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夢展望(3185)・目標悪化

営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載は2026-08-14。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14悪化決算

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は716百万円(前年同四半期比20.4%減)、営業損失は51百万円(前年同四半期は営業損失62百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は69百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失79百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期から縮小したが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の△7百万円から△112百万円となり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化はなお未達である。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は3,534百万円(前期比21.4%減少)、営業損失は385百万円(前期は営業損失277百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は444百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失369百万円)となりました。」

    営業損失は前期の277百万円から385百万円へ拡大した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前期の363百万円の支出から159百万円の獲得へ改善したが、営業利益の黒字化は未達である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,807百万円(前年同期比18.0%減少)、営業損失は147百万円(前年同期は営業損失210百万円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は181百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間損失249百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の210百万円から147百万円へ縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の131百万円の支出から138百万円の獲得へ転じ、営業利益と営業キャッシュ・フローの黒字化に向けて中間期ベースで前進したが、営業利益はなお赤字である。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は4,499百万円(前期比3.4%減少)、営業損失は277百万円(前期は営業損失278百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は369百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失352百万円)となりました。」

    営業損失は278百万円から277百万円へわずかに縮小した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前期の80百万円の獲得から363百万円の支出へ転じた。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化は達成されていない。
  5. FY2025-H1営業損失縮小も営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,204百万円(前年同期比1.9%減少)、営業損失は210百万円(前年同期は営業損失224百万円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は249百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間損失263百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の224百万円から210百万円へ縮小した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の63百万円の獲得から131百万円の支出へ転じた。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化目標は未達である。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は4,656百万円(前期比10.2%減少)、営業損失は278百万円(前期は営業損失71百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は352百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失132百万円)となりました。」

    営業損失は前期の71百万円から278百万円へ拡大し、営業活動によるキャッシュ・フローは80百万円の獲得となった。営業利益の通期黒字化は達成されず、前期から損益が悪化した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は3,471百万円(前年同四半期比12.9%減少)、営業損失は200百万円(前年同四半期は営業利益2百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は255百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失17百万円)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益2百万円から営業損失200百万円へ転じ、親会社所有者帰属四半期損失も17百万円から255百万円へ拡大した。営業キャッシュ・フローは11百万円の獲得となったが、営業利益と営業キャッシュ・フローの黒字化目標全体は未達である。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,247百万円(前年同四半期比14.1%減少)、営業損失は224百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は263百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失52百万円)となりました。」

    第2四半期累計の営業損失は224百万円となり、前年同期の40百万円から拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローは63百万円の獲得となったものの、営業利益と営業キャッシュ・フローの双方の黒字化目標は達成されていない。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,158百万円(前年同四半期比8.8%減少)、営業損失は66百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は81百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失18百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の8百万円から66百万円へ拡大し、営業利益の黒字化は未達となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは41百万円の獲得であり、営業キャッシュ・フローは黒字だった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は5,184百万円(前期比4.7%増加)、営業損失は71百万円(前期は営業利益26百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は132百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失49百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益2百万円を確保していたが、通期では営業損失71百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも78百万円の支出となり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化状態は通期で維持されなかった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は2百万円(前年同四半期比90.8%減少)となりました。 営業活動の結果使用した資金は、10百万円(前年同四半期比3百万円減少)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で営業利益は2百万円の黒字を確保した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは10百万円の支出となった。営業利益と営業キャッシュ・フローの双方の黒字化目標全体は未達である。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,616百万円(前年同四半期比11.8%増加)、営業損失は40百万円(前年同四半期は営業損失84百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は52百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失104百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の84百万円から40百万円へ縮小し、親会社所有者帰属四半期損失も104百万円から52百万円へ縮小した。ただし、営業利益および営業キャッシュ・フローの双方の黒字化には至っていない。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,269百万円(前年同四半期比6.3%増加)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は18百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失33百万円)となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、14百万円(前年同四半期比23百万円減少)となりました。」

    営業損失は前年同期の25百万円から8百万円へ縮小し、営業キャッシュ・フローは14百万円の獲得となった。一方、営業利益はなお赤字であり、営業利益と営業キャッシュ・フローの双方の黒字化目標全体は未達である。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,732百万円(前年同四半期比20.9%減少)、営業利益は31百万円(前年同四半期は営業損失262百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失298百万円)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益は31百万円の黒字に転じた一方、営業活動によるキャッシュ・フローは14百万円の支出となった。営業利益の黒字化は進んだが、営業キャッシュ・フローを含む目標全体の達成には至っていない。
  15. FY2022-Q2営業損失縮小・営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,340百万円(前年同四半期比21.5%減少)、営業損失は84百万円(前年同四半期は営業損失277百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は104百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失307百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の277百万円から84百万円へ縮小した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは48百万円の支出となり、前年同期の111百万円の獲得から赤字化した。連結ベースで営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化は未達である。
  16. FY2022-Q1営業損失継続・営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,194百万円(前年同四半期比19.5%減少)、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、親会社の所有者の帰属する四半期損失は33百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失40百万円)となりました。営業活動の結果獲得した資金は、38百万円(前年同四半期は100百万円の資金使用)となりました。」

    営業利益の黒字化はなお未達で営業損失25百万円を計上した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは38百万円の獲得となり、キャッシュ・フロー面では黒字化した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は6,019百万円(前期比23.5%減少)、営業損失は450百万円(前期は営業損失71百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は507百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失169百万円)となりました。」

    通期の営業損失が前期の71百万円から450百万円へ拡大した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは147百万円の獲得であり、営業キャッシュ・フローは黒字を維持した。
  18. FY2021-Q3営業損失継続・営業キャッシュ・フロー黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は4,718百万円(前年同四半期比23.8%減少)、営業損失は262百万円(前年同四半期は営業利益123百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は298百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益56百万円)となりました。」

    営業利益の黒字化目標は未達で、営業損失262百万円を計上した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは45百万円の獲得であり、営業キャッシュ・フローは黒字を維持している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,983百万円(前年同四半期比26.4%減少)、営業損失は277百万円(前年同四半期は営業利益83百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は307百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益51百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益83百万円から営業損失277百万円へ転じ、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化目標から後退した。営業活動によるキャッシュ・フローは111百万円の獲得となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,484百万円(前年同四半期比26.3%減少)、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業利益40百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は40百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益25百万円)となりました。」

    前年同四半期の営業利益40百万円から営業損失25百万円へ転じ、営業活動によるキャッシュ・フローも18百万円の獲得から100百万円の支出へ悪化した。黒字化状態は維持されなかった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は7,871百万円(前期比13.8%増加)、営業損失は71百万円(前期は営業損失179百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は169百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失268百万円)となりました。営業活動の結果獲得した資金は26百万円(前期は252百万円の支出)となりました。」

    営業損失は前期の179百万円から71百万円へ縮小し、営業キャッシュ・フローは252百万円の支出から26百万円の獲得へ改善した。ただし、通期の営業利益黒字化は未達である。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は6,193百万円(前年同四半期比26.9%増加)、営業利益は123百万円(前年同四半期比621.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は56百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失30百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で営業利益123百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローも70百万円の獲得となった。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化に向けた状態を維持しているが、通期目標の達成ではない。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は4,054百万円(前年同四半期比48.6%増加)、営業利益は83百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は51百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失106百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で営業利益83百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローも237百万円の獲得となった。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化に向けた改善が第1四半期から継続している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,016百万円(前年同四半期比53.3%増加)、営業利益は40百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は25百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失23百万円)となりました。」

    前連結会計年度の営業損失から当第1四半期は営業利益40百万円に転じ、営業活動によるキャッシュ・フローも18百万円の獲得となった。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化に向けて四半期ベースで前進したが、通期目標の達成ではない。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上収益は6,917百万円(前期比36.3%増加)、営業損失は179百万円(前期は営業利益583百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は268百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期利益544百万円)となりました。」

    前期に達成した営業利益の黒字化から、当期は営業損失179百万円へ反転した。また、営業活動によるキャッシュ・フローも252百万円の支出となり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字状態は維持されなかった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は4,880百万円(前年同四半期比24.5%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期比97.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は30百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益725百万円)となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、103百万円(前年同四半期比 40百万円増加)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益17百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー103百万円となり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化は維持された。ただし、営業利益は前年同期から大幅に減少し、通期目標の達成とは記載されていない。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計で営業赤字を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は2,729百万円(前年同四半期比10.2%増加)、営業損失は77百万円(前年同四半期は営業利益666百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は106百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益859百万円)となりました。」

    前四半期に続き、当第2四半期連結累計期間でも営業損失となった。営業活動によるキャッシュ・フローも48百万円の支出であり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化状態は継続していない。
  28. FY2019-Q1第1四半期に営業赤字へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は1,315百万円(前年同四半期比1.7%増加)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業利益756百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は23百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益854百万円)となりました。」

    前期に営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化を達成した後、当第1四半期は営業損失8百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー28百万円の支出となり、四半期ベースでは黒字から赤字へ反転した。
  29. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業利益583百万円、当期利益544百万円の利益を計上し、当連結会計年度においても黒字化を達成し、前連結会計年度までより大幅に業績の回復を果たすことができました。営業活動の結果獲得した資金は2百万円となりました。」

    通期の営業利益583百万円および営業活動によるキャッシュ・フロー2百万円を計上し、営業利益と営業キャッシュ・フローの黒字化を達成した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、前連結会計年度下半期に営業黒字に転換した勢いのまま、当第3四半期連結累計期間においても黒字化を達成することができました。」

    第3四半期連結累計期間では営業利益641百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー62百万円を計上し、営業利益と営業キャッシュ・フローの黒字化を維持した。一方、第3四半期会計期間単体では営業損失24百万円であり、目標全体の達成を新たに完了したとは記載していない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上により、前連結会計年度下半期に営業黒字に転換した勢いのまま、当第2四半期連結累計期間においても黒字化を達成することができました。」

    前連結会計年度下半期および第1四半期に続き、第2四半期連結累計期間でも営業黒字を維持した。なお、第2四半期会計期間単体では営業損失90百万円だが、累計期間では営業利益666百万円となっている。
  32. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は1,293百万円(前年同四半期比91.9%増加)、営業利益は756百万円(前年同四半期は営業損失73百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は854百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失78百万円)となりました。」

    営業利益は756百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも224百万円の獲得となった。営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化を当第1四半期に達成したと記載している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「以上により、当下半期のみの業績では25百万円の営業黒字を達成することができ、上半期までの営業赤字を払拭するまでには至りませんでしたが、これらの施策を引き続き実施するとともに、新たな試みも積極的かつ効果的に実施していくことにより、営業利益及び営業キャッシュ・フローの黒字化を図ってまいります。」

    当下半期に25百万円の営業黒字を達成したが、通期では営業損失154百万円、営業キャッシュ・フローは350百万円の支出であり、通期目標の達成には至っていない。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結会計期間の業績につきましては、45百万円の営業黒字を達成することができました。」

    第3四半期連結会計期間では45百万円の営業黒字を達成した。ただし、上半期までの営業赤字を含む累計期間では営業損失134百万円であり、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化目標全体の達成には至っていない。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの施策を引き続き実施していくことにより、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化を図ってまいります。」

    営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化という目標を継続して掲げている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの施策を引き続き実施していくことにより、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化を図ってまいります。」

    業績回復に向けた利益体質への転換の到達目標として示されている。
一緒に動いた変遷

「売上高減少と損失拡大」は、この変遷が動いた40回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20191212119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高減少と損失拡大20回
  3. 2衣料品販売事業の売上低迷19回
  4. 3新株予約権の行使による株式価値の希薄化12回
  5. 4全社的な抜本改革による利益体質への転換12回
  6. 5債務超過および現金・預金の減少11回
  7. 6急激な円高、英国のEU離脱問題および海外経済下振れ懸念9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
夢展望の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化|夢展望(3185)の変遷 | Komori