トーア紡コーポレーション(3204)・リスク対処
保有投資有価証券の減損損失
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)該当事項はありません。」
前年度に計上されていた投資有価証券評価損について、当年度は該当事項がないと記載された。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)該当事項はありません。」
前年度に計上されていた投資有価証券評価損5百万円は、当年度には計上されていない。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5 -」
前年同期に5百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5」
前年同期にはなかった投資有価証券評価損5百万円が当第3四半期連結累計期間にも計上されている。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5」
前年同期にはなかった投資有価証券評価損5百万円が当第2四半期連結累計期間に計上された。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 69 -」
前年同期に69百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について(その他有価証券の株式122百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損が通期で122百万円となり、前第3四半期累計の69百万円から増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「保有する投資有価証券の減損処理による投資有価証券評価損を特別損失として計上した一方、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円(前年同期比155.0%増)となりました。」
保有投資有価証券の減損処理による評価損69百万円が計上され、前四半期の63百万円から損失額が増加した。一方、売却益171百万円も計上されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「保有する投資有価証券の減損処理による投資有価証券評価損を特別損失として計上した一方、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円(前年同期比95.7%増)となりました。」
保有する投資有価証券について減損処理を行い、投資有価証券評価損63百万円を特別損失として計上した。