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野村不動産ホールディングス(3231)・目標前進

2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超

FY2017に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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連結売上高・経常利益の早期達成目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、3カ年計画において、2028年3月期の利益計画を以下のとおり定めております。事業利益 (単位:億円) 住宅630、都市開発520、海外110、資産運用130、仲介・CRE200、運営管理110、その他・調整額△100、合計1,600」

    2028年3月期の事業利益目標1,600億円を再掲し、当連結会計年度の事業利益は1,473億84百万円となった。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、3カ年計画において、2028年3月期の利益計画を以下のとおり定めております。事業利益(単位:億円) 2025年3月期実績 2028年3月期目標 住宅部門487・630、都市開発部門416・520、海外部門66・110、資産運用部門98・130、仲介・CRE部門165・200、運営管理部門119・110、その他・調整額△102・△100、合計1,251・1,600」

    2022年策定計画の目標から、2025年4月策定の3カ年計画における2028年3月期の部門別事業利益目標へ更新され、合計1,600億円を掲げた。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中長期経営計画の収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとした。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中長期経営計画の収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとした。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中長期経営計画の収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとした。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中長期経営計画の収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとした。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中長期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとした。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「2025年3月期 2028年3月期 2031年3月期 事業利益 1,150億円 1,400億円~ 1,800億円~」

    従来の2025年3月期営業利益1,500億円・売上高1兆円超、また2019年計画の事業利益目標から、2022年4月策定の新計画における2025年・2028年・2031年の事業利益目標へ移行した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期 事業利益850億円 2025年3月期 事業利益1,000億円 2028年3月期 事業利益1,200~1,400億円」

    2019年策定の中長期経営計画における事業利益の段階的な目標を年度報告書でも維持している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載された。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    従来の収益目標を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載された。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「2022年3月期 事業利益850億円 2025年3月期 事業利益1,000億円 2028年3月期 事業利益1,200~1,400億円」

    従来の2025年3月期の営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超という目標から、2019年策定計画では事業利益を指標とする2022年・2025年・2028年の段階的目標へ変更された。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標について、重要な変更はないとする扱いである。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標について、重要な変更はないとする扱いである。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標について、重要な変更はないとする扱いである。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標について、重要な変更はないとする扱いである。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標について、重要な変更はないとする扱いである。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「本計画期間内(2025年3月期まで)で営業利益1,500億円水準、売上高1兆円超の達成を定量目標としております。」

    2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超の目標を維持している。2019年3月期のフェーズ1目標は営業利益850億円である。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「本計画期間内(2025年3月期まで)で営業利益1,500億円水準、売上高1兆円超の達成を定量目標としております。」

    中長期経営計画(2016.4-2025.3)における最終フェーズの収益目標として明示された。途中目標は2019年3月期営業利益850億円、2022年3月期営業利益1,100億円水準である。
一緒に動いた変遷

「たな卸資産増加による営業活動キャッシュ・フローの減少」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1たな卸資産増加による営業活動キャッシュ・フローの減少3回
  3. 2ROA・ROE・自己資本比率・配当性向の中長期目標3回
  4. 3高い資産効率を備えた持続的な収益拡大3回
  5. 4景気・金利・供給過剰による不動産市況悪化リスク3回
  6. 5海外関係会社に対する追加出資義務等3回
  7. 6マンション大規模修繕等の受注工事増加による運営管理事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2025年3月期までの営業利益1,500億円水準・売上高1兆円超|野村不動産ホールディングス(3231)の変遷 | Komori