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トーア紡コーポレーション(3204)・方針達成

継続的かつ安定的な配当と将来投資への内部留保活用

FY2016に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12017: 120172018: 320182019: 420192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「令和8年3月27日 定時株主総会 普通株式 123 14 令和7年12月31日 令和8年3月30日 利益剰余金」

    前年度に予定されていた1株当たり14円、配当金総額123百万円の配当が実際に支払われた。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「令和8年3月27日 定時株主総会決議(予定) 普通株式 123 14」

    予定配当は1株当たり14円、配当総額123百万円となり、前年度の1株当たり13円、配当総額113百万円から引き上げられた。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「令和6年3月28日定時株主総会 普通株式 107 12 令和5年12月31日 令和6年3月29日 利益剰余金」

    1株当たり12円、配当金総額107百万円の配当支払いが確認され、前年度に引き上げられた配当水準が継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「令和6年3月28日定時株主総会 普通株式 107 12 令和5年12月31日 令和6年3月29日 利益剰余金」

    1株当たり12円、配当金総額107百万円の配当支払いが確認され、前年度に引き上げられた配当水準が継続している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「令和6年3月28日 定時株主総会 普通株式 107 12 令和5年12月31日 令和6年3月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額が前年度の11円から12円、配当金総額が98百万円から107百万円へ増加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和5年3月30日定時株主総会 普通株式 98 11 令和4年12月31日 令和5年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり11円、配当金総額98百万円の配当支払いが確認され、前年度に引き下げられた配当水準が継続している。
  7. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「令和5年3月30日定時株主総会 普通株式 98 11 令和4年12月31日 令和5年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり配当額は前年度の15円から11円、配当金総額は133百万円から98百万円へ減少した。継続的・安定的配当の実績水準が引き下げられた。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年3月30日定時株主総会 普通株式 133 15 令和3年12月31日 令和4年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり15円、配当金総額133百万円の配当支払いが確認され、前年度から引き上げられた配当水準が継続している。
  9. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「令和4年3月30日定時株主総会 普通株式 133 15 令和3年12月31日 令和4年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり配当額が前年度の10円から15円、配当金総額が89百万円から133百万円へ増加した。なお、15円には創立100周年記念配当5円が含まれている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会 普通株式 89 10 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり10円、配当金総額89百万円の配当支払いが確認され、前年度に引き下げられた配当水準が継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会 普通株式 89 10 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり10円、配当金総額89百万円の配当支払いを確認しており、前年度に引き下げられた水準が継続している。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会決議 普通株式 配当金の総額 89 1株当たり配当額 10」

    継続的・安定的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は従来の20円から10円、配当総額は178百万円から89百万円へ減少した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和2年3月27日 定時株主総会 普通株式 178 20 令和元年12月31日 令和2年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当金総額178百万円の配当を実施し、継続的かつ安定的な配当方針に沿う実績を示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    継続的かつ安定的な配当方針のもと、配当金総額178百万円、1株当たり20円の配当を実施した実績を引き続き記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    継続的かつ安定的な配当方針のもと、配当金総額178百万円、1株当たり20円の配当を実施している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    前年度と同じく、配当金総額178百万円、1株当たり20円の配当を実施している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」「配当金の総額 178」「1株当たり配当額 20」」

    継続的かつ安定的な配当方針のもと、1株当たり20円、総額178百万円の配当を実施した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額178百万円の配当支払いを記載し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を示している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり20円、配当総額178百万円の配当支払いを記載し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を示している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額178百万円 1株当たり配当額20円 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    前年度と同じく、1株当たり20円の配当を実施した。継続的・安定的な配当方針に沿う実績として記載されている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益配分を経営の重要課題のひとつとして位置づけながら、業績の状況を踏まえながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また内部留保資金に関しては、長期的な株主利益を念頭に置き、企業価値向上のための将来投資等に活用してまいります。」

    利益配分を重要課題とし、継続的・安定的配当と内部留保の将来投資活用を基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

「借入金への依存度と金利変動」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金への依存度と金利変動6回
  3. 2売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー負担5回
  4. 3収益性の高い材料の販売拡大5回
  5. 4借入による資金調達と返済4回
  6. 5既存ビジネスの収益改善3回
  7. 6ヘルスケア関連製品の受注拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーア紡コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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