Komori
白鳩(3192)・事実営業赤字・経常赤字・中間純損失直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「悪化」

売上高・利益の増加

FY2017-Q1に初出。45回の記載のうち22回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-09。

45記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q3 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 320252026: 92026
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白鳩がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1営業赤字・経常赤字・中間純損失有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における 売上高は3,083,307千円 、 営業損失は55,544千円 、 経常損失は69,342千円 、 中間純損失は70,201千円 となりました。」

    当中間会計期間は売上高3,083,307千円、営業損失55,544千円、経常損失69,342千円、中間純損失70,201千円となった。決算期変更により前年同期比較は記載されていない。
  2. 2026-04-10その他決算

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,743,005千円、営業損失は22,255千円、経常損失は28,998千円、四半期純損失は29,204千円となりました。」

    2026年11月期第1四半期は、売上高1,743,005千円、営業損失22,255千円、経常損失28,998千円、四半期純損失29,204千円となった。
  3. FY2026-H1売上減少・営業赤字拡大・特別利益による純利益有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は2,693,794千円(前年同期比4.6%減)、営業損失は82,376千円(前年同期は16,444千円の営業損失)、経常損失は95,338千円(前年同期は33,210千円の経常損失)、中間純利益は365,036千円(前年同期は34,895千円の中間純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比4.6%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。一方、旧本社売却益676,976千円により中間純利益は365,036千円となった。
  4. FY2025売上減少・営業赤字・固定資産売却益による純利益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は4,208,482千円、営業損失は131,210千円、経常損失は149,849千円、当期純利益は314,901千円となりました。」

    9ヶ月決算で売上高4,208,482千円、営業損失131,210千円、経常損失149,849千円となった一方、旧本社売却益を含む固定資産売却益により当期純利益314,901千円を計上した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は6,274,053千円(前事業年度比1.5%減)、営業利益は35,647千円(前年同期は6,533千円の営業損失)、経常利益は2,816千円(前年同期は55,090千円の経常損失)、当期純利益は123,104千円(前年同期は120,638千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は前期比1.5%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。
  6. FY2025-H1売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「売上高は2,824,440千円(前年同期比7.6%減),営業損失は16,444千円(前年同期は10,314千円の営業損失),経常損失は33,210千円(前年同期は48,476千円の経常損失)、中間純損失は34,895千円(前年同期は78,655千円の中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比7.6%減少した一方、営業損失は拡大し、経常損失及び中間純損失は前年同期から縮小した。
  7. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,307,544千円(前年同期比10.8%減)、営業損失は29,252千円(前年同期は4,847千円の営業損失)、経常損失は39,985千円(前年同期は38,886千円の経常損失)、四半期純損失は40,842千円(前年同期は57,959千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比10.8%減、営業損失及び経常損失は前年同期から拡大した。四半期純損失は前年同期から縮小したものの、赤字が継続している。
  8. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は6,372,684千円(前事業年度比0.3%増)、営業損失は6,533千円(前年同期は57,329千円の営業利益)、経常損失は55,090千円(前年同期は33,178千円の経常利益)、当期純損失は120,638千円(前年同期は73,891千円の当期純利益)となりました。」

    売上高は微増にとどまり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の利益から損失へ転じた。
  9. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は4,730,067千円(前年同期比0.3%減)、営業損失は16,111千円(前年同期は49,144千円の営業利益)、経常損失は59,061千円(前年同期は30,967千円の経常利益)、四半期純損失は93,386千円(前年同期は31,270千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比0.3%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  10. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における売上高は3,057,337千円(前年同期比4.8%減),営業損失は10,314千円(前年同期は60,751千円の営業利益),経常損失は48,476千円(前年同期は48,091千円の経常利益)、四半期純損失は78,655千円(前年同期は49,202千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比4.8%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1,466,178千円(前年同期比5.0%減)、営業損失は4,847千円(前年同期は20,084千円の営業利益)、経常損失は38,886千円(前年同期は14,605千円の営業利益)、四半期純損失は57,959千円(前年同期は15,347千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比5.0%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は6,354,148千円(前事業年度比2.0%増)、営業利益は57,329千円(前年同期は38,796千円の営業損失)、経常利益は33,178千円(前年同期は67,827千円の経常損失)、当期純利益は73,891千円(前年同期は223,123千円の当期純損失)となりました。」

    売上高が前期比2.0%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。ただし、計画は下回ったと記載している。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における 売上高は4,745,127千円 (前年同期比3.0%増) 、 営業利益は49,144千円 (前年同期は37,536千円の営業損失) 、 経常利益は30,967千円 (前年同期は60,092千円の経常損失) 、 四半期純利益は31,270千円 (前年同期は32,718千円の四半期純損失) となりました。」

    売上高が前年同期比3.0%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における売上高は3,212,120千円(前年同期比3.9%増),営業利益は60,751千円(前年同期は29,891千円の営業損失),経常利益は48,091千円(前年同期は40,969千円の経常損失)、四半期純利益は49,202千円(前年同期は16,903千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比3.9%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,543,699千円(前年同期比1.4%増)、営業利益は20,084千円(前年同期は29,435千円の営業損失)、経常利益は14,605千円(前年同期は22,141千円の営業損失)、四半期純利益は15,347千円(前年同期は8,134千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比1.4%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は6,231,324千円(前事業年度比9.4%増)、営業損失は38,796千円(前年同期は172,338千円の営業損失)、経常損失は67,827千円(前年同期は210,530千円の経常損失)、当期純損失は223,123千円(前年同期は287,299千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は9.4%増加し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における売上高は4,604,856千円(前年同期比10.5%増)、営業損失は37,536千円(前年同期は121,318千円の営業損失)、経常損失は60,092千円(前年同期は151,472千円の経常損失)、四半期純損失は32,718千円(前年同期は147,016千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比10.5%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における売上高は3,090,582千円(前年同期比15.5%増),営業損失は29,891千円(前年同期は80,423千円の営業損失),経常損失は40,969千円(前年同期は98,682千円の経常損失)、四半期純損失は16,903千円(前年同期は93,579千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比15.5%増となり、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、損失は継続している。
  19. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における売上高は1,522,880千円(前年同期比16.6%増)、営業損失は29,435千円(前年同期は15,156千円の営業損失)、経常損失は22,141千円(前年同期は18,611千円の経常損失)、四半期純損失は8,134千円(前年同期は20,736千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は16.6%増加し、四半期純損失は縮小した一方、営業損失及び経常損失は前年同期から拡大した。利益面では悪化が継続している。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は5,694,008千円(前事業年度比8.4%増)、営業損失は172,338千円(前年同期は46,286千円の営業損失)、経常損失は210,530千円(前年同期は68,244千円の経常損失)、当期純損失は287,299千円(前年同期は138,699千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前年から拡大した。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における売上高は4,165,520千円(前年同期比4.9%増)、営業損失は121,318千円(前年同期は36,439千円の営業損失)、経常損失は151,472千円(前年同期は55,734千円の経常損失)、四半期純損失は147,016千円(前年同期は61,755千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%増となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における売上高は2,675,217千円(前年同期比2.2%増),営業損失は80,423千円(前年同期は36,754千円の営業損失),経常損失は98,682千円(前年同期は55,722千円の経常損失)、四半期純損失は93,579千円(前年同期は70,014千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%増となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  23. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における売上高は1,306,630千円(前年同期比3.1%増)、営業損失は15,156千円(前年同期は23,335千円の営業損失)、経常損失は18,611千円(前年同期は25,225千円の経常損失)、四半期純損失は20,736千円(前年同期は35,631千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  24. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は5,251,053千円、営業損失は46,286千円、経常損失は68,244千円、当期純損失は138,699千円となりました。」

    通期で営業損失、経常損失、当期純損失を計上した。
  25. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における売上高は3,970,094千円、営業損失は36,439千円、経常損失は55,734千円、四半期純損失は61,755千円となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高3,970,094千円に対し、営業損失36,439千円、経常損失55,734千円、四半期純損失61,755千円となった。
  26. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における売上高は2,616,882千円、営業損失は36,754千円、経常損失は55,722千円、四半期純損失は70,014千円となりました。」

    第2四半期累計期間は営業損失36,754千円、経常損失55,722千円、四半期純損失70,014千円となり、赤字の実績が記載された。
  27. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「国内サイトにおいては、受注件数が前年件数および予算件数を上回ったものの、主力のブラセット等のファンデーションの販売数量が伸びず、そのため客単価が減少し、前年実績を下回る結果となりました。この結果、第1四半期累計期間における売上高は1,267,420千円、営業損失は23,335千円、経常損失は25,225千円、四半期純損失は35,631千円となりました。」

    受注件数は前年・予算を上回った一方、主力商品の販売数量と客単価が低下し、売上高は1,267,420千円、営業損失23,335千円、経常損失25,225千円、四半期純損失35,631千円となった。
  28. FY2019悪化有価証券報告書

    「このため、転換率はアップしたものの、客単価はダウンし、売上総利益率も悪化しました。また牽引商材やセール商材も十分に準備できない中、PBコラボ商材の落込みも著しく、予算を大幅に下回ることとなりました。この結果、当事業年度の売上高は2,667,655千円、営業利益は7,776千円、経常利益は5,876千円、当期純利益は959千円となりました。」

    6ヶ月の変則決算において、客単価・売上総利益率が低下し、PBコラボ商材の落込みなどにより予算を大幅に下回った。
  29. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は1,339,157千円(前年同期比0.9%減)、営業利益は13,015千円(前年同期比84.4%減)、経常利益は13,303千円(前年同期比83.6%減)、四半期純利益は8,251千円(前年同期比85.1%減)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも8割超の減益となった。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は4,044,155千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は175,236千円(前年同期比27.8%増)、経常利益は161,398千円(前年同期比60.2%増)、四半期純利益は109,185千円(前年同期比76.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、利益の伸びも拡大した。
  31. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「売上高は2,694,887千円(前年同期比6.5%増)、営業利益は129,415千円(前年同期比55.5%増)、経常利益は123,997千円(前年同期比148.4%増)、四半期純利益は84,140千円(前年同期比205.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高に加え、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、利益の伸びが拡大した。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は1,351,843千円(前年同期比7.8%増)、営業利益は83,669千円(前年同期比134.5%増)、経常利益は81,200千円(前年同期比806.3%増)、四半期純利益は55,423千円(前年同期比924.6%増)となりました。」

    売上高が前年同期比7.8%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は5,083,161千円(前事業年度比10.6%増)、営業利益は202,376千円(前事業年度比12.6%増)、経常利益は164,792千円(前事業年度比2.7%増)、当期純利益は139,947千円(前事業年度比35.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度比で増加した。
  34. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は3,765,187千円(前年同期比11.9%増)、営業利益は137,131千円(前年同期比5.5%減)、経常利益は100,718千円(前年同期比27.7%減)、四半期純利益は61,987千円(前年同期比28.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2017-Q4悪化有価証券報告書

    「売上高は2,530,783千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は83,240千円(前年同期比22.9%減)、経常利益は49,917千円(前年同期比53.5%減)、四半期純利益は27,521千円(前年同期比58.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同期比で減少し、利益面が悪化した。
  36. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は1,253,456千円(前年同期比9.0%増)、営業利益は35,681千円(前年同期比27.0%減)、経常利益は8,959千円(前年同期比82.0%減)、四半期純利益は5,409千円(前年同期比82.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、特に経常利益と四半期純利益は約82%減となった。
  37. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は4,595,934千円(前事業年度比9.6%増)、営業利益は179,798千円(前事業年度比12.4%増)、経常利益は160,494千円(前事業年度比3.2%増)、当期純利益は102,941千円(前事業年度比4.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、前年同期比の増加実績を記載している。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は3,365,069千円(前年同期比12.4%増)、営業利益は145,161千円(前年同期比51.1%増)、経常利益は139,288千円(前年同期比50.5%増)、四半期純利益は86,225千円(前年同期比59.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「金融機関借入への依存と資金調達支障のリスク」は、この変遷が動いた44回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171613121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関借入への依存と資金調達支障のリスク17回
  3. 2大手資本の参加による信用力・財務基盤の強化16回
  4. 3OEM・コラボレーション商品の拡販13回
  5. 4国内Eコマース市場の成長とポータルサイト競争の激化12回
  6. 5ポータルサイト店舗運営の強化12回
  7. 6隣接倉庫の取得と在庫集約による物流基盤整備11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
白鳩の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「悪化」でした。
売上高・利益の増加|白鳩(3192)の変遷 | Komori