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エスエルディー(3223)・目標再掲

DDホールディングスによる将来的な連結子会社化の検討

FY2018-Q4に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

9記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q4 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY20262018: 220182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク124社が書いているテーマ・逆風106社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「株式会社DDグループ(注) 東京都港区 40,000 飲食事業、アミューズメント事業及びライセンス事業 42.9 資本業務提携(営業上の取引)」

    DDグループを親会社とし、議決権の被所有割合42.9%、資本業務提携・営業上の取引の関係を継続して開示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「(親会社) 株式会社DDホールディングス(注) 東京都港区 100,000 飲食事業、アミューズメント事業及びライセンス事業 42.9 資本業務提携」

    DDホールディングスが議決権42.9%を保有する親会社である関係を継続して開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主要な関係会社につきましては、当社のその他の関係会社に該当していた株式会社DDホールディングス(以下、「当該会社」といいます。)との間で、2019年2月28日付で当該会社による当社の連結子会社化を目的とする「合意書」(以下、「本合意書」といいます。)を締結し、本合意書の効力発生日である2019年3月1日付で当該会社が当社の親会社に該当しております。」

    2019年3月1日付でDDホールディングスが親会社となった関係を引き続き記載している。
  4. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「主要な関係会社につきましては、当社のその他の関係会社に該当していた株式会社DDホールディングス(以下、「当該会社」といいます。)との間で、2019年2月28日付で当該会社による当社の連結子会社化を目的とする「合意書」(以下、「本合意書」といいます。)を締結し、本合意書の効力発生日である2019年3月1日付で当該会社が当社の親会社に該当しております。」

    将来的な連結子会社化の検討段階から、合意書の効力発生により2019年3月1日付でDDHDが親会社となり、連結子会社化が実現した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年2月28日開催の取締役会において、当社と株式会社DDホールディングス(以下、「当該会社」といいます。)との間で、同日付で当該会社による当社の連結子会社化を目的とする「合意書」(以下、「本合意書」といいます。)を締結することを決議し、本合意書の効力発生日である2019年3月1日付で当該会社が当社の親会社に該当することとなりました。」

    将来的な連結子会社化の検討段階から、連結子会社化を目的とする合意書の締結および2019年3月1日付の親会社化へ進展した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社及びDDホールディングスは、DDホールディングスが、将来的には当社を連結子会社化することも検討していることについて相互に確認するものとする。」

    将来的な連結子会社化の検討に関する相互確認を引き続き開示している。
  7. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「なお、当社及びDDホールディングスは、DDホールディングスが、将来的には当社を連結子会社化することも検討していることについて相互に確認するものとする。」

    資本業務提携契約において、DDホールディングスが将来的に当社を連結子会社化することを検討する旨を相互に確認している。
一緒に動いた変遷

「既存事業の高収益体質化と新たな収益源の確保」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の高収益体質化と新たな収益源の確保2回
  3. 2新コンテンツの開発2回
  4. 3イベント企画・店舗プロデュースの拡大2回
  5. 4カルチャーコンテンツによる競合他社との差別化2回
  6. 5人材の確保・育成2回
  7. 6経営管理組織・コーポレートガバナンスの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスエルディーの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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