トーア紡コーポレーション(3204)・施策前進
生産性向上のための設備改修・老朽設備更新
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化376社が書いているテーマ・逆風0社・追い風415社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額349百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。」
品質向上、能力増強、合理化・省力化を目的に、当年度も349百万円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額642百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。」
品質向上、能力増強、合理化・省力化を目的とする設備投資を当年度に642百万円実施し、前年度の311百万円から増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額311百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。」
品質向上、能力増強、合理化・省力化を目的とする設備投資を通期で311百万円実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額457百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。」
品質向上、能力増強、合理化・省力化を目的とする設備投資を総額457百万円実施した。中国の不織布設備、国内のポリプロピレンファイバー・カーペット設備、宮崎工場建物が主な内訳として示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「製造部門では生産性向上のための改修と老朽化した設備の更新を実施します。」
製造部門の生産性向上手段として、設備改修と老朽設備更新を明示している。