Komori
ティーライフ(3172)・方針再掲

差別化戦略・将来への布石・強固な経営基盤の構築

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画による収益基盤の構築57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、美と健康を通じ豊かな生活をサポートする企業として、「Mastering Today, Shaping Our Future!」「今日を極め、未来を創る」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画のスローガンと、各事業の拡大・利益確保に向けた基本方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「2025年8月から2028年7月までの3期における中期経営計画を策定。「Mastering Today, Shaping Our Future~今日を極め、未来を創る」をスローガンとし、本期間を「未来の成長に向けた土台づくり」と位置づけ、構造改革による既存事業の安定化を図る(既存事業の進化)とともに新規事業への積極的な投資を進め(新収益モデルの構築)、未来の持続的な成長と企業価値の向上(強固な経営基盤の構築)を大きな方針として取り組む」

    従来の中期計画の方針を、既存事業の進化、新収益モデルの構築、強固な経営基盤の構築という新たな三つの大方針に再整理した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    ビジョン、スローガン、中期経営計画および各事業の拡大・利益確保に向けた方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでおります。」

    従来のビジョン、スローガンおよび各事業の拡大・利益確保に向けた方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    ビジョン、スローガンおよび中期経営計画に基づく各事業の拡大・利益確保を引き続き掲げている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    ビジョン、スローガンおよび中期経営計画に基づく各事業の拡大・利益確保を引き続き掲げている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来のビジョンとし、「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    将来ビジョン、スローガンおよび中期経営計画に基づく各事業の拡大・利益確保を継続している。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「ウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    従来の「進化するウェルネス&ライフサポート企業」から「ウェルネス&ライフサポート企業」へビジョン表現を改め、スローガンを「Reborn!ver.2」へ更新した。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、更なる躍進による成長と長期的な企業価値向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」という将来のビジョンのもと、「Reborn!2025」をスローガンとした2023年7月期から2025年7月期までの中期経営計画を策定いたしました。」

    従来の三つの経営方針を、中期経営計画の大方針として「差別化戦略の推進、長期的な成長に向けた投資、強固な経営基盤の構築」へ再整理した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来のビジョンとし、「Reborn!」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    将来ビジョン、中期経営計画のスローガン、各事業の拡大および利益確保の方針を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来のビジョンとし、「Reborn!」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来ビジョン、「Reborn!」をスローガンとする中期経営計画を継続している。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来のビジョンとし、「Reborn!」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    従来のスローガン「将来の成長に向けた挑戦」から「Reborn!」へ変更された。将来ビジョンと各事業の拡大・利益確保の方針は維持されている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来のビジョンとし、「将来の成長に向けた挑戦」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。」

    将来ビジョン、スローガン、中期経営計画および各事業の拡大・利益確保に向けた方針を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営方針を維持している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような厳しい経営環境におきまして、当社グループ(当社及び連結子会社)は、「将来の成長に向けた挑戦」をスローガンに、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来ビジョンとし、「差別化戦略の推進・将来の成長に向けた挑戦・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、継続的な成長及び企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    従来のスローガン、将来ビジョンおよび三つの経営方針を継続して掲げている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは継続的な成長に加え、企業価値の向上を目指し、「将来の成長に向けた挑戦」をスローガンに、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来ビジョンとし、「差別化戦略の推進・将来の成長に向けた挑戦・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    スローガン、将来ビジョンおよび三つの経営方針を継続して掲げている。
  17. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは継続的な成長に加え、企業価値の向上を目指し、「将来の成長に向けた挑戦」をスローガンに、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」を将来ビジョンとし、「差別化戦略の推進・将来の成長に向けた挑戦・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の「将来への布石」が「将来の成長に向けた挑戦」へ改められ、将来ビジョンおよび新スローガンと整合する経営方針に再整理された。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引き続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    三つの経営方針を引き続き掲げている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引き続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    三つの経営方針を引き続き掲げている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    三つの経営方針を引き続き掲げている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは引続き「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは、「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    従来の三つの経営方針を引き続き掲げている。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは、「差別化戦略の推進・将来への布石・強固な経営基盤の構築」を経営方針として掲げ、」

    経営方針として三つの柱を明示している。
一緒に動いた変遷

「暖冬・節約志向・業態横断競争による販売環境の厳しさ」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1暖冬・節約志向・業態横断競争による販売環境の厳しさ5回
  3. 2平成29年7月期から平成31年7月期までを成長投資・経営基盤強化の3ヵ年とする4回
  4. 3進化するウェルネス&ライフサポート企業への転換4回
  5. 4アジア新興国・資源国の景気減速と円高・株安による先行き不透明感3回
  6. 5原材料価格の高騰3回
  7. 6国内景気・個人消費への依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティーライフの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
差別化戦略・将来への布石・強固な経営基盤の構築|ティーライフ(3172)の変遷 | Komori