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ディア・ライフ(3245)・施策削除

セルフストレージ向けアウトソーシングとターンキーソリューション

FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018-Q3。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016 – FY2018-Q12016: 220162017: 420172018: 32018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「これに伴い、第3四半期会計期間より「アウトソーシングサービス事業」セグメントを廃止しております。」

    パルマの関連会社化に伴い、セルフストレージ向けアウトソーシング及びターンキーソリューションは当社の報告セグメントから外れた。パルマ自体は関連会社として残っており、事業活動そのものの終了を示す記載ではない。
  2. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「子会社の株式会社パルマが展開する当事業におきましては、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)を始めとした各種サービスの導入が堅調に進みました。また、ターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設の開発と販売、開業支援・事業運営コンサルティング)の取組として、事業拡大や投資運用ニーズに応えるべく、セルフストレージ開発用地の取得を積極的に行い、また販売用セルフストレージ物件を売却いたしました。/本株式譲渡及びパルマの第三者割当増資により、パルマは当社の連結子会社から除外されましたが、日本郵政グループによるパルマへの資本参加を機に、パルマの信用力・財務基盤の強化につなげるとともに、パルマのセルフストレージ(トランクルームなどのレンタル収納スペース)施設開発・運営ノウハウを活用した日本郵政グループ保有資産の収益性・資産効率の向上に向けた中長期的な取り組みなどにより、パルマ事業の安定的な拡大と日本郵政グループの経営資源の有効活用に資することができるものと期待しております。」

    セルフストレージ向け各種サービス、施設用地の取得及び物件売却を継続する一方、パルマは日本郵政キャピタルへの株式譲渡・第三者割当増資により連結子会社から関連会社となり、事業基盤・提携関係の位置付けが変化した。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「子会社の株式会社パルマが展開する当事業におきましては、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)を始めとした各種サービスが好調に推移いたしました。加えて、ターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設開発販売、開業支援・事業運営コンサルティング)の取組として、投資運用ニーズに応え機関投資家向けに1件の施設開発販売や開業支援コンサルティングを行いました。」

    セルフストレージ向け各種サービスが好調に推移し、ターンキーソリューションとして機関投資家向けに1件の施設開発販売・開業支援コンサルティングを実施した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「より充実したセルフストレージビジネス向けサービスメニューを提供し、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)を始めとしたサービスの受託が引き続き堅調に推移いたしました。加えて、セルフストレージ事業者の規模拡大ニーズや資産運用対象の多様化などの高まりに応え、ターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設発掘・開発、開業支援・事業運営コンサルティング)を推進し、事業者や機関投資家向けに9件の施設開発販売や開業支援コンサルティングを行いました。」

    セルフストレージ向けサービスメニューを拡充し、ターンキーソリューションとして9件の施設開発販売・開業支援コンサルティングを実施した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ターンキーソリューションサービス(施設発掘・開発、開業支援・事業運営コンサルティング)の取組として、事業拡大や投資運用ニーズに応え、不動産会社や機関投資家向けに、5件の施設開発販売や開業支援コンサルティングを行いました。」

    セルフストレージ向けターンキーソリューションとして、施設開発販売及び開業支援コンサルティングを5件実施し、前四半期の4件から増加した。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、ターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設開発販売、開業支援・事業運営コンサルティング)の取組として、事業拡大や投資運用ニーズに応え、不動産会社や機関投資家向けに、4件の開発販売や開業支援コンサルティングを行いました。」

    セルフストレージ向けターンキーソリューションとして、開発販売・開業支援コンサルティングを4件実施した。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「子会社の株式会社パルマが展開する当事業におきましては、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)を始めとした各種サービスの導入が堅調に推移いたしました。加えて、ターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設開発販売、開業支援・事業運営コンサルティング)の取組として、事業拡大や投資運用ニーズに応え、不動産会社や機関投資家向けに、3件の施設開発販売や開業支援コンサルティングを行いました。」

    各種サービスの導入が堅調に推移し、ターンキーソリューションとして施設開発販売・開業支援コンサルティングを3件実施した。
  8. FY2016前進有価証券報告書

    「セルフストレージビジネス向けサービスメニューの拡販が進み、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)を始めとしたサービスの受託が堅調に推移いたしました。加えて、セルフストレージ事業者の規模拡大ニーズや資産運用対象の多様化などの高まりに応え、事業会社や機関投資家向けにターンキーソリューションサービス(セルフストレージ施設発掘・開発、開業支援・事業運営コンサルティング)を推進し、施設開発・販売売上や開業サービス収入が増加いたしました。以上の結果、売上高は1,085,753千円(前期比53.2%増)、営業利益は164,743千円(前期比47.6%増)となりました。」

    サービスメニューの拡販とターンキーソリューションの推進により、施設開発・販売及び開業サービス収入が増加し、売上高・営業利益ともに大幅に伸長した。
  9. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「子会社の株式会社パルマにおいて、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム等のレンタル収納スペース)事業会社向け滞納保証付きアウトソーシングサービス)の受託が堅調に推移いたしました。加えて、ターンキーソリューションサービス(施設発掘・開発、開業支援・事業運営コンサルティング)においては、稼働中の既設物件を機関投資家に供給いたしました。」

    セルフストレージ事業会社向けの滞納保証付きアウトソーシングに加え、施設発掘・開発から運営コンサルティング、機関投資家への物件供給までのサービスを展開している。
一緒に動いた変遷

「都市型マンション・収益不動産の開発と将来収益源の確保」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1都市型マンション・収益不動産の開発と将来収益源の確保6回
  3. 2不動産業界向け人材派遣案件の受注拡大5回
  4. 3行使価額修正条項付新株予約権による資金調達4回
  5. 4資本効率向上を目的とする自己株式取得と株主還元2回
  6. 5業績連動型の有償ストックオプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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