グランディーズ(3261)・施策前進
社員教育・研修と中核人材の育成
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-03-27。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成974社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1015社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1057件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27前進経営計画
「中途採用の積極的な実施により、グランディーズ本体では3名の増員を実現」
人材施策について、本体で3名の増員を実現し、採用継続と教育・育成強化を進める記載となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの安定的かつ持続的な成長に向け、新卒定期採用を継続するとともに、公的資格の取得に向けた支援制度や成長に応じた研修プログラムを実施することにより、3年計画での育成と戦力化に努めております。」
従来の採用・研修・中核人材育成方針に加え、公的資格取得支援、成長に応じた研修、3年計画での育成・戦力化を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「行動規範(フィロソフィ)の周知徹底を図ることで中核人材の育成に長期的に取り組むこととしています。」
行動規範の周知徹底による中核人材育成を長期施策として継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2020年第15期のスローガンを「閾値を超える」と設定いたしました。定期採用の新入社員の育成、中間層の社員の底上げ、新規営業所の拡大に向けたリーダーの育成を通じて個人の力を高め」
従来の社員教育・研修、新卒採用、リーダー育成に加え、中間層の底上げを明示し、新規営業所拡大に向けた人材育成策を具体化している。 - FY2018前進有価証券報告書
「今後の事業展開に備え、新卒定期採用を開始いたしました。今後も継続的に優秀な人材を確保するとともに、社員教育、社員研修を充実させ、組織を構成する一人ひとりの業務に対する品質水準を向上し、新たな拠点展開に必要なリーダーの育成を行います。」
従来の社員教育・研修方針に加え、新卒定期採用を開始し、新拠点展開に必要なリーダー育成を行うと記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「行動規範(フィロソフィ)の周知徹底を図ることで中核人材の育成に長期的に取り組むこととしています。」
社員教育・研修による人材育成の説明に加え、行動規範(フィロソフィ)の周知徹底を中核人材育成の手段として明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も社員教育、社員研修を充実させ、組織を構成する一人ひとりの業務に対する品質水準を向上させるとともに、当社の経営方針を理解した責任ある社員の育成を行います。」
社員教育・研修の充実と、中核・責任ある人材の育成を人材課題への対応策として記載している。