次期の通期配当18円・中間配当9円の予定
FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「従いまして、当事業年度の配当につきましては、業績及び上記方針に基づき、株主の皆様の日頃からのご支援にお応えするため、期末配当金を直近の配当予想から1株当たり2円増配して13円とし、通期配当を1株につき24円の配当(うち中間配当11円)を実施することを決定しました。次期の配当につきましては、今後の見通し及び上記の配当方針に基づき、通期配当を1株につき24円(うち中間配当1株当たり12円)を予定しておりますが、増配できるよう努力してまいります。」
FY2026の期末配当を予想から2円増配して13円、年間24円とし、次期は年間24円・中間12円を予定して中間配当予定額を11円から12円へ引き上げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年2月5日開催の臨時取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 413,313千円 ② 1株当たりの金額 11円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年3月30日」
2026年6月期の中間配当について、1株当たり11円、総額413,313千円の取締役会決議まで進んだ。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「従いまして、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、上記理念に基づき、通期配当を1株につき普通配当22円(うち中間配当1株当たり11円)を予定しておりますが、増配できるよう努力してまいります。」
FY2025の年間配当を1株22円として実施し、次期は年間22円・中間11円を予定して中間配当予定額を10円から11円へ引き上げた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年2月7日開催の臨時取締役会において、2024年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 336,240千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年3月31日」
2025年6月期の中間配当について、1株当たり10円、総額3億3,624万円の取締役会決議まで進んだ。提出日時点では支払開始日前である。 - FY2024達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり21円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、上記理念に基づき、通期配当を1株につき普通配当21円(うち中間配当1株当たり10円)を予定しております。」
FY2024の年間配当は中間10円・期末11円の合計21円となり、次期も年間21円・中間10円を予定している。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2024年2月9日臨時取締役会(注)2 普通株式 317,740 10.00 2023年12月31日 2024年3月25日」
第27期中間配当について、1株当たり10円の支払開始日である2024年3月25日まで到達したことを記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「第27期(2023年7月1日から2024年6月30日まで)中間配当について、2024年2月9日開催の臨時取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 317,740千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年3月25日」
第27期中間配当について、1株当たり10円、総額3億1,774万円の取締役会決議まで進んだ。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年8月3日開催の臨時取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 313,740千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月29日」
2023年6月期の期末配当について、1株当たり10円の支払開始日まで到達した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「次期の配当につきましても、上記理念に基づき、通期配当を1株につき普通配当20円(うち中間配当1株当たり10円)を予定しております。」
当期の年間配当19円・中間配当9円に対し、次期は年間20円・中間10円へ引き上げる予定を示している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2023年2月10日開催の臨時取締役会(注) 普通株式 282,366 9.00 2022年12月31日 2023年3月27日」
第26期中間配当1株当たり9円について、2023年3月27日の支払開始日まで到達したことを記載している。1株当たり9円には設立25周年記念配当1円が含まれる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「第26期(2022年7月1日から2023年6月30日まで)中間配当について、2023年2月10日開催の臨時取締役会において、2022年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 282,366千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年3月27日」
第26期の中間配当について、1株当たり9円、総額282,366千円の取締役会決議まで進んだ。1株当たり9円には設立25周年記念配当1円が含まれる。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年8月4日開催の臨時取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 282,366千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月29日」
2022年6月期の期末配当について、1株当たり9円の決議および2022年9月29日の支払開始まで到達したことを記載している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「次期の配当につきましても、上記理念に基づき、通期配当を1株につき普通配当17円に、記念配当1円を加え、1株当たり18円(うち中間配当1株当たり9円)を予定しております。」
当期の年間配当17円に対し、次期は記念配当を含む年間18円、中間9円を予定するとして還元額を引き上げている。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「第25期(2021年7月1日から2022年6月30日まで)中間配当について、2022年2月3日開催の臨時取締役会において、2021年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 250,992千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年3月28日」
第25期中間配当1株当たり8円について、決議後、2022年3月28日の支払開始日まで到達した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「第25期(2021年7月1日から2022年6月30日まで)中間配当について、2022年2月3日開催の臨時取締役会において、2021年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 250,992千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年3月28日」
第25期中間配当について、1株当たり8円、総額2億5,099万2千円の取締役会決議まで進んだ。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年8月5日開催の臨時取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 313,740千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年9月27日」
2021年6月期の期末配当1株当たり10円について、2021年9月27日の支払開始まで到達したことを記載している。 - FY2021達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり17円の配当(うち中間配当7円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は41.6%となりました。」
2021年6月期について、中間配当7円と期末配当10円により年間1株当たり17円の配当を実施することを決定した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「第24期(2020年7月1日から2021年6月30日まで)中間配当について、2021年2月4日開催の臨時取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 219,618千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年3月29日」
第24期中間配当1株当たり7円について、支払開始日まで到達したことを記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「第24期(2020年7月1日から2021年6月30日まで)中間配当について、2021年2月4日開催の臨時取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 219,618千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年3月29日。」
第24期中間配当について、1株当たり7円の取締役会決議まで進んだ。 - FY2020達成有価証券報告書
「これらの方針に基づき、2020年6月期の配当についての期末配当金は、2020年8月6日に開示いたしました「剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ」のとおり10円とし、実施済みの第2四半期末配当金10円とあわせ、1株当たり年間配当金は20円となります。」
第23期の中間配当10円と期末配当10円により、年間配当20円を実施した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「第23期(2019年7月1日から2020年6月30日まで)中間配当について、2020年2月6日開催の臨時取締役会において、2019年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 313,740千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年3月30日。」
第23期中間配当について、1株当たり10円の配当を決議し、2020年3月30日の支払開始日まで到達したことを記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「第23期(2019年7月1日から2020年6月30日まで)中間配当について、2020年2月6日開催の臨時取締役会において、2019年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 313,740千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年3月30日。」
第23期中間配当について、1株当たり10円の取締役会決議まで進んだ。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年6月期の配当についての期末配当金は、2019年8月8日に開示いたしました「剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ」のとおり11円とし、実施済みの第2四半期末配当金7円とあわせ、1株当たり年間配当金は18円となります。」
第22期の中間配当7円と期末配当11円により、年間配当18円を実施した。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「第22期(2018年7月1日から2019年6月30日まで)中間配当について、2019年2月7日開催の臨時取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 176,106千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年3月26日」
第22期中間配当1株当たり7円について、2019年3月26日の支払開始日まで到達したことを記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第22期(2018年7月1日から2019年6月30日まで)中間配当について、2019年2月7日開催の臨時取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 176,106千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年3月26日」
次期通期配当予定に含まれていた1株当たり7円の中間配当について、取締役会決議まで進んだ。支払開始日は提出日後である。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年8月9日開催の臨時取締役会において、2018年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 226,296千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年9月28日。」
平成30年6月期の期末配当について、1株当たり9円の決議および2018年9月28日の支払開始まで到達したことを記載している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「これにより、実施済みの第2四半期末配当金7円(会社設立20周年記念配当1円を含む)とあわせ、1株当たり年間配当金は16円となります。次期の配当につきましても、この理念に基づき配当いたす所存でありますので、通期配当を1株当たり15円、そのうち中間配当1株当たり7円を予定しております。」
平成30年6月期の年間配当16円を実施し、次期の通期配当予定を従来の13円から15円へ引き上げている。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成30年2月8日 臨時取締役会 普通株式 176,008 7.00 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
1株当たり7円の中間配当について、平成30年3月26日の効力発生日まで到達したことを配当金支払額の表で記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第21期(平成29年7月1日から平成30年6月30日まで)中間配当について、平成30年2月8日開催の臨時取締役会において、平成29年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 7円00銭」
次期通期配当13円の計画に含まれていた中間配当7円について、取締役会決議まで進んだ。1株当たり7円には設立20周年記念配当1円を含む。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成29年7月13日開催の定時取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 301,102千円 ② 1株当たりの金額 12円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月28日。」
平成29年6月期の期末配当について、1株当たり12円の支払開始日まで到達したことを記載している。 - FY2017達成有価証券報告書
「これに基づき、平成29年6月期の通期累計1株当たり配当金は、平成29年7月13日に開示いたしました「剰余金の配当に関するお知らせ」に記載したとおり、1株につき21円とし、既に実行いたしております中間配当1株につき9円を差し引いた1株につき12円を新たに配当いたします。次期の配当につきましても、この理念に基づき配当いたす所存でありますので、通期配当を1株につき普通配当12円に、記念配当1円を加え、1株当たり13円(うち中間配当1株当たり7円)を予定しております。」
前回予定の中間配当9円を含む平成29年6月期通期配当21円を実行し、次期は1株当たり13円(中間7円)を予定している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「第20期(平成28年7月1日から平成29年6月30日まで)中間配当について、平成29年2月9日開催の臨時取締役会において、平成28年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 225,237 千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年3月 27日」
予定されていた1株当たり9円の中間配当について、支払開始日まで到達したことを記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「第20期(平成28年7月1日から平成29年6月30日まで)中間配当について、平成29年2月9日開催の臨時取締役会において、平成28年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 9円00銭」
次期配当計画に含まれていた1株当たり9円の中間配当について、実施決議を行った。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期の配当につきましても、この理念に基づき配当いたす所存でありますので、通期配当を1株当たり18円、そのうち中間配当1株当たり9円を予定しております。」
次期配当について1株当たりの数値と中間・通期の区分を示している。