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ティーライフ(3172)・施策前進

健康食品・化粧品など新分野の開拓

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

21記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY2019-Q1前進FY2020-Q3 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「またタレントとのコラボ企画を推進し、1月に「NATURE TEA LAB(ナチュレティーラボ)」を新発売しました。」

    新たな茶商品を発売し、健康・美容関連を含む商品分野の拡張を具体化した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「小売事業では、機能性表示食品「メタ褒め茶プラス」「トリプルメタガード」「赤の恵み青汁スッキリーナ」を発売開始、」

    機能性表示食品の新商品発売により、健康・美容関連の新商品展開を進めた。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規顧客開拓の主力商品である「hugm(ハグム)ナチュラルシャンプー」のリニューアルや地元静岡県島田市での「島田の逸品」認定、商品ブランドサイトの立ち上げ等によりブランド価値向上及び売上拡大に取り組んでまいりました。」

    健康・美容関連分野の商品について、主力商品のリニューアルとブランドサイト立ち上げを進め、商品価値向上を具体化した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、機能性表示食品「体脂肪が気になる方のプーアール茶 ヘルシーボ」の拡販や、「NatuWig(ナチュウィッグ)」のプロモーション活動による認知度向上に取り組んでまいりました。」

    機能性表示食品の拡販に加え、ウィッグブランド「NatuWig」のプロモーション活動を進め、新分野商品の認知度向上に取り組んだ。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、主力商品のプーアール茶を機能性表示食品としてリニューアルした「体脂肪が気になる方のプーアール茶 ヘルシーボ」の発売や、新たな試みとしてウィッグブランド「NatuWig(ナチュウィッグ)」を立ち上げ、試着会の実施のほか、スマホアプリによる医療用ウィッグのフィッティングサービスの提供を開始するなど、売上拡大に取り組んでまいりました。」

    機能性食品のリニューアルに加え、ウィッグブランドと医療用ウィッグ関連サービスを新たに展開した。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「小売事業では、カタログ・インターネットを中心に展開する健康美容関連商品の通信販売においては、機能性表示食品「メタボメ青汁スッキリーナ」「カロバリア」「きおく元気」の発売により品揃え強化を図るとともに、」

    機能性表示食品の新商品を発売し、健康・美容関連の機能性商品分野を拡大した。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性表示食品の開発や既存商品のリニューアルを推進し、より機能性の高い商品の品揃え強化及び拡販に注力してまいりました。」

    機能性表示食品の開発、既存商品の改良、機能性商品の品揃え強化を継続している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、より機能性の高い商品の品揃え強化に向け、機能性表示食品「ヘル酢ケアサポート」、茶の実オイル配合の「美麗艶(びれいえん)」等の新商品を発売したほか、2019年9月1日付で株式会社日本ヘルスケアアドバイザーズから一般用漢方製剤の通信販売事業を譲り受け、漢方薬等医薬品の販売ノウハウの吸収、シナジー創出に取り組んでまいりました。」

    機能性表示食品・美容商品を新発売し、一般用漢方製剤の通信販売事業の譲受によって医薬品分野の商品展開を進めた。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「健康食品分野において、「ダイエットプーアール茶」、「メタボメ茶」等の健康茶を中心として展開するほか、新たに第3類医薬品「ティアホワイト」、第2類医薬品「防風通聖散」等の医薬品の取扱いを開始するとともに、従来の商品を機能性表示食品に改良した「ピント一番ゴールド」を発売する等、機能性の高い商品の品揃え拡充を図ってまいりました。」

    医薬品の取扱い開始、機能性表示食品「ピント一番ゴールド」の発売により、健康・医薬品分野の商品展開を具体化した。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「小売事業では、「ダイエットプーアール茶」、「メタボメ茶」等の主力商品の健康茶、「チョウ活宣言®活性フローラ」、第3類医薬品「ティアホワイト」等のサプリメント、基礎化粧品「teatea(ティアティア)」を中心に展開するとともに、新商品の静岡県産の茶ノ実油を配合したオールインワンシャンプー「hugm(ハグム)」の拡販を進め、」

    健康茶、サプリメント、基礎化粧品に加え、「hugm」など新分野の商品展開・拡販を継続している。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新商品としては、静岡県産茶ノ実油を配合したオールインワンシャンプー「hugm(ハグム)」の販売を開始し、プロモーションを強化してまいりました。海外販売においては、台湾を中心にアジア圏にて、インターネットサイトやSNS等に広告投下し、販路拡大に取り組むとともに、健康茶に次ぐ新展開商品として、化粧品「teatea」の販売を開始いたしました。」

    新商品「hugm」の販売開始・プロモーション強化と、化粧品「teatea」の販売開始により、新分野の商品展開を進めた。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「お茶の成分を使用した基礎化粧品「teatea(ティアティア)」、第3類医薬品「ティアホワイト」を新発売するなど、商品力の強化を図ってまいりました。」

    新ブランド化粧品teateaに加え、第3類医薬品ティアホワイトを新発売した。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新ブランドとしてお茶の成分を使用した基礎化粧品「teatea(ティアティア)」を発売いたしました。」

    前四半期に開発・プロモーションを進めていた新ブランド「teatea」を発売した。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「商品分野では、新ブランドとして、お茶の成分を使用した基礎化粧品「teatea(ティアティア)」を開発し、プロモーションを進めてまいりました。」

    化粧品の新分野開拓について、新ブランド「teatea」を開発しプロモーションを開始した。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「戦略商品のサプリメント「チョウ活宣言®活性フローラ」のプロモーションを展開するとともに、将来の利益確保のため、次世代商品の育成に注力してまいりました。」

    「チョウ活宣言®活性フローラ」を戦略商品・次世代商品として育成する施策を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「将来に向けた投資では、サプリメント「チョウ活宣言®活性フローラ」のプロモーションを強化し次世代商品の育成を進めたほか、」

    サプリメントを将来投資として育成する施策を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、将来に向けた投資として、サプリメント「チョウ活宣言 活性フローラ」のプロモーションを積極展開し、次世代商品の育成に注力してまいりました。」

    サプリメントの積極的なプロモーションを将来投資として位置付け、次世代商品の育成を継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、将来に向けた投資として、サプリメント「チョウ活宣言 活性フローラ」のプロモーションを積極展開し、次世代商品の育成に注力してまいりました。」

    サプリメントの積極的なプロモーションと次世代商品の育成を継続している。
  19. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新商品のサプリメント「チョウ活宣言 活性フローラ」のプロモーションを積極展開し、利益の確保とともに次世代商品の育成に注力してまいりました。」

    新商品サプリメントを投入し、積極的なプロモーションと次世代商品としての育成を進めている。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、スーパーフード等の健康食品の展開や化粧品の開発に取り組み、新たな分野の開拓に努めるとともに、」

    健康食品の展開と化粧品開発を通じた新分野開拓を継続している。
  21. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、スーパーフード等の健康食品の展開や、化粧品の開発に取り組み、新たな分野の開拓に努めるとともに、」

    健康食品の展開と化粧品開発を新分野開拓の手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「物流センター活用の不動産賃貸事業の増収増益」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流センター活用の不動産賃貸事業の増収増益10回
  3. 2卸売事業の赤字からの黒字化と減収8回
  4. 3EC基盤システム・ネットショップへの投資加速7回
  5. 4自社物流センターによるグループ物流の合理化・品質向上6回
  6. 5売上原価率の低減と販売費及び一般管理費の効率運用6回
  7. 6海外EC展開による新たな収益の柱の育成6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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