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ティーライフ(3172)・リスク削除

デリバティブ評価損益の変動リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q3 – FY2020-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
デリバティブの市場変動損失リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

ティーライフがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「デリバティブについては、利用しない方針であります。」

    金融商品に関する方針としてデリバティブを利用しないと明示され、従来のデリバティブ評価損益の変動リスクは記載されていない。
  2. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 3,870」

    デリバティブの期末評価による損益変動が発生し、当第3四半期累計期間に3,870千円の評価益を計上している。
  3. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 5,514」

    デリバティブの期末評価による損益変動が発生し、5,514千円の評価益を計上している。
  4. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 3,059」

    デリバティブの期末評価による損益変動が発生し、当第1四半期累計期間には3,059千円の評価益を計上している。
  5. FY2019顕在化有価証券報告書

    「営業外収益は、デリバティブ評価益として8百万円、保険解約返戻金3百万円など、合計24百万円(前連結会計年度比11百万円減)を計上しております。」

    デリバティブの時価評価損益が当期も発生し、8百万円の評価益を計上している。
  6. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 12,242」

    デリバティブの期末評価による損益変動が引き続き発生し、当第3四半期累計期間には12,242千円の評価益を計上している。
  7. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 1,108」

    デリバティブの評価損益が変動し、当第2四半期累計期間には1,108千円の評価益を計上している。
  8. FY2018顕在化有価証券報告書

    「営業外収益は、デリバティブ評価益13百万円など、合計35百万円(前連結会計年度比41百万円減)を計上しております。」

    デリバティブの時価評価損益が引き続き変動し、当期は13百万円の評価益を計上している。
  9. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 5,062」

    デリバティブ評価損益の変動が発生し、当第3四半期累計期間には5,062千円の評価益を計上している。
  10. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 395」

    デリバティブ評価損益の変動が発生し、当第2四半期累計期間には395千円の評価益を計上した。
  11. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 12,602」

    デリバティブの評価損益が変動し、当第1四半期累計期間に12,602千円の評価益を計上した。
  12. FY2017顕在化有価証券報告書

    「営業外収益は、デリバティブ評価益46百万円など、合計76百万円(前連結会計年度比62百万円増)を計上しております。」

    デリバティブ評価損益の変動が実際に発生し、当年度は46百万円の評価益を計上した。
  13. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 45,954」

    デリバティブの評価損益が変動し、当第3四半期累計期間には45,954千円の評価益を計上した。評価損ではなく評価益としての発生であり、損失発生を示すものではない。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当該デリバティブ取引は、期末ごとに時価評価したうえで損益処理することとしており、この評価損益が当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    為替ヘッジ目的のデリバティブについて、期末時価評価による評価損益の変動を独立したリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「暖冬・節約志向・業態間競争による厳しい小売環境」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1暖冬・節約志向・業態間競争による厳しい小売環境8回
  3. 2海外景気減速と円高・株安による先行き不透明感5回
  4. 33年間の強み強化・未来投資・経営基盤強化4回
  5. 4食品・化粧品関連の法令改正・違反リスク4回
  6. 5原材料価格の高騰3回
  7. 6中間配当の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティーライフの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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