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ダイドーリミテッド(3205)・事実悪化

売上総利益率の改善

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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ダイドーリミテッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上原価は15,636百万円(前連結会計年度比19.3%増)となり、売上総利益は16,866百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ2.3ポイント低下し、51.9%となりました。」

    売上総利益額は増加した一方、売上総利益率は前期の54.2%から51.9%へ2.3ポイント低下した。
  2. FY2026-H1中間期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上総利益は、売上高の減少等により、前年同期に比べ435百万円減少いたしました。」

    中間期の売上総利益が前年同期比435百万円減少したことを記載している。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「売上総利益は15,503百万円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ2.2ポイント上昇し、54.2%となりました。」

    売上総利益額と売上総利益率がともに改善し、利益率は54.2%となった。
  4. FY2025-H1中間期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上総利益は、売上高の減少がありましたが、売上原価の減少等により、前年同期に比べ244百万円増加いたしました。」

    売上高が減少するなか、売上原価の減少等により中間期の売上総利益が前年同期比244百万円増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加に伴い、前年同四半期に比べ655百万円増加いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益が前年同期比655百万円増加したことを記載している。
  6. FY2024-Q2第2四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ728百万円増加いたしました。」

    第2四半期累計の売上総利益が前年同期比728百万円増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ503百万円増加いたしました。」

    第1四半期の売上総利益が前年同期比503百万円増加した。売上総利益率の数値は記載していない。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上原価は13,901百万円(前連結会計年度比19.2%増)となり、売上総利益は14,317百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ1.9ポイント低下し、50.7%となりました。」

    売上総利益額は増加した一方、売上総利益率は前期の52.6%から50.7%へ1.9ポイント低下した。
  9. FY2023-Q3第3四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ1,033百万円増加いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益が前年同期比1,033百万円増加したことを記載している。
  10. FY2023-Q2第2四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ1,012百万円増加いたしました。」

    第2四半期累計の売上総利益が前年同期比1,012百万円増加したことを記載している。
  11. FY2023-Q1第1四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ346百万円増加いたしました。」

    第1四半期の売上総利益が前年同期比346百万円増加したことを記載している。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「売上総利益は12,947百万円(前連結会計年度比81.1%増)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ11.3ポイント上昇し、52.6%となりました。」

    売上総利益額が増加し、売上総利益率も前期の41.3%から52.6%へ改善した。
  13. FY2022-Q3第3四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ3,684百万円増加いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益が前年同期比3,684百万円増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ2,485百万円増加いたしました。」

    第2四半期累計の売上総利益が前年同期比2,485百万円増加したことを記載している。
  15. FY2022-Q1第1四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加等に伴い、前年同四半期に比べ1,520百万円増加いたしました。」

    第1四半期の売上総利益が前年同期比1,520百万円増加したことを記載している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上原価は10,150百万円(前連結会計年度比20.2%減)となり、売上総利益は7,149百万円(前連結会計年度比34.3%減)となりました。また、売上総利益率は前連結会計年度に比べ4.8ポイント低下し、41.3%となりました。」

    売上総利益率は前期の46.1%から41.3%へ4.8ポイント低下し、売上総利益額も34.3%減少した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少により、前年同四半期に比べ3,020百万円減少いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益は前年同期比3,020百万円減少し、従来の利益率改善テーマに対して利益額の悪化を示している。当期の売上総利益は5,306百万円であった。
  18. FY2021-Q1第1四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少等に伴い、前年同四半期に比べ1,482百万円減少いたしました。」

    第1四半期の売上総利益は前年同期比1,482百万円減少した。売上総利益率の数値は記載していない。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上原価は12,722百万円(前連結会計年度比9.6%減)となり、売上総利益は10,873百万円(前連結会計年度比11.6%減)となりました。また、売上総利益率は、前連結会計年度に比べ0.6ポイント低下し、46.1%となりました。」

    売上総利益額が減少し、売上総利益率も前期比0.6ポイント低下して46.1%となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少より、前年同四半期に比べ778百万円減少いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益が前年同期比778百万円減少したことを記載している。
  21. FY2020-Q2第2四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少により、前年同四半期に比べ137百万円減少いたしました。」

    第2四半期累計の売上総利益は、売上高の減少により前年同期比137百万円減少した。
  22. FY2020-Q1第1四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少等に伴い、前年同四半期に比べ136百万円減少いたしました。」

    第1四半期の売上総利益は、売上高の減少等により前年同期比136百万円減少した。
  23. FY2019-Q3第3四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少とこれに伴う売上原価の減少により、前年同四半期に比べ376百万円減少いたしました。」

    第3四半期累計の売上総利益は前年同期比376百万円減少した。
  24. FY2019-Q2第2四半期の売上総利益額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少により、前年同四半期に比べ364百万円減少いたしました。」

    第2四半期累計の売上総利益は前年同期比364百万円減少した。売上総利益率の数値は記載していない。
  25. FY2019-Q1第1四半期の売上総利益額を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少等に伴い、前年同四半期に比べ96百万円減少いたしました。」

    第1四半期の売上総利益は前年同期比96百万円減少した。売上総利益率の数値は記載していない。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上原価は14,447百万円(前連結会計年度比36.5%増)となり、売上総利益は12,825百万円(前連結会計年度比18.5%増)となりました。また、売上総利益率は、前連結会計年度に比べ3.5ポイント減少し、47.0%となりました。」

    売上総利益額は増加した一方、売上総利益率は前期比3.5ポイント低下して47.0%となった。
  27. FY2018-Q3売上総利益額の増加を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、衣料事業の売上高の増加及びこれに伴う売上原価の増加により、前年同四半期に比べ1,598百万円増加しました。」

    衣料事業の売上高増加等により、第3四半期累計の売上総利益が前年同期比1,598百万円増加したことを追加した。
  28. FY2018-Q2売上総利益額の増加を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加により、前年同四半期に比べ1,175百万円増加いたしました。」

    売上総利益額が前年同四半期比1,175百万円増加したことを記載している。
  29. FY2018-Q1売上総利益額の増加を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の増加により、前年同四半期に比べ377百万円増加いたしました。」

    第1四半期の売上総利益額が売上高の増加に伴い前年同期比377百万円増加したことを記載している。
  30. FY2017-Q3売上総利益額の減少を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、衣料事業の売上高の減少及びこれに伴う売上原価の減少により、前年同四半期に比べ888百万円減少しました。」

    第2四半期で示された売上総利益率の改善とは別に、第3四半期累計では売上総利益額が888百万円減少したことを記載している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少及びこれに伴う売上原価の減少により、前年同四半期に比べ580百万円減少いたしましたが、売上総利益率は47.4%から49.3%に改善いたしました。」

    売上総利益額は前年同四半期比580百万円減少した一方、売上総利益率は47.4%から49.3%へ改善したことを業績上の事実として示している。
一緒に動いた変遷

「買収・改修に伴う総資産増加と純資産・自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
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