平成30年8月期売上高5,550百万円目標
FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
- FY2025達成有価証券報告書
「売上高は6,274,053千円(前事業年度比1.5%減)となりました。」
前回開示の2025年2月期売上高6,018百万円目標を数値上回る6,274,053千円を計上した。今回の filing では個別の売上高目標を再掲せず、売上高・営業利益を重視する指標として記載している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、2025年2月期の売上高は6,018百万円を目標としております。」
従来の2024年2月期売上高6,900百万円目標から、2025年2月期売上高6,018百万円目標へ、期限を延長しつつ数値を引き下げた。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、2024年2月期の売上高は6,900百万円を目標としております。」
前回の2023年2月期売上高6,635百万円目標に続き、2024年2月期について売上高6,900百万円の目標を設定した。 - FY2022後退有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、2023年2月期の売上高は6,635百万円を目標としております。」
2023年2月期売上高目標は、従来の同じ2023年2月期の7,060百万円から6,635百万円へ引き下げられた。併せて営業利益90百万円、経常利益63百万円、当期純利益43百万円の目標も示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間はPayPayモールの売上が前年同期間比148.4%、楽天レディスの売上が前年同期間比114.0%と順調に推移したことも起因し、当第1四半期累計期間は計画を達成いたしました。」
当第1四半期累計期間について、PayPayモール及び楽天レディスの売上好調を背景に計画達成と記載された。年間目標の変更や達成については記載されていない。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、2022年2月期の売上高は6,200百万円を目標としております。」
従来の目標に続き、2022年2月期売上高6,200百万円を設定した。また、2024年2月期の中期経営計画では売上高7,500百万円を掲げている。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社は、2018年11月28日に公表、2019年4月11日に修正、2020年4月24日に再修正いたしました2023年2月期を最終年度とする中期経営計画(2023年2月期売上高7,060百万円)の達成のため」
以前開示された2023年2月期売上高10,000百万円目標から、再修正後は7,060百万円目標となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「国内サイトにおいては、前年実績は上回りましたが、消費増税後の反動減や経済産業省による「キャッシュレス・ポイント還元事業」の対象外であることによる受注の伸び悩みの影響もあり計画には僅かに届きませんでした。」
国内サイトは前年実績を上回ったものの、消費増税後の反動減等により計画未達となった。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、2020年2月期の売上高は5,668百万円を目標としております。」
従来の平成30年8月期売上高5,550百万円目標に続き、2020年2月期について5,668百万円の目標を設定している。また、中期経営計画の最終年度である2023年2月期の売上高10,000百万円目標も記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、事業活動の成果を示す売上高を重視しており、平成30年8月期の売上高は5,550百万円を目標としております。」
平成30年8月期の売上高について、5,550百万円という具体的な目標を初めて明示している。