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ありがとうサービス(3177)・目標再掲

店舗の信用力・ブランド力の向上

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2019 – FY2023-Q1再掲FY2023 – FY20262016: 220162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 320222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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サービス品質と認知活動によるブランド確立25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「そして、中期的な経営成績拡大の基盤とすると同時に、企業としてのブランド力を高め、社会的責任を果たしていく所存です。」

    人材づくりや事業運営を中期的な業績拡大、企業ブランド及び社会的責任と結び付ける方針を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中、当社グループは、リユース事業で、新規出店を支える体制づくり、フードサービス事業で、モスバーガー事業の人材育成とスイーツ事業の「ショコラトリー tsumugi」のブランド力強化に取り組んでまいりました。」

    ショコラトリー tsumugiのブランド力強化を、モスバーガー事業の人材育成やリユース事業の出店体制づくりとともに継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「そして、中期的な経営成績拡大の基盤とすると同時に、企業としてのブランド力を高め、社会的責任を果たしていく所存です。」

    企業としてのブランド力を中期的な業績拡大の基盤および社会的責任と結び付ける方針を継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、11月に「ショコラトリー tsumugi」ブランドの新たな展開として「アトリエ tsumugi」を松山市内の百貨店にオープンいたしました。」

    ショコラトリー tsumugiのブランド力強化について、7月のbake shop offrirに続き、11月に百貨店内のアトリエ tsumugiを開設する新たな展開を実施した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、7月にショコラトリーtsumugiの新たな展開として焼菓子専門店bake shop offrirを松山市内に開店し」

    ショコラトリーtsumugiのブランド力強化について、7月に松山市内で焼菓子専門店bake shop offrirを開店する新たな展開を実施した。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと当社グループでは、リユース事業の新規出店を支える体制づくり、フードサービス事業では、モスバーガー事業の人材育成とスイーツ事業のショコラトリーtsumugiのブランド力強化に取り組んでまいりました。」

    ブランド力向上について、スイーツ事業のショコラトリーtsumugiを対象とする取り組みを記載している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後においては、経営成績のみならず、コンプライアンスを重視した経営がより一層求められます。引き続き内部統制システムの効果的な運用、内部監査体制の強化、反社会的勢力排除に向けた取り組みの強化など、これまで以上に透明度の高い経営と強固な経営基盤の確立を目指していきたいと考えております。」

    企業としての透明性・コンプライアンスを重視し、ブランド力と経営基盤を高める方向を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「そして、中期的な業績拡大の基盤とすると同時に、企業としてのブランド力を高め、社会的責任を果たしていく所存です。」

    ブランド力を中期的な業績拡大の基盤および社会的責任と結び付ける方針を改めて記載している。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「そして、中期的な業績拡大の基盤とすると同時に、企業としてのブランド力を高め、社会的責任を果たしていく所存です。」

    店舗の信用力・ブランド力向上という従来の表現から、企業全体のブランド力を中期的な業績拡大や社会的責任と結び付ける表現に広がっている。
  10. FY2017-Q2削除有価証券報告書
    本四半期の業績説明では、店舗の信用力・ブランド力の向上についての記載がない。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「国内物流センター3拠点から東南アジアへ向けた、ユーズド・イン・ジャパン商品の輸出・販売に加え、それを背景に積極的な買取りを行うことで、どんなものでも買い取って引き取ってもらえるという店舗の信用力、ブランド力の向上及び良品在庫の増大に努めてまいりました。」

    積極的な買取りを通じて、何でも買い取る店舗としての信用力・ブランド力の向上を目指している。
一緒に動いた変遷

「おいしさの追求とオリジナル商品・業態の開発」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1おいしさの追求とオリジナル商品・業態の開発3回
  3. 2計画に沿った新規出店による店舗網拡大2回
  4. 3増収と減益の併存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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