Komori
野村不動産ホールディングス(3231)・事実固定資産から販売用不動産等への振替額急増

固定資産から販売用不動産への振替

FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY20262021: 12022: 320222023: 320232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026固定資産から販売用不動産等への振替額急増有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 87,489百万円 固定資産から仕掛販売用不動産 10,526 固定資産から開発用不動産 10,589」

    資産の保有目的見直しにより、固定資産から販売用不動産等へ合計1,086億04百万円を振り替えた。前年度の販売用不動産への振替7億18百万円から大幅に増加した。
  2. FY2026-H1振替額の増加有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 718百万円 2,426百万円」

    資産の保有目的見直しに伴う固定資産から販売用不動産への振替額が、前年度の7億18百万円から当中間連結会計期間の24億26百万円へ増加した。
  3. FY2025固定資産から販売用不動産への振替継続有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 718百万円」

    資産の保有目的見直しに伴い、固定資産から販売用不動産への振替718百万円を計上した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 18,927百万円 -百万円」

    資産の保有目的見直しに伴う固定資産から販売用不動産への振替は、前年度の189億27百万円に対し当第2四半期はゼロとなった。
  5. FY2024-Q1当四半期の振替なし有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 18,927百万円 -百万円」

    資産の保有目的見直しに伴う固定資産から販売用不動産への振替は、前年度の189億27百万円に対し当第1四半期はゼロとなった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 17,694百万円 9,825百万円 固定資産から開発用不動産 2,361 -」

    資産の保有目的見直しに伴い、固定資産から販売用不動産への9,825百万円の振替を継続して開示した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 17,694百万円 9,825百万円 固定資産から開発用不動産 2,361 -」

    資産の保有目的の見直しにより、当第2四半期末までに固定資産から販売用不動産へ98億25百万円を振り替えた。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「固定資産から販売用不動産 17,694百万円 固定資産から開発用不動産 2,361百万円」

    資産保有目的の見直しにより、固定資産から販売用不動産へ176億94百万円、開発用不動産へ23億61百万円を振り替えた。
  9. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「固定資産から開発用不動産 - 2,361」

    資産の保有目的見直しによる振替先が、前年度の固定資産から販売用不動産への振替から、当四半期の固定資産から開発用不動産への23億61百万円の振替へ変化した。
  10. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「※3 資産の保有目的の見直しを行った結果、以下の金額を振り替えております。 固定資産から販売用不動産 56,798百万円 -百万円」

    資産の保有目的の見直しにより、前連結会計年度に固定資産から販売用不動産へ567億98百万円を振り替えたことを開示した。当四半期の振替額はゼロである。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の減少と親会社株主帰属利益の増加」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の減少と親会社株主帰属利益の増加3回
  3. 2住宅管理戸数の増加3回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施2回
  5. 4賃貸事業における減損損失と建替関連損失の計上2回
  6. 5海外拠点の設立と海外事業の連結取り込み2回
  7. 6コマーシャル・ペーパー、社債、長期借入れによる資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産から販売用不動産への振替|野村不動産ホールディングス(3231)の変遷 | Komori