トーア紡コーポレーション(3204)・施策前進
品質向上・能力増強・合理化・省力化の設備投資
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ファインケミカル事業における設備投資は、本社工場の建物及び化成品製造設備などに130百万円実施いたしました。インテリア産業資材事業における設備投資は、四日市工場の建物、構築物及び製造設備などに120百万円実施いたしました。」
ファインケミカル、インテリア産業資材、不動産、衣料の各事業で、合計349百万円の設備投資を具体的に実施した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設(大阪新薬(株)の工場建物および製造設備等)については、当中間連結会計期間に稼働を開始しております。」
前年度末に計画中だった大阪新薬株式会社の工場建物・製造設備等が、当中間連結会計期間に稼働開始という具体的な進展に至った。 - FY2023前進有価証券報告書
「ファインケミカル事業における設備投資は、本社工場の建物及び化成品製造設備などに254百万円実施いたしました。インテリア産業資材事業における設備投資は、四日市工場の建物、構築物及び製造設備などに249百万円実施いたしました。衣料事業における設備投資は、宮崎工場の紡績設備などに67百万円実施いたしました。」
当年度の設備投資642百万円のうち、ファインケミカル254百万円、インテリア産業資材249百万円、衣料67百万円を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「インテリア産業資材事業における設備投資は、四日市工場の建物を中心に122百万円実施いたしました。衣料事業における設備投資は、紡績設備を中心に63百万円実施いたしました。」
四日市工場、紡績設備、化成品製造設備等に合計311百万円の設備投資を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「インテリア産業資材事業における設備投資は、中国の不織布製造設備ならびに国内のポリプロピレンファイバーおよびカーペットの製造設備を中心に195百万円実施いたしました。衣料事業における設備投資は、宮崎工場の建物を中心に131百万円実施いたしました。」
設備投資の実績と対象が具体化され、中国の不織布設備、国内のポリプロピレンファイバー・カーペット設備、宮崎工場建物への投資が実施された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額380百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。」
平成28年度に総額380百万円の設備投資を実施し、品質向上、能力増強、合理化、省力化を目的としている。