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アーバネットコーポレーション(3242)・施策前進

戸建・アパート・分譲マンション等への開発物件の多様化

FY2016に初出。38回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
開発物件の商品種類多様化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション等12棟541戸及び戸建・タウンハウス分譲等52戸並びに用地13件の売却等により、売上高は380億25百万円(同18.3%増)となりました。」

    都市型賃貸マンション、戸建・タウンハウス、用地売却を合わせた年間販売実績を計上し、商品・事業領域の多様化を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション6棟310戸、アパート1棟8戸及び戸建・テラスハウス分譲23戸並びに用地6件の売却により、売上高は214億53百万円(前年同期比220.3%増)となりました。」

    都市型賃貸マンションに加え、アパート8戸、戸建・テラスハウス分譲23戸、用地6件を上期の販売実績として計上し、開発物件の多様化を継続して実績化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション等12棟607戸及び戸建・テラスハウス分譲等43戸並びに用地9件の売却により、売上高は321億55百万円(同18.6%増)となりました。」

    都市型賃貸マンション等に加え、戸建・テラスハウス分譲等43戸、用地9件を年間実績として計上し、開発物件の多様化を進めた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション1棟50戸、アパート1棟11戸及び戸建・テラスハウス分譲16戸並びに用地5件の売却により、売上高は66億98百万円(前年同期比39.3%減)となりました。」

    都市型賃貸マンション、アパート、戸建・テラスハウス分譲を当中間連結会計期間の販売実績として計上し、開発物件の多様化を進めている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション等11棟712戸及び戸建・テラスハウス分譲等23戸並びに用地5件の売却により、売上高は271億15百万円(同38.5%増)となりました。」

    都市型賃貸マンションに加え、戸建・テラスハウス分譲等23戸、用地5件を年間実績として計上し、開発物件の多様化を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ケーナイン社は、主に東京都南西部並びに神奈川県北部において、エンドユーザー向けに戸建・テラスハウス等の分譲事業、及び建築工事業を主軸としております。」

    ケーナイン社の子会社化により、戸建・テラスハウス等の分譲および建築工事という開発物件・事業領域の多様化が実行段階に進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ケーナイン社は、「建設・不動産業を通じ、社会に貢献することにより、お客様・社員が物心両面で幸せでいられる企業を目指す」という方針のもと、主に東京都南西部並びに神奈川県北部において、エンドユーザー向けに戸建・テラスハウス等の分譲事業、及び建築工事業を主軸としております。」

    ケーナイン社の子会社化により、戸建・テラスハウス等の分譲事業と建築工事業をグループの開発物件・事業領域の多様化に取り込む計画を具体化している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、投資用ワンルームマンション等合計651戸の販売を計画しておりますが、当第1四半期連結累計期間の販売は117戸となっており、残りは第2四半期連結会計期間以降の販売予定となっております。」

    FY2024の販売計画を651戸とし、第1四半期に117戸を販売した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション等11棟584戸及び用地1件の売却により、売上高は195億78百万円(同4.2%増)となりました。棟数・戸数ともに概ね期初予定どおりの売上を計上することができました。」

    投資用ワンルームマンション等11棟584戸および用地1件を年間売却し、開発販売実績を積み上げた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション9棟330戸及び用地1件の売却により、売上高は111億82百万円(前年同四半期比21.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間に投資用ワンルームマンション9棟330戸と用地1件を売却し、開発販売の実績を積み上げた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては合計11棟586戸の販売を計画しており、当第2四半期連結累計期間の販売は4棟149戸及び用地1件となりましたが、各プロジェクトは概ね計画どおりに推移しております。」

    当年度の販売計画11棟586戸に対し、第2四半期累計で投資用ワンルームマンション4棟149戸と用地1件を販売し、開発販売の進捗を具体化した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション等11棟658戸及び用地1件の売却により、売上高は187億89百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。」

    投資用ワンルームマンション等11棟658戸と用地1件を年間売却実績として計上し、開発物件・販売手法の多様化を継続して実績化している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション9棟534戸の売却により、売上高は142億22百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の投資用ワンルームマンション売却実績が9棟534戸となり、第2四半期累計期間の4棟199戸から進展した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション4棟199戸の売却により、売上高は58億60百万円(前年同四半期比23.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の投資用ワンルームマンション売却実績が4棟199戸となり、第1四半期累計期間の2棟80戸から進展した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション2棟80戸の売却により、売上高は28億54百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    当第1四半期に投資用ワンルームマンション2棟80戸を売却し、開発物件の販売実績を更新している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション等15棟683戸及び用地1件の売却により、売上高は202億57百万円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。なお、期初では14棟674戸の売上計上を予定していましたが、2022年6月期竣工予定物件の一部9戸が当連結会計年度の売上計上となりました。」

    投資用ワンルームマンション等の年間売却実績が15棟683戸となり、期初予定の14棟674戸を上回った。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション12棟562戸及び用地転売1件の売却により、売上高は168億24百万円(前年同四半期比56.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の販売実績が投資用ワンルームマンション12棟562戸および用地転売1件まで進展した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション7棟244戸の売却により、売上高合計は77億2百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の投資用ワンルームマンション売却実績が7棟244戸となり、前四半期累計の3棟85戸から進展した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産開発販売につきましては、投資用ワンルームマンション3棟85戸の売却により、不動産開発販売の売上高合計は26億88百万円(前年同四半期比35.7%減)となりました。」

    当第1四半期に投資用ワンルームマンション3棟85戸を売却し、開発販売の実績を更新している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション等14棟712戸、及び用地1件の売却により、不動産開発販売の売上高合計は211億52百万円(前連結会計年度比9.1%増)となりました。」

    投資用ワンルームマンション等14棟712戸と用地1件を売却し、年間の開発販売実績を更新した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション8棟362戸、店舗1棟3戸の売却により、不動産開発販売の売上高合計は107億39百万円(前年同四半期比39.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間に投資用ワンルームマンション8棟362戸と店舗1棟3戸を売却し、開発物件の販売実績を更新している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション5棟263戸並びに店舗1棟3戸の売却により、売上高合計は79億73百万円(前年同四半期比28.7%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間に投資用ワンルームマンション5棟263戸に加え店舗1棟3戸を売却し、開発物件の販売実績を更新している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション4棟162戸の売却により、不動産開発販売の売上高合計は41億80百万円(前年同四半期比35.0%減)となりました。」

    当第1四半期に投資用ワンルームマンション4棟162戸を売却し、開発物件の販売実績を更新している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション14棟650戸、アパート2棟18戸、テラスハウス1棟3戸並びに用地転売3件の売却により、売上高合計は193億92百万円(前連結会計年度比25.5%増)となりました。」

    投資用ワンルームマンションに加え、アパート、テラスハウス、用地転売を年間実績として計上し、開発物件・販売手法の多様化が進展した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション13棟609戸、テラスハウス1棟3戸並びに用地転売2件の売却により、不動産開発販売の売上高合計は17,614百万円(前年同四半期比37.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間に投資用ワンルームマンション、テラスハウス、用地転売を売却し、開発物件・販売手法の多様化を具体的な実績として計上している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション8棟408戸、テラスハウス1棟3戸並びに用地転売2件の売却により、不動産開発販売の売上高合計は11,180百万円(前年同四半期比30.8%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間に投資用ワンルームマンション8棟408戸、テラスハウス1棟3戸、用地転売2件を売却し、開発物件の多様化を具体的な売上実績として計上している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション5棟249戸の売却及び用地転売2件により、不動産開発販売の売上高合計は6,432百万円(前年同四半期比49.9%増)となりました。」

    当第1四半期に投資用ワンルームマンション5棟249戸を売却し、用地転売2件も計上した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「投資用ワンルームマンション11棟489戸・分譲マンション1棟51戸、アパート1棟6戸、テラスハウス2棟10戸並びに用地転売1件の売却により、不動産開発販売の売上高合計は15,448百万円(前期比10.2%減)となりました。」

    投資用・分譲マンションに加え、アパート、テラスハウス、用地転売を年間実績として計上し、開発物件の多様化を具体化している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境におきまして、当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして、自社開発物件の投資用ワンルームマンション・分譲マンション10棟454戸を売上計上するとともに、自社開発物件のアパート1棟6戸、テラスハウス2戸に加え、買取再販物件3戸を売上計上いたしました。」

    第3四半期累計期間に、投資用・分譲マンション10棟454戸、アパート1棟6戸、テラスハウス2戸を売上計上し、開発物件の多様化をさらに実績化している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境におきまして、当社グループは、当第2四半期連結累計期間におきまして、自社開発物件の投資用ワンルームマンション・分譲マンション7棟295戸を売上計上するとともに、買取再販物件2戸を売上計上いたしました。」

    第2四半期累計期間に自社開発の投資用ワンルームマンション・分譲マンション7棟295戸を売上計上し、商品開発の多様化を実績化した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境におきまして、当社グループは当第1四半期連結累計期間におきまして、自社開発物件の投資用ワンルームマンション・分譲マンション5棟121戸を売上計上するとともに、買取再販物件1戸を売上計上いたしました。」

    当四半期に自社開発の投資用ワンルームマンション・分譲マンション5棟121戸を売上計上し、商品開発の多様化を継続して実績化している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「このほか、自社開発物件のアパート1棟12戸に加え、用地転売1物件及び買取再販物件5戸を売上計上いたしました。」

    新たな商品種別として自社開発アパート1棟12戸を売上計上し、開発物件の多様化を実績化した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年6月期には10年ぶりの建売物件4棟を開発・分譲し、平成29年6月期には当社グループとしては初めてとなるアパートの開発・1棟販売に挑戦するなど、開発物件を広げております。」

    建売4棟の実績と、翌期のアパート開発・一棟販売への着手を記載している。
一緒に動いた変遷

「次期の通期配当18円・中間配当9円の予定」は、この変遷が動いた38回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322921201514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期の通期配当18円・中間配当9円の予定32回
  3. 2リノベーション・共同事業・不動産流動化を含む事業領域の多様化29回
  4. 3ホテル事業への参入・展開21回
  5. 4売上高・利益の拡大20回
  6. 5投資用ワンルームマンション630戸の販売計画に対する上期進捗15回
  7. 6金融機関・社債・新株予約権・エクイティによる調達の多様化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アーバネットコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
戸建・アパート・分譲マンション等への開発物件の多様化|アーバネットコーポレーション(3242)の変遷 | Komori