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ジョイフル本田(3191)・方針再掲

顧客の喜びを起点とする経営姿勢

FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-17。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022再定義FY2023 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 320182019: 220192020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
顧客からの「ありがとう」を目指す接客姿勢6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

ジョイフル本田がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社は今年度の基本方針「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を掲げ、お客様に喜んでいただくための商品力・見せ方・接客力の強化を図ってまいりました。」

    「ジョイフル本田のファンをつくる!!」という基本方針の下、顧客の喜びを商品力・見せ方・接客力の強化に結び付ける姿勢を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後も私たちが長年大事にしてきた価値観「お客様の喜びが私たち(企業)の喜び」を忘れることなく、お客様に喜んでいただくための商品力と提案力と接客力の強化に努め、唯一無二のジョイフル本田を築き上げてまいります。」

    顧客の喜びを起点とする価値観を再確認し、商品力・提案力・接客力の強化と唯一無二の店舗づくりに結び付けている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような環境の下、当社は今期の基本方針「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を掲げ、外部環境の変化を注視しながら営業戦略を実行してまいりました。」

    顧客の喜びを起点とする従来の経営姿勢が、今期の基本方針として「ジョイフル本田のファンをつくる!!」という顧客との関係構築の表現に整理されている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「また、2024年度の基本方針として「原点回帰と新しい企業文化の創造」を掲げました。」

    従来の顧客中心主義・顧客の喜びを起点とする姿勢を、「お客様の『不の解消』と『品揃え』」という原点への回帰と、新しい企業文化の創造として再整理している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、顧客、株主、取引先、社員、地域社会等すべてのステークホルダーからの信頼確保のため、「何をすれば顧客に喜ばれるか」を徹底して考えぬく顧客中心主義という経営スタイルを創業以来貫いており、今後もこの志を踏襲し、その地域の人、文化を大切にし地域との信頼関係の絆を築き上げ、地域社会に根ざした店づくりを目指してまいります。」

    顧客中心主義、地域との信頼関係、地域社会に根ざした店づくりを基本的な経営姿勢として再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「『必要必在』と『生活提案』で地域社会の喜びと夢を共創する」という企業ミッションに基づき、既存店舗の非計画消費の「生活提案」と計画消費の「必要必在」を推進してまいりました。」

    顧客・地域社会への価値提供を重視する従来の経営姿勢を、企業ミッションに基づく既存店舗の「生活提案」「必要必在」として再確認している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社のミッションである「必要必在」「生活提案」の継続的な提供は、当社に課せられた永遠の使命であると認識し」

    「必要必在」「生活提案」を継続的に提供し、顧客・地域社会に価値を届ける経営姿勢を再確認している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、顧客、株主、取引先、社員、地域社会等すべてのステークホルダーからの信頼確保のため、「何をすれば顧客に喜ばれるか」を徹底して考えぬく顧客中心主義という経営スタイルを創業以来貫いており、今後もこの志を踏襲し、その地域の人、文化を大切にし地域との信頼関係の絆を築き上げ、地域社会に根ざした店づくりを目指してまいります。」

    顧客中心主義、地域との信頼関係、地域社会に根ざした店づくりを引き続き基本的な経営姿勢として掲げている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、今年度の基本方針「エッセンシャルワークを、全ての人が支える」のもと「必要必在」「生活提案」をミッションに掲げ、地域社会の喜びと夢を共創すべく、国内No.1の「Living Space Innovator」企業を目指し取り組みを強化してまいりました。」

    「必要必在」「生活提案」をミッションとし、地域社会との共創を目指す経営姿勢を再確認している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社は、ホームセンターへのニーズが高まる中「必要必在」「生活提案」をミッションに掲げ、地域社会の喜びと夢を共創すべく、国内No.1の「暮らしと住まいのイノベーター」企業を目指し取り組みを継続してまいりました。」

    「必要必在」「生活提案」と地域社会との共創をミッションとして掲げる経営姿勢を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社は、ホームセンターへのニーズが高まる中「必要必在」「生活提案」をミッションに掲げ、地域社会の喜びと夢を共創すべく、国内No.1の「暮らしと住まいのイノベーター」企業を目指し取り組んでまいりました。」

    「必要必在」「生活提案」と地域社会との共創を掲げるミッションを、コロナ下の事業運営においても再確認している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社のミッションは、「『必要必在』と『生活提案』で地域社会の喜びと夢を共創する」ことであります。」

    従来の顧客中心主義・顧客の喜びを起点とする姿勢を、ミッション・ビジョン・バリューから成る経営理念として再整理し、「必要必在」「生活提案」「地域社会との共創」を明示した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「私達ジョイフル本田グループは「お客様の喜びが私達(企業)の喜びである」という経営理念を胸に、いかに社会に貢献できるかを常に考え、変化・進化し続けて参ります。」

    再構築した企業理念を再確認し、顧客の喜びに加えて社会貢献と継続的な変化・進化を掲げている。
  14. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「私達の企業グループの社名は、「JOY=喜び」×「FULL=溢れる」から来ております。私達が何のために事業をしているのか、何を成したいのかを表せば、『ご利用されるお客様と従業員のそれぞれにJOYが満ち溢れる企業でありたい。それにより、地域の方々、取引先様、株主様等のステークホルダーとともに成長を持続したい。』ということに尽きます。」

    前四半期に示した企業理念の再構築について、お客様と従業員の喜び、地域・取引先・株主等との持続的成長という内容を具体化し、「お客様の喜びが私達(企業)の喜びである」という理念を再確認している。
  15. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社グループでは、来るべき未来において、私たちはどうあるべきか議論を重ねた結果、改めて創業の理念に立ち返り、企業理念を再構築する事としました。」

    創業理念に立ち返って企業理念を再構築し、「お客様の喜びが私達(企業)の喜びである」という理念を再確認する形へ整理している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客、株主、取引先、社員、地域社会等すべてのステークホルダーからの信頼確保のため、「何をすれば顧客に喜ばれるか」を徹底して考えぬく顧客中心主義という経営スタイルを創業以来貫いており、今後もこの志を踏襲し、その地域の人、文化を大切にし地域との信頼関係の絆を築き上げ、当社の店がなくてはならないと地域の方々に思ってもらえ、また従業員もその地域で働くこと、店で働くことを誇りに思える店づくりを目指してまいります。」

    顧客中心主義と地域との信頼関係を重視する経営姿勢を再確認し、地域に不可欠な店舗と従業員の誇りにも言及している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「更なる顧客価値創出に向けたリソースを確保するため」

    構造改革の目的として、顧客価値の創出を引き続き掲げている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客、株主、取引先、社員、地域社会等すべてのステークホルダーからの信頼確保のため、「何をすれば顧客に喜ばれるか」を徹底して考えぬく顧客中心主義という経営スタイルを創業以来貫いており、今後もこの志を踏襲し、その地域の人、文化を大切にし地域との信頼関係の絆を築き上げ」

    顧客中心主義を創業以来の経営スタイルとして再確認し、地域との信頼関係や地域に根ざした店づくりへ言及している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、顧客、株主、取引先、社員、地域社会等すべてのステークホルダーからの信頼確保のため、「何をすれば顧客に喜ばれるか」を徹底して考えぬく顧客中心主義という経営スタイルを創業以来貫いており、今後もこの志を踏襲し」

    顧客中心主義を創業以来の経営スタイルとして明示している。
一緒に動いた変遷

「「改善と挑戦」を基本テーマとする事業運営」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

522222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「改善と挑戦」を基本テーマとする事業運営5回
  3. 2大型店舗への多額投資と固定資産減損2回
  4. 3国際政治情勢・地政学的不安による不確実性2回
  5. 4物流コスト・人件費の上昇による収益環境悪化2回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による事業影響2回
  7. 6少子高齢化による顧客ライフスタイル変化と小売業界再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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