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ジョイフル本田(3191)・目標前進

新規事業・新規出店による事業拡大

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2021-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「プロ向けの専門店は、「本田屋上尾日の出店(2025年9月)」、「本田屋八潮西袋店(2026年1月)」、「ジョイフル本田資材館千葉浜野町店(2026年3月)」、「本田屋東久留米八幡町店(2026年6月)」、「ジョイフル本田資材館北本中丸店(2026年6月)」を相次いで出店、また従来のジョイフル本田資材館に農業・園芸用品を組み合わせた新業態の「ジョイフル本田資材館 FARM GARDEN+栃木箱森町店」を2026年4月に出店」

    本田屋、資材館、農業・園芸用品を組み合わせたFARM GARDEN+などの専門店・新業態を複数開設し、専門店の累計20~30店舗出店目標に向けた具体的な出店を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規出店では、ペット専門店の「Pet’s CLOVER柏の葉店(2025年8月)」、プロ向けの工具・作業服専門店の「本田屋上尾日の出店(2025年9月)」を開店したほか、第3四半期以降も「本田屋八潮西袋店」、「ジョイフル本田資材館千葉浜野町店」等の新規出店が決定しており、今後も専門店の出店戦略を加速いたします。また、ジョイフル本田資材館に家庭菜園からプロ農家までの幅広いニーズに対応した農業資材・機材、ガーデニング用品等を取りそろえた新業態の店舗の出店準備を進めており、既存事業の深化を図るとともに、新たな取組みも推進してまいります。」

    Pet’s CLOVERと本田屋の新店を開業し、複数の次期出店を決定したほか、農業資材・ガーデニング用品を扱う資材館の新業態出店準備にも進み、専門店・新業態による事業拡大を進めている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、2025年6月に群馬県伊勢崎市にペット専門店「Pet's CLOVER」の2号店と新業態である「ジョイフル本田 資材館」をオープンいたしました。」

    新規事業・新規出店について、2025年6月にPet's CLOVERの2号店と新業態の資材館を開設した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「職人の店」をコンセプトとした「本田屋」の4店舗目となる宇都宮元今泉店を2月にオープン、さらに6月には5店舗目として都内初出店となる立川幸町店の出店を予定しております。」

    新規事業・新規出店による事業拡大について、本田屋を4店舗目まで開業し、6月には都内初出店となる5店舗目の立川幸町店を予定している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「今後も他の既存ホームセンターにも「プロショップ化」を拡大、また2024年2月には、栃木県宇都宮市に単独店としてのプロショップ「本田屋」4号店のオープンを予定しており、「職人・プロ用品の専門化」の取り組みを強化しております。」

    新規事業・新規出店による拡大について、既存ホームセンターへのプロショップ化拡大と、2024年2月予定の本田屋4号店開業を示した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらには業績好調なプロショップ本田屋の出店に向けた対応を強化してまいります。」

    新規事業・新規出店による拡大方針について、プロショップ本田屋の出店対応を引き続き強化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月には、これらの取り組みを具現化した新店舗「ジョイホンパーク吉岡」を群馬県北群馬郡吉岡町にオープンいたしました。」「当社としては、12年ぶりに新規オープンした超大型店でありフラッグシップショップとして」

    新規出店・新規事業による拡大について、12年ぶりの超大型店かつフラッグシップショップであるジョイホンパーク吉岡を2023年4月に開業した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「新ストアブランド『JOYHON』の第1号店となる小山駅前店(栃木県小山市)を4月にオープンいたしました。当社初となる居抜き物件(単独専門店を除く)を再開発した店舗で、かつ駅前への出店となります。」

    新ストアブランドの第1号店を小山市に開設し、居抜き物件の再開発による新規出店を実現した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「吉岡エリア(群馬県北群馬郡吉岡町) 店舗の新設 11,293 自己資金 2014年7月 2023年4月 33,000」

    吉岡エリアで売場面積33,000㎡の店舗新設計画を設備計画として具体化し、2023年4月の完成予定と投資予定額11,293百万円を示している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、中核事業の強化として、3月に「職人の店」をコンセプトに工具、金物、作業服等のプロユースに対応する専門店として事業展開している「本田屋」の3号店、「本田屋 柏豊四季店」を千葉県柏市に出店いたしました。」

    プロショップ「本田屋」を3号店まで拡大し、千葉県柏市に柏豊四季店を出店した。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「昨年9月にはプロショップ「本田屋」の2号店を千葉県船橋市に出店、今後も当社のホームセンターとも連携して地域ドミナント化を図りながら、プロ需要の多い地域への出店を継続し、工具、金物、作業服等のプロユースに対応する専門店として職人の皆様をサポートしてまいります。」

    本田屋2号店の出店実績と、ホームセンターとの連携によるプロショップ出店継続方針を再確認している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、今後の出店戦略の一環となる取り組みとして、9月にはプロショップ「本田屋」の2号店を千葉県船橋市に出店し、工具、金物、作業服等のプロユースに対応する専門店として職人の皆様をサポートしてまいります。」

    新規出店による事業拡大について、プロショップ「本田屋」の2号店を2020年9月に船橋市へ出店した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「さらなる事業拡大のためには、新規事業による既存店の活性化および新規出店による出店地域の拡大も不可欠と考えております。当社の独自性を理解していただくため、地域を選んで大規模店舗の出店を図るほか、単独店(プロショップ等)の多店舗展開をした上で、長期にわたりお客様の支持を得ることができる店舗を丁寧に運営してまいります。」

    新規事業・新規出店の目標について、既存店の活性化、大規模店、プロショップ等の単独店の多店舗展開を組み合わせた拡大方針を具体化した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、新しい試みとしてファッションのオフプライスストア事業に取り組み、11月にポップアップストア「DISCAVA!」を実験店舗として宇都宮店内に期間限定にて開業し、その実績を踏まえ2月にひたちなかエリアに、3月に千葉ニュータウンエリアに常設店として開業いたしました。更に、ひたちなかエリアにおきましては、アウトドア用品売場を拡充し釣り具の販売を開始するなど、新たなカテゴリーへの取り組みについても積極的に取り組んでおります。」

    ファッション・オフプライスストアを実験店舗からひたちなか、千葉ニュータウンの常設店へ展開し、アウトドア用品売場の拡充や釣り具販売の開始にも進んだ。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、新しい試みとしてファッションのオフプライスストア事業に取り組み、11月1日にポップアップストア「DISCAVA!」を実験店舗として宇都宮店内に期間限定にて開業いたしました。」

    新規事業・新規業態の展開として、ファッションのオフプライスストアを宇都宮店内の期間限定ポップアップで実験開始した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「同様に昨年度出店した新規業態店舗(工具・金物・作業服の専門店「本田屋 千葉都町店」、ペット専門店「Pet's CLOVER 東大宮店」)の業績と運営状況を検証し、次なる展開に取り組んでおります。」

    昨年度出店した新規業態店舗の検証と次なる展開への取り組みを継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「同様に昨年度出店した新規業態店舗(工具・金物・作業服の専門店「本田屋 千葉都町店」、ペット専門店「Pet's CLOVER 東大宮店」)の業績と運営状況を検証し、次なる展開に取り組んでおります。」

    前四半期に続き、昨年度出店した新規業態店舗の業績・運営状況を検証し、次の展開につなげる取り組みを継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「同様に昨年度出店した新規業態店舗(工具・金物・作業服の専門店「本田屋 千葉都町店」、ペット専門店「Pet's CLOVER 東大宮店」)の業績と運営状況を検証し、次なる展開に取り組んでおります。」

    既存の新規業態・新規出店を検証し、次の展開につなげる方針を継続している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「一方、新規出店としては、2017年11月にアンティークと服飾雑貨の専門業態である「THE GLOBEつくば店」を、当社としては初めて大型商業施設内(イオンモールつくば)に出店いたしました。また2018年3月には、埼玉県さいたま市にペット事業の専門業態である「Pet's CLOVER東大宮店」を出店いたしました。さらに同月下旬には、千葉県千葉市に工具・金物・作業服のプロ向け専門店である「本田屋千葉都町店」を出店いたしました。」

    大型商業施設内の専門店、ペット専門店、プロ向け専門店を相次いで出店し、新規事業・新規出店を具体的に進展させた。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「2018年3月には、埼玉県さいたま市にペット事業の専門業態である「Pet's CLOVER東大宮店」を開設しました。」

    ペット事業の専門業態を新たに開設し、新規事業・新規出店による事業拡大を進めた。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年11月にはアンティークと服飾雑貨の専門業態である「THE GLOBE」を、当社としては初めて大型商業施設(イオンモールつくば)内に出店しました。」

    新規出店の具体的な進展として、アンティーク・服飾雑貨業態を大型商業施設内へ初めて出店した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また出店について、ホームセンター千葉店を当社の中型店プロトタイプとしてリニューアルオープンするための建て替え工事を2017年5月より開始しました。」

    事業拡大・出店に関し、千葉店を中型店のプロトタイプとして建て替える具体的な工事を開始した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年11月に、リフォーム事業を行う連結子会社の株式会社スマイル本田(現株式会社ジョイフル本田リフォーム)において、最新の展示ブースを備えた「つくばショールーム(茨城県つくば市)」を同社初の単独店舗として新規出店しました。なお、当店舗においては、お客様が改装後の建物内を仮想体験できるVRシステムを当社として初導入しました。平成29年3月下旬にガーデンセンターニューポートひたちなか店(茨城県ひたちなか市)において、ガーデンセンター瑞穂店、ガーデンセンター幸手店に続き3店舗目となる「農産物直売所(ジョイマルシェ)」をオープンしました。」

    リフォーム子会社の初の単独ショールーム出店、VRシステムの初導入、農産物直売所の3店舗目開設など、新規事業・新規出店を具体的に進めた。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度末に連結子会社化した株式会社ジョイフル車検・タイヤセンターにおいて、平成28年6月下旬に同社6店舗目となる新田店(群馬県太田市)を新規に開設したほか、連結子会社の株式会社スマイル本田において、平成28年11月下旬にスマイル本田つくばショールーム(茨城県つくば市)を新規に開設し、地域に密着したリフォーム・外構工事専門店として営業を開始しております。」

    車検・整備・タイヤ事業の6店舗目に加え、リフォーム・外構工事専門店のショールームを新規開設し、新規事業・新規出店をさらに進めた。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「一方、新たな商品の導入として、平成28年11月にホームセンター守谷店(茨城県守谷市)において、ホームセンターニューポートひたちなか店、ホームセンター宇都宮店に続く3店舗目の「仏壇・仏具専門店メモリアルギャラリー」をオープンしました。」

    新たな専門店の導入として、仏壇・仏具専門店メモリアルギャラリーを3店舗目まで拡大した。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度末に連結子会社化した株式会社ジョイフル車検・タイヤセンターに関して、平成28年6月下旬に同社6店舗目となる新田店(群馬県太田市)を新規に開設しました。」

    新規事業に関連する車検・整備・タイヤ部門で、6店舗目の新規出店を実施した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「新規事業・新規出店による更なる事業拡大」

    重要課題の第1項目。地域を選んだ大規模店舗の出店、新規事業の付加、進行中の出店計画を通じて事業を拡大するとしている。
一緒に動いた変遷

「顧客に支持される店づくり・売場づくり」は、この変遷が動いた30回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17131311109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客に支持される店づくり・売場づくり17回
  3. 2超大型店・大型店を基本とする出店方針13回
  4. 3人材の確保・育成による競争力強化13回
  5. 4設備投資とコストダウンによる収益力強化11回
  6. 5地域生産者との連携と社会貢献型サービスの拡充10回
  7. 6Tポイント導入と顧客データ活用による販売促進・提案力向上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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