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夢展望(3185)・事実悪化

売上高減少と損失拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q3悪化FY2023 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

夢展望がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は3,534百万円(前期比21.4%減少)、営業損失は385百万円(前期は営業損失277百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は444百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失369百万円)となりました。」

    連結売上収益は21.4%減少し、営業損失は277百万円から385百万円、親会社所有者帰属当期損失は369百万円から445百万円へ拡大した。
  2. FY2026-H1減収も営業・中間損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,807百万円(前年同期比18.0%減少)、営業損失は147百万円(前年同期は営業損失210百万円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は181百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間損失249百万円)となりました。」

    連結売上収益は18.0%減少した一方、営業損失は210百万円から147百万円、中間損失は249百万円から181百万円へ縮小した。
  3. FY2025減収も営業損失微縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は4,499百万円(前期比3.4%減少)、営業損失は277百万円(前期は営業損失278百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は369百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失352百万円)となりました。」

    連結売上収益は3.4%減少し、営業損失はわずかに縮小した一方、親会社所有者帰属当期損失は352百万円から369百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1減収も営業・中間損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,204百万円(前年同期比1.9%減少)、営業損失は210百万円(前年同期は営業損失224百万円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は249百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する中間損失263百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比1.9%減少した一方、営業損失は224百万円から210百万円、中間損失は263百万円から249百万円へ縮小した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は4,656百万円(前期比10.2%減少)、営業損失は278百万円(前期は営業損失71百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は352百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失132百万円)となりました。」

    連結売上収益は10.2%減少し、営業損失は71百万円から278百万円、親会社所有者帰属当期損失は132百万円から352百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は3,471百万円(前年同四半期比12.9%減少)、営業損失は200百万円(前年同四半期は営業利益2百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は255百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失17百万円)となりました。」

    連結売上収益は前年同期比12.9%減少し、営業損益は2百万円の利益から200百万円の損失へ、親会社所有者帰属損益も17百万円の損失から255百万円の損失へ悪化した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,247百万円(前年同四半期比14.1%減少)、営業損失は224百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は263百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失52百万円)となりました。」

    売上収益は14.1%減少し、営業損失は40百万円から224百万円、親会社所有者帰属四半期損失は52百万円から263百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,158百万円(前年同四半期比8.8%減少)、営業損失は66百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は81百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失18百万円)となりました。」

    連結売上収益は8.8%減少し、営業損失は8百万円から66百万円、親会社所有者帰属四半期損失は18百万円から81百万円へ拡大した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は5,184百万円(前期比4.7%増加)、営業損失は71百万円(前期は営業利益26百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は132百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失49百万円)となりました。」

    売上収益は増加したものの、営業損益は26百万円の利益から71百万円の損失へ、親会社所有者帰属当期損失は49百万円から132百万円へ悪化した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は3,984百万円(前年同四半期比6.8%増加)、営業利益は2百万円(前年同四半期比90.8%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は17百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失1百万円)となりました。」

    連結売上収益は前年同期比6.8%増加し、営業損益は前年同期の31百万円の利益から2百万円の利益となった。一方、親会社所有者帰属四半期損失は17百万円へ拡大している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,616百万円(前年同四半期比11.8%増加)、営業損失は40百万円(前年同四半期は営業損失84百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は52百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失104百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比11.8%増加し、営業損失は84百万円から40百万円へ、親会社所有者帰属四半期損失は104百万円から52百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,269百万円(前年同四半期比6.3%増加)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は18百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失33百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比6.3%増加し、営業損失は25百万円から8百万円、親会社所有者帰属四半期損失は33百万円から18百万円へ縮小した。連結業績は改善したが、営業黒字化には至っていない。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は3,732百万円(前年同四半期比20.9%減少)、営業利益は31百万円(前年同四半期は営業損失262百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失298百万円)となりました。」

    連結売上収益は前年同期比20.9%減少した一方、営業損益は262百万円の損失から31百万円の利益へ転じ、親会社帰属四半期損失も298百万円から1百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q2減収継続・損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,340百万円(前年同四半期比21.5%減少)、営業損失は84百万円(前年同四半期は営業損失277百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は104百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失307百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比21.5%減少したが、営業損失は277百万円から84百万円、親会社所有者帰属四半期損失は307百万円から104百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q1減収継続・損失幅やや縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,194百万円(前年同四半期比19.5%減少)、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、親会社の所有者の帰属する四半期損失は33百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失40百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比19.5%減少し、営業損失は前年同期と同じ25百万円となった。一方、親会社所有者帰属四半期損失は40百万円から33百万円へ縮小した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は6,019百万円(前期比23.5%減少)、営業損失は450百万円(前期は営業損失71百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は507百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失169百万円)となりました。」

    通期売上収益は23.5%減少し、営業損失は71百万円から450百万円、親会社所有者帰属当期損失は169百万円から507百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は4,718百万円(前年同四半期比23.8%減少)、営業損失は262百万円(前年同四半期は営業利益123百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は298百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益56百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比23.8%減少し、前年同期の営業利益123百万円・親会社帰属四半期利益56百万円から、営業損失262百万円・親会社帰属四半期損失298百万円へ悪化した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,983百万円(前年同四半期比26.4%減少)、営業損失は277百万円(前年同四半期は営業利益83百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は307百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益51百万円)となりました。」

    売上収益が前年同期比26.4%減少し、営業利益83百万円から営業損失277百万円、親会社所有者帰属利益51百万円から損失307百万円へ悪化した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は1,484百万円(前年同四半期比26.3%減少)、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業利益40百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は40百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益25百万円)となりました。」

    売上収益が前年同期比26.3%減少し、営業損益および親会社所有者帰属損益が利益から損失へ転じた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上収益は7,871百万円(前期比13.8%増加)、営業損失は71百万円(前期は営業損失179百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は169百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失268百万円)となりました。」

    売上収益は13.8%増加し、営業損失・親会社帰属当期損失はいずれも前期から縮小した。ただし、通期黒字化には至っていない。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は6,193百万円(前年同四半期比26.9%増加)、営業利益は123百万円(前年同四半期比621.5%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は56百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失30百万円)となりました。」

    売上収益は26.9%増加し、営業利益は前年同期の17百万円から123百万円へ増加、親会社帰属損益も損失から56百万円の利益へ転じた。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は4,054百万円(前年同四半期比48.6%増加)、営業利益は83百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は51百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失106百万円)となりました。」

    売上収益が前年同期比48.6%増加し、営業損失77百万円から営業利益83百万円、親会社帰属四半期損失106百万円から利益51百万円へ転じた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は2,016百万円(前年同四半期比53.3%増加)、営業利益は40百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は25百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失23百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比53.3%増加し、営業損失から営業利益40百万円、親会社帰属四半期損失から利益25百万円へ転じた。前連結会計年度の業績悪化から第1四半期は改善した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上収益は6,917百万円(前期比36.3%増加)、営業損失は179百万円(前期は営業利益583百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は268百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期利益544百万円)となりました。」

    売上収益は36.3%増加した一方、前期の営業利益583百万円・親会社帰属当期利益544百万円から、営業損失179百万円・親会社帰属当期損失268百万円へ転じた。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は4,880百万円(前年同四半期比24.5%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期比97.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は30百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益725百万円)となりました。」

    売上収益は24.5%増加した一方、営業利益は前年同期の641百万円から17百万円へ大幅に減少し、親会社帰属損益も利益から損失へ転じた。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は2,729百万円(前年同四半期比10.2%増加)、営業損失は77百万円(前年同四半期は営業利益666百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は106百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益859百万円)となりました。」

    売上収益は前年同期比10.2%増加した一方、営業利益666百万円から営業損失77百万円、親会社帰属四半期利益859百万円から損失106百万円へ転じた。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は1,315百万円(前年同四半期比1.7%増加)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業利益756百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は23百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益854百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益756百万円・親会社帰属四半期利益854百万円から、当第1四半期は営業損失8百万円・親会社帰属四半期損失23百万円へ転じた。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「売上収益は5,075百万円(前期比63.9%増加)、営業利益は583百万円(前期は営業損失140百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は544百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期損失165百万円)となりました。」

    従来の売上減少・損失拡大から、通期の大幅増収と営業利益・親会社帰属利益の計上へ業績の記述が転換した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は3,918百万円(前年同四半期比73.2%増加)、営業利益は641百万円(前年同四半期は営業損失123百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は725百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失141百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上収益が前年同期比73.2%増加し、営業損失から営業利益641百万円、親会社帰属損失から利益725百万円へ転じた状態を維持している。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上収益は2,476百万円(前年同四半期比84.7%増加)、営業利益は666百万円(前年同四半期は営業損失157百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は859百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失168百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上収益が前年同期比84.7%増加し、営業損失から営業利益666百万円へ、親会社帰属四半期損失から利益859百万円へ転じた。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「売上収益は1,293百万円(前年同四半期比91.9%増加)、営業利益は756百万円(前年同四半期は営業損失73百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は854百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期損失78百万円)となりました。」

    売上収益が前年同期比91.9%増加し、営業損失から営業利益756百万円へ、親会社帰属四半期損失から利益854百万円へ転じた。
  32. FY2017対処有価証券報告書

    「売上高は3,107百万円(前期比15.3%減)、営業損失は154百万円(前期は営業損失324百万円)、経常損失は165百万円(前期は経常損失348百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は169百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失548百万円)となりました。」

    通期売上高は減少したが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。
  33. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「売上高は2,268百万円(前年同四半期比22.2%減)、営業損失は134百万円(前年同四半期は営業損失146百万円)、経常損失は142百万円(前年同四半期は経常損失163百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は144百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失193百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は前年同期比22.2%減少したが、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は1,341百万円(前年同四半期比32.4%減少)、営業損失は179百万円(前年同四半期は営業損失78百万円)、経常損失は175百万円(前年同四半期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失109百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比32.4%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は702百万円(前年同四半期比31.1%減少)、営業損失は76百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)、経常損失は71百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は71百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の業績実績。前年同期比で売上高が減少し、営業・経常・純損失が拡大している。
一緒に動いた変遷

「衣料品販売事業の売上低迷」は、この変遷が動いた38回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222012121210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1衣料品販売事業の売上低迷22回
  3. 2営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化20回
  4. 3新株予約権の行使による株式価値の希薄化12回
  5. 4全社的な抜本改革による利益体質への転換12回
  6. 5急激な円高、英国のEU離脱問題および海外経済下振れ懸念12回
  7. 6債務超過および現金・預金の減少10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
夢展望の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高減少と損失拡大|夢展望(3185)の変遷 | Komori