売上高・利益の前年同期比大幅増
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-10。
グランディーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに18社。
- 2026-08-10実績引用決算
「この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高1,450,787千円(前年同期比0.1%増)、営業利益15,208千円(前年同期は61,319千円の営業損失)、経常利益8,793千円(前年同期は60,240千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益20,807千円(前年同期は75,683千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
前年同期の損失から営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が黒字となった実績を、決算短信で示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高1,450,787千円(前年同期比0.1%増)、営業利益15,208千円(前年同期は61,319千円の営業損失)、経常利益8,793千円(前年同期は60,240千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益20,807千円(前年同期は75,683千円の中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比0.1%増にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、売上高は1,449,440千円(前年同期比22.0%減)、営業損失は61,319千円(前年同期は48,923千円の営業利益)、経常損失は60,240千円(前年同期は48,762千円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は75,683千円(前年同期は31,780千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」
前年同期の増収・黒字から、売上高が22.0%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が損失へ転じた。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「この結果、売上高は1,859,194千円(前年同期比25.1%減)、営業利益は48,923千円(前年同期は3,846千円の営業損失)、経常利益は48,762千円(前年同期は2,400千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は31,780千円(前年同期は25,887千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比25.1%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、売上高は1,003,024千円(前年同期比12.9%増)、営業利益は37,513千円(前年同期は78,675千円の営業損失)、経常利益は37,425千円(前年同期は79,373千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,726千円(前年同期は72,712千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、営業利益37,513千円、経常利益37,425千円、親会社株主帰属四半期純利益28,726千円へ黒字転換し、売上高も前年同期比12.9%増となった。 - FY2023売上急増下で営業減益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,600,303千円(前年同期比72.9%増)、営業利益は126,461千円(同44.2%減)、経常利益は122,654千円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は178,727千円(同172.1%増)となりました。」
株式会社もりぞうの損益計算書連結等により売上高は大幅に増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、関係会社株式売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高3,538,948千円(前年同期比203.7%増)、営業利益39,295千円(前年同期比7.3%増)、経常利益41,055千円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益105,804千円(前年同期比518.3%増)となりました。」
前年同期比203.7%増収となり、前四半期までの営業・経常損失から営業利益39,295千円、経常利益41,055千円の黒字へ回復した。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比518.3%増となった。 - FY2023-Q2売上急増下で営業・経常損失へ転換有価証券報告書
「この結果、売上高は2,482,452千円(前年同期比192.5%増)、営業損失は△3,846千円(前年同期は36,189千円の営業利益)、経常損失は△2,400千円(前年同期は36,905千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△25,887千円(前年同期は24,403千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
もりぞうの連結等により売上高は前年同期比192.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、売上高は888,166千円(前年同期比258.9%増)、営業損失は△78,675千円(前年同期は△13,677千円の営業損失)、経常損失は△79,373千円(前年同期は△15,309千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△72,712千円(前年同期は△11,282千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。主な要因は、前連結会計年度において連結子会社化した株式会社もりぞうについて、当第1四半期連結会計期間より損益計算書を連結したことによるものです。」
もりぞうの損益計算書連結により売上高は前年同期比258.9%増となった一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は2,661,366千円(前年同期比5.2%減)、営業利益は226,804千円(同14.7%減)、経常利益は224,873千円(同18.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は65,679千円(同64.0%減)となりました。」
前年の増収増益から転じ、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は64.0%減となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、売上高1,165,443千円(前年同期比42.0%減)、営業利益36,634千円(前年同期比77.0%減)、経常利益35,522千円(前年同期比78.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益17,111千円(前年同期比85.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高が42.0%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少しており、減収減益がさらに進んでいる。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高848,820千円(前年同期比41.2%減)、営業利益36,189千円(前年同期比64.2%減)、経常利益36,905千円(前年同期比67.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,403千円(前年同期比68.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高が41.2%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少しており、減収減益が続いている。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、売上高は247,436千円(前年同期比3.1%減)、営業損失は△13,677千円(前年同期は△12,364千円の営業損失)、経常損失は△15,309千円(前年同期は△14,724千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△11,282千円(前年同期は△10,346千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも損失幅が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は2,807,971千円(前年同期比58.7%増)、営業利益は265,844千円(同92.8%増)、経常利益は275,080千円(同95.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は182,660千円(同116.8%増)となり、売上高は過去最高となりました。」
前期の減収減益から回復し、売上高は前年同期比58.7%増の過去最高、営業利益・経常利益・純利益も大幅に増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高2,010,073千円(前年同期比80.6%増)、営業利益159,403千円(前年同期比266.2%増)、経常利益168,098千円(前年同期比323.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益114,035千円(前年同期比369.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間は前年同期比で大幅な増収増益となり、売上高20億円超、経常利益1億6,809万8千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1,403万5千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,442,749千円(前年同期比89.9%増)、営業利益101,022千円(前年同期比544.5%増)、経常利益112,144千円(前年同期比688.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76,161千円(前年同期比903.9%増)となり、売上高は過去最高となりました。」
前年同期比で増収増益となり、売上高は過去最高となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加している。 - FY2021-Q1減収下で損失幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は255,376千円(前年同期比18.2%減)、営業損失は△12,364千円(前年同期は△17,879千円の営業損失)、経常損失は△14,724千円(前年同期は△19,426千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△10,346千円(前年同期は△15,685千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比18.2%減となった一方、営業・経常・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は1,769,603千円(前連結会計年度比31.7%減)、営業利益は137,862千円(同64.3%減)、経常利益は140,959千円(同63.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は84,242千円(同66.6%減)となりました。」
前期の増収減益から、売上高と各利益が大幅に減少し、通期の減収減益が確定している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、売上高1,112,824千円(前年同期比46.4%減)、営業利益43,529千円(前年同期比86.7%減)、経常利益39,695千円(前年同期比87.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益24,296千円(前年同期比89.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高が46.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅も拡大しており、減収減益が一段と進んでいる。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は759,709千円(前年同期比20.4%減)、営業利益は15,674千円(前年同期比84.5%減)、経常利益は14,227千円(前年同期比85.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,586千円(前年同期比88.8%減)となりました。」
前年同期比で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が拡大している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は312,348千円(前年同期比19.9%減)、営業損失は△17,879千円(前年同期は33,319千円の営業利益)、経常損失は△19,426千円(前年同期は32,385千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△15,685千円(前年同期は20,969千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収・黒字から、売上高が19.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,589,719千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は386,045千円(同0.2%減)、経常利益は381,629千円(同1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は252,177千円(同1.7%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回り、通期では増収減益となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高2,076,320千円(前年同期比30.1%増)、営業利益326,068千円(前年同期比35.5%増)、経常利益323,108千円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益221,733千円(前年同期比35.6%増)となり、売上高、各利益ともに第3四半期連結累計期間としては過去最高を更新いたしました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、いずれも過去最高を更新した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は954,879千円(前年同期比13.1%減)、営業利益は100,902千円(前年同期比39.3%減)、経常利益は99,275千円(前年同期比40.4%減)、当期純利益は67,535千円(前年同期比41.8%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、売上高と営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも減少し、減収減益となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は389,968千円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益は33,319千円(同3.6%減)、経常利益は32,385千円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,969千円(同20.3%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比8.6%増となったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、特に純利益は20.3%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は2,433,657千円(前期比9.6%増)、営業利益は386,767千円(同14.9%増)、経常利益は387,247千円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は256,547千円(同17.4%増)となり、売上高、各利益ともに過去最高となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加し、いずれも過去最高となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高1,596,507千円(前年同期比8.7%増)、営業利益240,659千円(前年同期比9.1%増)、経常利益240,559千円(前年同期比8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益163,513千円(前年同期比11.9%増)となり、売上高、各利益ともに第3四半期連結累計期間としては昨年に引き続き過去最高となりました。」
前年同期比で増収増益となり、売上高と各利益が第3四半期連結累計期間として2年連続で過去最高となったと記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,098,827千円(前年同期比31.1%増)、営業利益は166,172千円(前年同期比52.8%増)、経常利益は166,539千円(前年同期比49.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,955千円(前年同期比55.1%増)となり、売上高・各利益共に過去最高となりました。」
売上高と各利益が前年同期比で増加し、売上高・各利益ともに過去最高となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高358,938千円、営業利益34,575千円、経常利益34,634千円、親会社株主に帰属する四半期純利益26,297千円となりました。ちなみに、前第1四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減は、売上高162,619千円増、営業利益40,505千円増、経常利益40,124千円増、親会社株主に帰属する四半期純利益30,104千円増となりました。」
第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となり、前第1四半期の個別業績との比較でも各指標が増加したと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は2,220,104千円、営業利益は336,710千円、経常利益は338,368千円、親会社株主に帰属する当期純利益は218,459千円となりました。ちなみに、前事業年度の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高14.2%増、営業利益10.9%増、経常利益9.2%増、当期純利益11.2%増であり、売上高、各利益ともに過去最高となりました。」
通期の売上高・各利益が過去最高となり、前事業年度の個別業績との比較でも増収増益となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,469,262千円、営業利益は220,676千円、経常利益は222,022千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は146,149千円となりました。ちなみに、前第3四半累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高46.7%増、営業利益71.7%増、経常利益67.2%増、四半期純利益76.4%増であり、売上高、各利益ともに第3四半期累計期間としては過去最高となりました。」
売上高と各利益が前年同期の個別業績との比較で増加し、第3四半期累計期間として過去最高となったと記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は838,314千円、営業利益は108,725千円、経常利益は111,295千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は74,738千円となりました。ちなみに、前第2四半累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高18.7%増、営業利益4.4%増、経常利益4.1%増、四半期純利益12.0%増となり、当初、前年同期比では増収減益と予想していましたが、一転して増収増益となりました。」
第1四半期の営業・経常・純損失から第2四半期累計では黒字となり、前年同期の個別業績との比較でも各利益指標が増加したと記載している。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は196,319千円(前年同期比43.5%減)、営業損失は5,929千円(前年同期は50,708千円の営業利益)、経常損失は5,490千円(前年同期は52,296千円の経常利益)、四半期純損失は3,806千円(前年同期は32,580千円の四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高が43.5%減少し、営業・経常・純利益がいずれも損失となった。 - FY2016前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度の売上高は1,943,600千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は303,532千円(同33.8%増)、経常利益は309,907千円(同33.7%増)、当期純利益は196,521千円(同39.9%増)となり、経常利益、当期純利益におきましては最高益となりました。」
第3四半期累計の前年同期比減収減益から、通期では増収増益となり、経常利益・当期純利益が最高益となった。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,001,277千円(前年同期比7.7%減)、営業利益は128,525千円(前年同期比5.7%減)、経常利益は132,796千円(前年同期比4.8%減)、四半期純利益は82,853千円(前年同期比1.0%減)となりました。」
前回の前年同期比増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は706,374千円(前年同期比68.0%増)、営業利益は104,137千円(前年同期比305.5%増)、経常利益は106,966千円(前年同期比290.0%増)、四半期純利益は66,719千円(前年同期比293.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の各指標について、前年同期比の増加実績を記載している。