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ジョイフル本田(3191)・施策前進

未来へ向けた積極投資

FY2021に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20262021: 220212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
既存・新規事業への積極投資による成長拡大29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また従来のジョイフル本田資材館に農業・園芸用品を組み合わせた新業態の「ジョイフル本田資材館 FARM GARDEN+栃木箱森町店」を2026年4月に出店」

    未来に向けた成長投資を、プロ向け専門店の連続出店に加え、農業・園芸用品を組み合わせたFARM GARDEN+という新業態の開発・出店へ進めた。
  2. 2026-05-01前進決算説明資料

    「株式会社本田への投資も順調に推移」

    株式会社本田への投資と専門店出店を含む成長投資の進捗を示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出店では、ペット専門店の「Pet’s CLOVER柏の葉店(2025年8月)」、プロ向けの工具・作業服専門店の「本田屋上尾日の出店(2025年9月)」を開店したほか、第3四半期以降も「本田屋八潮西袋店」、「ジョイフル本田資材館千葉浜野町店」等の新規出店が決定しており、今後も専門店の出店戦略を加速いたします。また、ジョイフル本田資材館に家庭菜園からプロ農家までの幅広いニーズに対応した農業資材・機材、ガーデニング用品等を取りそろえた新業態の店舗の出店準備を進めており、既存事業の深化を図るとともに、新たな取組みも推進してまいります。」

    成長投資について、専門店2店舗の開業、次期出店の決定、農業資材・ガーデニング用品を扱う資材館の新業態準備まで具体化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、2025年6月に群馬県伊勢崎市にペット専門店「Pet's CLOVER」の2号店と新業態である「ジョイフル本田 資材館」をオープンいたしました。」

    未来に向けた成長投資を、新業態の資材館とPet's CLOVERの2号店の開業、物流体制・新フォーマット整備へ進めた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「さらに戦略的な成長投資として、住宅リペア(修理・修繕)を手掛ける有限会社和工房(埼玉県さいたま市)の全株式を譲り受けいたしました。」

    未来に向けた成長投資について、住宅リペア事業者の全株式取得を実施し、既存のホームセンター・住宅リフォーム事業との事業領域拡張を進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は、8,830百万円となりました。うち、有形固定資産への投資額は、8,649百万円であり、主な用途は2023年4月にオープンした「ジョイホンパーク吉岡」の店舗の新築および店舗設備の更新であります。」

    未来投資について、ジョイホンパーク吉岡の新築等を中心に8,830百万円を投資し、新たな旗艦店とGX・省エネ関連設備を具体化した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「生活提案」へのアクションとしては、「多目的・多機能型セレクトショップ」への進化の施策として、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社とのコーナーライセンス契約を締結、オリジナルキービジュアルの「MAGIC FOREST」を全16店舗で展開しております。」

    未来に向けた成長投資・業態開発の具体策として、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約による新たな売場を全16店舗で展開した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「新ストアブランド『JOYHON』の第1号店となる小山駅前店(栃木県小山市)を4月にオープンいたしました。当社初となる居抜き物件(単独専門店を除く)を再開発した店舗で、かつ駅前への出店となります。」

    未来投資の具体的な成果として、居抜き物件を再開発したJOYHON第1号店を4月に開業した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「未来へ向けた積極投資」においては、居抜物件を活用した新ストアブランドによる新規出店の準備」

    未来に向けた成長投資について、居抜物件を活用した新ストアブランドによる新規出店の準備段階へ進んだ。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方、非計画消費の「生活提案」を推進し、株式会社円谷プロダクションとの初アライアンス企画『期間限定POP-UPストア』を9店舗で展開したことから、ホビー・クラフト関連の売上高が増加したほか、ディスプレイの見直し・拡充等による生活提案を通して充電工具等の販売が伸びました。」

    未来に向けた業態開発・アライアンス投資について、円谷プロダクションとのポップアップストアを9店舗で展開する段階まで進めた。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新たな企画キャンペーンとして8月には、親子三世代で愛される人気ヒーローのウルトラマンシリーズを展開する株式会社円谷プロダクションとのコラボレーション企画を実施、ポップアップストア「ULTRAMAN&JOYFUL HONDA」をオープンいたしました。9月末までに6店舗で開業、今後順次9店舗まで拡大し、SNSキャンペーンやコラボキャンペーンも実施してまいります。」

    未来に向けた投資・業態開発の一環として、円谷プロダクションとのコラボレーションによるポップアップストアを開始し、6店舗から9店舗への拡大計画を示した。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「『未来へ向けた積極投資』においては、出店と既存店投資のみに限定しない幅広な成長を推進するため、「業態開発・物件開発」では、継続的な出店を見越した業態のフォーマット化、居抜き物件を中心とした物件開発を推進、「提携シナジー・非連結的な成長の追求」では、アライアンス等による業容拡大と新たな付加価値の創出を推進」

    出店・既存店投資に限定せず、業態フォーマット化、居抜き物件、アライアンスによる幅広い成長投資を新たな重点施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「顧客に支持される店づくり・売場づくり」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客に支持される店づくり・売場づくり10回
  3. 2人材の確保・育成による競争力強化8回
  4. 3売上高伸長への再挑戦8回
  5. 4新規事業・新規出店による事業拡大7回
  6. 5譲渡先とのアライアンスによる業容拡大7回
  7. 6SDGs・ESG推進による企業価値向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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