ウイン・パートナーズ(3183)・目標前進
中期ROE15.0%以上
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE・ROICによる資本効率・収益性向上368社が書いているテーマ・逆風7社・追い風371社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。109社中27社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの379件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、8.9%となりましたが、中期的には15.0%以上を目標にしております。」
ROEの中期目標15.0%以上を維持し、当連結会計年度の実績は8.9%となった。前期の8.5%から上昇したが、目標値を下回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、8.5%となりましたが、中期的には15.0%以上を目標にしております。」
ROEの中期目標15.0%以上を維持し、当連結会計年度の実績は8.5%となった。前回開示の8.0%からは上昇したが、目標値を下回っている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は8.0%となりましたが、中期的には15.0%以上を目標にしております。」
ROEの中期目標を15.0%以上とする方針を維持している。当連結会計年度のROEは8.0%で、目標値を下回っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は8.5%となりましたが、中期的には15.0%以上を目標にしております。」
ROEの中期目標を15.0%以上とする方針を維持している。当連結会計年度のROEは8.5%である。 - FY2020初出有価証券報告書
「そのため当社グループは、ROE(自己資本利益率)を重要視し、中期的には15.0%以上を目標にしております。」
販売単価下落環境下で効率的な経営を行うための中期的な経営指標として、ROE15.0%以上の目標を初めて記載している。当連結会計年度のROEは9.4%と記載されている。