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ありがとうサービス(3177)・施策再掲

おいしさの追求とオリジナル商品・業態の開発

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020前進FY2021-Q3再掲FY2023 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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高品質・高付加価値の商品・サービス開発17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「フランチャイジーとして展開している業態については、これまで以上にFC本部との連携を深めながら、店舗の拡大と個々の店舗力の強化を図り、収益の拡大を目指してまいります。一方で、当社グループ独自で開発した時流に適応した業態のウエイトを上げていくことで、経営基盤のさらなる安定化を図ってまいります。」

    FC本部との連携による店舗拡大・個店強化と、独自開発業態の比重引上げを併用する方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「フランチャイジーとして展開している業態については、これまで以上にFC本部との連携を深めながら、店舗の拡大と個々の店舗力の強化を図り、収益の拡大を目指してまいります。一方で、当社グループ独自で開発した時流に適応した業態のウエイトを上げていくことで、経営基盤のさらなる安定化を図ってまいります。」

    FC業態の店舗拡大・個店強化と、独自開発業態の比重引上げを併用する方針を継続している。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、11月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドの新たな展開として「アトリエ tsumugi」を松山市内の百貨店にオープンいたしました。」

    独自開発業態の展開として、ショコラトリー tsumugiから派生するアトリエ tsumugiを11月に松山市内の百貨店へ開設した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、7月にショコラトリーtsumugiの新たな展開として焼菓子専門店bake shop offrirを松山市内に開店し」

    オリジナル業態の展開として、ショコラトリーtsumugiから派生した焼菓子専門店bake shop offrirを7月に開店した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「フランチャイジーとして展開している業態については、これまで以上にFC本部との連携を深めながら、店舗の拡大と個々の店舗力の強化を図り、収益の拡大を目指してまいります。一方で、当社グループ独自で開発した時流に適応した業態のウエイトを上げていくことで、経営基盤のさらなる安定化を図ってまいります。」

    FC業態の店舗拡大・個店強化と、独自開発業態の比重引上げを併用する方針を継続している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「フードサービス事業は、「ティア家族のテーブル」の営業スタイルを変更し「ティア自然食堂」として移転オープンしております。また、新業態としてチョコレート専門店「ショコラトリーtsumugi」を開店しております。」

    既存業態の営業スタイル変更・移転に加え、チョコレート専門店という新業態を開店した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    おいしさ、新商品の投入、既存商品の改良を含む商品施策を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    新商品の投入と既存商品の改良を含む商品施策を、前四半期に続いて記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    新商品の投入と既存商品の改良を含む商品施策を、前四半期に続いて記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    新商品の投入と既存商品の改良を含む商品施策を、前四半期までと同様に継続している。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「フランチャイジーとして展開している業態については、これまで以上にFC本部との連携を深めながら、店舗の拡大と個々の店舗力の強化を図り、収益の拡大を目指してまいります。一方で、当社独自で開発した時流に適応した業態のウエイトを上げていくことで、経営基盤のさらなる安定化を図ってまいります。」

    フランチャイズ業態の店舗拡大・個店強化と、独自開発業態の比重引上げを併用する事業ポートフォリオ方針として、オリジナル業態開発の位置付けを広げている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    新商品の投入と既存商品の改良を、前四半期に続く商品施策として記載している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    新商品の投入と既存商品の改良を、前四半期に続く具体的な商品施策として記載している。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては食の安心・安全とおいしさへの取り組みを深めながら新商品の投入や既存商品の改良等を行ってまいりました。」

    フードサービスにおける商品・業態開発について、新商品の投入と既存商品の改良という具体的な施策を記載している。
  15. FY2018再定義有価証券報告書

    「また、今後の生活者の変化に対応すべく「食」に「自然、温泉、宿泊、美しい風景」というキーワードをプラスした業態開発を行っていきます。」

    新しい業態開発の内容を、「食」に自然、温泉、宿泊、美しい風景を組み合わせる方向へ具体化している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「期初の予定にはなかったのですが、7月にタンドール宇和店を卯之町食堂(愛媛県)という地産地消型のセルフサービス形式の食堂に改装しました。」

    前四半期に記載された地産地消型のセルフサービス形式への改装を、当第3四半期累計期間の実施事項として改めて記載している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「期初の予定にはなかったのですが、7月にタンドール宇和店を卯之町食堂(愛媛県)という地産地消型のセルフサービス形式の食堂に改装しました。」

    新しい業態への取り組みについて、タンドール宇和店を地産地消型のセルフサービス形式の食堂へ改装する具体的な進展を記載している。
  18. FY2018-Q1削除有価証券報告書
    本ファイリングでは、おいしさの追求やオリジナル商品・業態開発についての記載がない。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「フランチャイジー事業においては本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業においては生産者と協同しての食の安心・安全への取り組みを強めるとともに、「おいしさ」への追求をさらに深め、オリジナルの商品と業態開発に取り組んでまいりました。この結果、レジャー施設からの受託業務による売上がなくなりましたが、新しい業態への挑戦が功を奏して当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,894,316千円(対前年同四半期比3.2%増)と伸びましたが、初期投資費用がかさみセグメント利益(営業利益)は69,003千円(同27.0%減)となりました。」

    新しい業態への挑戦が功を奏したとし、フードサービス事業は売上高が前年同期比3.2%増となった一方、初期投資費用によりセグメント利益は27.0%減となった。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「フードサービス事業については、フランチャイジー事業については本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業については生産者と協同しての食の安心・安全への取り組みを強めるとともに、「おいしさ」への追求をさらに深め、オリジナルの商品と業態開発に取り組んでまいりました。この結果、レジャー施設からの受託業務による売上がなくなりましたが、新しい業態への挑戦が功を奏して当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,315,882千円(対前年同四半期比4.8%増)、セグメント利益(営業利益)81,295千円(同0.4%減)となりました。」

    オリジナル商品・業態開発の取り組みについて、新しい業態への挑戦が功を奏したと説明し、フードサービス事業の売上高4.8%増を記載している。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「フランチャイジー事業については本部主導の販売促進活動の理解と徹底、オリジナルブランド事業については生産者と協同しての食の安心・安全への取り組みを強めるとともに、「おいしさ」への追求をさらに深め、オリジナルの商品と業態開発に取り組んでまいりました。」

    おいしさの追求を深め、オリジナル商品と業態の開発に取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「計画に沿った新規出店による店舗網拡大」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1計画に沿った新規出店による店舗網拡大5回
  3. 2国内物流センターを起点とした東南アジア向け中古品輸出3回
  4. 3増収と減益の併存3回
  5. 4店舗の信用力・ブランド力の向上3回
  6. 5円高・株安と海外経済減速による需要環境の悪化2回
  7. 6既存店のさらなる強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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