JPMC(3276)・目標削除
2025年売上高770億円・2030年売上高1,110億円
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高58,498百万円(前期比0.8%減)となりました。」
2025年売上高770億円、2030年売上高1,110億円というJPMC2025の目標は本 filing では記載されず、売上高実績は584.98億円であった。目標の達成・未達は会社の明示によらず判断していない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高29,221百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益1,444百万円(同16.8%増)、経常利益1,445百万円(同16.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益966百万円(同17.9%増)となりました。」
2025年売上高770億円の目標に対し、当中間期の売上高は292.21億円となり、前年同期比0.2%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、運用戸数108,953戸、新規申込戸数7,115戸、売上高589億円、ROE(自己資本利益率)20.4%、配当性向53.3%となりました。」
2025年売上高770億円、2030年売上高1,110億円の目標に対し、2024年12月期売上高は589億円となり、前期の573億円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、運用戸数110,206戸、新規申込戸数8,744戸、売上高573億円、ROE(自己資本利益率)22.4%、配当性向49.7%となりました。」
2025年売上高770億円、2030年売上高1,110億円の目標に対し、2023年12月期売上高は573億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、運用戸数106,704戸、新規申込戸数9,442戸、売上高562億円、ROE(自己資本利益率)22.1%、配当性向53.2%となりました。」
2025年売上高770億円、2030年売上高1,110億円の目標に対し、2022年12月期売上高は562億円となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「「売上高」 :運用戸数拡大による安定収入の拡大を目指しております。2025年に770億円、2030年に1,110億円を目標としています。」
運用戸数拡大による安定収入の目標として、2025年売上高770億円、2030年売上高1,110億円を設定している。