ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(3222)・施策達成
電子棚札の都心店への導入
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子棚札による店舗業務効率化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「加えて、生産性向上のため電子棚札を8月までに全店に導入しました。」
電子棚札について、従来の段階的な店舗拡大から、2025年8月までのマルエツ全店導入完了へ到達した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、生産性向上施策としてセルフレジを累計229店舗、電子棚札を累計150店舗へ拡大いたしました。」
電子棚札はFY2025-Q1の累計123店舗から150店舗へ、セルフレジは222店舗から229店舗へ拡大した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、セルフレジを累計222店舗、電子棚札を累計123店舗へ拡大するなど、生産性の向上に努めました。」
電子棚札の導入店舗は前回の109店舗から累計123店舗へ拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「さらに、セルフレジを215店舗、電子棚札を109店舗に導入いたしました。」
電子棚札の導入店舗は前回の94店舗から109店舗へ拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、セルフレジを209店舗、電子棚札を94店舗に導入いたしました。」
電子棚札の導入が94店舗まで拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、都心店全店に導入した電子棚札の設置について、一部の店舗でカテゴリーの拡大をいたしました。」
電子棚札は都心店全店への導入を前提に、一部店舗で対象カテゴリーの拡大へ進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「店舗現場力の向上」を目指して、マルエツ プチ全店へ「電子棚札」導入を完了すると共に、省力化を目的とした什器等のツールを導入拡大いたしました。」
電子棚札はマルエツ プチ全店への導入を完了し、省力化用什器等の導入も拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、198店舗へ拡大した「セミセルフレジ」、効率的な店舗オペレーションの構築に向けて導入した「トータルLSPシステム」、新たに都心店では24店舗に導入した「電子棚札」などにより省力化の取り組みを推進いたしました。」
電子棚札の導入店舗が都心店20店舗から24店舗へ拡大した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、198店舗へ拡大した「セミセルフレジ」、効率的な店舗オペレーションの構築に向けて導入した「トータルLSPシステム」、新たに都心店では20店舗に導入した「電子棚札」などにより省力化の取り組みを推進いたしました。」
省力化施策として、電子棚札を都心店20店舗に新たに導入した。