海外関係会社に対する追加出資義務等
FY2019-Q2に初出。23回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
野村不動産ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026対処有価証券報告書
「計 14,128 (6,923)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の184億15百万円から141億28百万円へ、当社負担相当額は90億23百万円から69億23百万円へ減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「計 17,668 (8,657)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の184億15百万円から176億68百万円へ、当社負担相当額は90億23百万円から86億57百万円へ減少した。 - FY2025対処有価証券報告書
「計 18,415 (9,023)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は187億56百万円から184億15百万円へ、当社負担相当額は91億90百万円から90億23百万円へ減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「計 18,756 19,860 (9,190) (9,731)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は187億56百万円から198億60百万円へ、当社負担相当額は91億90百万円から97億31百万円へ増加した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「計 20,348 (9,970)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の219億21百万円から203億48百万円へ、当社負担相当額は107億41百万円から99億70百万円へ減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「計 21,921 22,504 (10,741) (11,027)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の219億21百万円から225億04百万円へ、当社負担相当額は107億41百万円から110億27百万円へ増加した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「計 21,921 計 20,111 (10,741) (9,854)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の219億21百万円から201億11百万円へ、当社負担相当額は107億41百万円から98億54百万円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「計 23,669 19,779 (11,598) (9,692)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の236億69百万円から197億79百万円へ、当社負担相当額は115億98百万円から96億92百万円へ減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「計 23,669 24,659 (11,598) (12,083)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は236億69百万円から246億59百万円へ、当社負担相当額は115億98百万円から120億83百万円へ増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「計 23,669 25,542 (11,598) (12,515)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は236億69百万円から255億42百万円へ、当社負担相当額は115億98百万円から125億15百万円へ増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「計 15,543 23,669 (7,616) (11,598)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は155億43百万円から236億69百万円へ、当社負担相当額は76億16百万円から115億98百万円へ増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「計 15,543 20,915 (7,616) (10,248)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の155億43百万円から209億15百万円へ増加し、当社負担相当額も76億16百万円から102億48百万円へ増加した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「計 15,543 18,416 (7,616) (9,024)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は、前年度末の155億43百万円から184億16百万円へ増加した。当社負担相当額も76億16百万円から90億24百万円へ増加した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「計 15,543 計 17,428 (7,616) (8,540)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は前年度末の155億43百万円から174億28百万円へ増加し、当社負担相当額も76億16百万円から85億40百万円へ増加した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「計 15,834 (7,759)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計158億34百万円、当社負担相当額は77億59百万円となり、前四半期の112億93百万円・55億33百万円から増加した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「計 11,293 (5,533)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計112億93百万円、当社負担相当額は55億33百万円となり、前四半期の131億20百万円・64億28百万円から減少した。対象会社の構成も一部変化している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「計 13,120 (6,428)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計131億20百万円、当社負担相当額は64億28百万円となり、前年度末の115億92百万円・56億80百万円から増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「計 11,592 (5,680)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計115億92百万円、当社負担相当額は56億80百万円となり、前年度末の99億40百万円・48億70百万円から増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「計 14,521 (7,115)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計145億21百万円、当社負担相当額は71億15百万円となり、第2四半期報告時の129億27百万円・63億34百万円から増加した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「計 12,927 (6,334)」
海外関係会社に対する追加出資義務等の対象借入残高は合計129億27百万円、当社負担相当額は63億34百万円となり、前四半期報告時の114億98百万円・56億34百万円から増加した。対象会社にはOrigin One Thonglor Co., Ltd.も含まれている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「ORIGIN RAMKHAMHAENG COMPANY LIMITED 455百万円 (222) ORIGIN PRIME 2 COMPANY LIMITED 927 (454) ORIGIN PARK T1 COMPANY LIMITED 7,000 (3,430) ORIGIN SPHERE COMPANY LIMITED 1,182 (579) ORIGIN VERTICAL COMPANY LIMITED 1,523 (746) Origin One Thonglor Co., Ltd. 409 (200) 計 11,498 (5,634)」
追加出資義務等の対象借入残高は合計114億98百万円、当社負担相当額は56億34百万円となり、前年度末の99億40百万円・48億70百万円から増加した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「ORIGIN RAMKHAMHAENG COMPANY LIMITED 204百万円(100) ORIGIN PRIME 2 COMPANY LIMITED 187(91) ORIGIN PARK T1 COMPANY LIMITED 6,820(3,341) ORIGIN SPHERE COMPANY LIMITED 947(464) ORIGIN VERTICAL COMPANY LIMITED 1,484(727) 計 9,644(4,725)」
追加出資義務等の対象がタイ関係会社5社に広がり、借入残高は合計96億44百万円、当社負担相当額は47億25百万円となった。前回の3社・67億02百万円から増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「ORIGIN RAMKHAMHAENG COMPANY LIMITED 210百万円(102) ORIGIN PRIME 2 COMPANY LIMITED 192(94) ORIGIN PARK T1 COMPANY LIMITED 6,300(3,087) 計 6,702(3,284)」
タイの関係会社3社の借入に関連し、出資比率に応じた追加出資義務等の対象借入残高は合計67億02百万円、当社負担相当額は32億84百万円となった。