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等27件の販売をいたしました。その結果、売上高は127百万円(前年同期比34.9%減)となりセグメント損失は51百万円(前年同期は41百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は販売27件、売上高127百万円となり、売上高は前年同期比34.9%減少した。セグメント損失も前年同期の41百万円から51百万円へ拡大している。 - FY2017前進有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等130件の販売をいたしました。その結果、売上高は1,203百万円(前年同期比13.5%減)となりセグメント損失は44百万円(前年同期は56百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業の売上高は減少したものの、セグメント損失は前年の56百万円から44百万円へ縮小した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等102件の販売をいたしました。その結果、売上高は794百万円(前年同期比14.5%増)となりセグメント損失は69百万円(前年同期は120百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は102件を販売し、売上高が前年同期比14.5%増加した。セグメント損失も前年同期の120百万円から69百万円へ縮小した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等79件の販売をいたしました。その結果、売上高は479百万円(前年同期比17.2%増)となり、セグメント損失は77百万円(前年同期は106百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は79件を販売し、売上高が前年同期比17.2%増加した。セグメント損失も前年同期の106百万円から77百万円へ縮小した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等50件の販売をいたしました。その結果、売上高は195百万円(前年同期比42.3%増)となりセグメント損失は41百万円(前年同期は66百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は販売件数50件、売上高195百万円となり、売上高が前年同期比で増加するとともに、セグメント損失は66百万円から41百万円へ縮小した。 - FY2016悪化有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等170件の販売をいたしました。戸建については申込みから着工までの期間が延びていることにより、売上高が前年同期比で減少し、リフォーム工事については売上高は増加したものの、予算原価を上回る工事等が発生したことにより、利益率が低下いたしました。その結果、売上高は1,390百万円(前年同期比2.4%増)となったものの、セグメント損失は56百万円(前年同期は38百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は販売件数170件、売上高1,390百万円となったが、着工遅延と予算原価超過によりセグメント損失が前年の38百万円から56百万円へ拡大した。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等126件の販売をいたしました。その結果、売上高は693百万円(前年同期比4.1%減)となりセグメント損失は120百万円(前年同期は109百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業は126件を販売したものの、売上高が前年同期比で減少し、セグメント損失は前年同期の109百万円から120百万円へ拡大している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「建築事業におきましては、戸建・リフォーム工事等81件の販売をいたしました。その結果、売上高は409百万円(前年同期比0.4%減)となり、セグメント損失は106百万円(前年同期は89百万円のセグメント損失)となりました。」
建築事業では81件を販売した一方、前年同期の89百万円からセグメント損失が106百万円となっている。