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グランディーズ(3261)・事実後退

株主への配当実施

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

グランディーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「2026年3月26日定時株主総会 普通株式 61,500 15 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金」

    2025年12月期の期末配当を1株当たり15円、総額61,500千円で実施した。前年の1株当たり20円(記念配当5円を含む)から配当額が減少している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月27日定時株主総会 普通株式 82,000 20 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金 (注)2025年3月27日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、記念配当5円を含んでおります。」

    2024年12月期の期末配当を1株当たり20円、総額82,000千円で実施した。前期の1株当たり15円から5円増加し、増加分は記念配当5円である。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年3月28日定時株主総会 普通株式 52,500 15 2023年12月31日 2024年3月29日」

    2023年12月期の期末配当として、総額52,500千円、1株当たり15円を実施した。前期の1株当たり14円から1円増加している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり15円の期末配当を実施することを決定しました。」

    期末配当額が前期の1株当たり14円から15円へ増加した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 49,000 利益剰余金 14 2022年12月31日 2023年3月31日」

    2022年12月期の期末配当として、総額49,000千円、1株当たり14円を実施した事実を記載している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 49,000 利益剰余金 14 2021年12月31日 2022年3月25日」

    2021年12月期の期末配当として、総額49,000千円、1株当たり14円を支払った事実を記載している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり14円の期末配当を実施することを決定しました。」

    期末配当は前期と同じ1株当たり14円で、配当実施を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,929 利益剰余金 14 2020年12月31日 2021年3月26日」

    2020年12月期の期末配当として、総額50,929千円、1株当たり14円を実施した事実を引き続き記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 50,929 利益剰余金 14 2020年12月31日 2021年3月26日」

    2020年12月期の期末配当として、総額50,929千円、1株当たり14円の配当を実施した事実を記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 50,930 利益剰余金 14 2019年12月31日 2020年3月27日」

    2019年12月期の期末配当として、総額50,930千円、1株当たり14円を支払った事実を引き続き記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 50,930 利益剰余金 14 2019年12月31日 2020年3月27日」

    2019年12月期の期末配当として、総額50,930千円、1株当たり14円の配当を実施した事実を記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 50,930 利益剰余金 14 2019年12月31日 2020年3月27日」

    2019年12月期の期末配当として、総額50,930千円、1株当たり14円の配当を実施した事実を記載している。1株当たり配当額は前期と同額である。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり14円の期末配当を実施することを決定しました。」

    期末配当は前期と同じ1株当たり14円で、配当実施を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 53,728 利益剰余金 14 2018年12月31日 2019年3月29日」

    2018年12月期の期末配当として、1株当たり14円、総額53,728千円を支払った事実を引き続き記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 53,728 利益剰余金 14 2018年12月31日 2019年3月29日」

    2018年12月期の期末配当として、1株当たり14円、総額53,728千円を支払った事実を記載している。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 53,728 利益剰余金 14 2018年12月31日 2019年3月29日」

    2018年12月期の期末配当として、1株当たり14円、総額53,728千円の配当金を支払った事実を記載している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり14円の期末配当を実施することを決定しました。」

    期末配当額が前連結会計年度の1株当たり12円から14円へ増加した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月22日定時株主総会 普通株式 46,053 利益剰余金 12 平成29年12月31日 平成30年3月23日」

    前連結会計年度の期末配当として、1株当たり12円、総額46,053千円を支払った事実を引き続き記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月22日定時株主総会 普通株式 46,053 利益剰余金 12 平成29年12月31日 平成30年3月23日」

    前連結会計年度の期末配当として、1株当たり12円、総額46,053千円の配当金を支払った事実を記載している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月22日 定時株主総会 普通株式 46,053 利益剰余金 12 平成29年12月31日 平成30年3月23日」

    前連結会計年度の期末配当について、1株当たり12円、総額46,053千円の配当金支払いを実施したと記載している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり12円の期末配当を実施することを決定しました。」

    年2回配当方針の下で、当連結会計年度の期末配当として1株当たり12円を実施すると記載している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月23日定時株主総会 普通株式 25,586 利益剰余金 20 平成28年12月31日 平成29年3月24日」

    創業10周年記念配当10円を含む1株当たり20円の配当を、総額25,586千円で実施したと記載している。
  23. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、普通配当10円に加え、平成28年11月22日が当社の創業10周年であることから10円の記念配当を加えて、1株当たり20円の期末配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額が前年の10円から20円となり、普通配当に加えて創業10周年記念配当を実施している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額(千円)12,610、1株当たり配当額(円)10」

    平成28年3月24日の定時株主総会決議に基づく普通株式への配当として、総額12,610千円、1株当たり10円を記載している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において財務活動により使用した資金は、13,970千円となりました。これは、主に配当金の支払12,606千円等によるものであります。」

    当期に配当金12,606千円を支払い、株主総会決議上の1株当たり配当額は10円である。明示的な配当方針ではなく、当期の実施事実として記録する。
一緒に動いた変遷

「建売住宅販売等による投資マンション販売減の補完」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建売住宅販売等による投資マンション販売減の補完4回
  3. 2売上高・利益の前年同期比大幅増4回
  4. 3フロービジネスに加えたストックビジネスへの展開4回
  5. 4メゾネット型木造アパートの販売開始3回
  6. 5株式会社もりぞうのコスト管理・収益構造再構築2回
  7. 6社員教育・研修と中核人材の育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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