Komori
ミサワ(3169)・施策前進

異業種コラボレーションによる限定アイテム開発

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2025-H12020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
オリジナル・コラボ商品による商品差別化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、新たな販路拡大を目的として、他企業とのコラボレーション案件を進めたほか、法人事業部では、オフィススペース向けの展示会オルガテック東京に出店しました。」

    他企業とのコラボレーション案件を進め、新たな販路拡大に向けた具体的な取り組みを実施している。
  2. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、ブランドの認知拡大・新規顧客開拓を目指し、コラボグッズ制作やイベント実施などの企業間コラボレーション企画を推進する新ポストを設置しました。」

    異業種・外部主体とのコラボレーションを、コラボグッズやイベントの企画だけでなく、推進担当の新ポスト設置へ具体化している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「その他、コラボ企画として、イラストレーターのMIDORI NAKAJIMAや手塚プロのUNICO(ユニコ)と提携し商品開発を行い、ブランド価値向上に注力しました。」

    従来の異業種・アーティストとのコラボレーションを、MIDORI NAKAJIMAおよび手塚プロとの商品開発へ具体化した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「その他、台湾アーティストとのコラボレーション企画として、雑貨や寝具を展開し、大きな反響を頂くと共に他社との差別化を図りました。」

    異業種・外部主体とのコラボレーション施策を台湾アーティストとの雑貨・寝具展開へ具体化し、反響と差別化を記載している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「また、新たなターゲット層の開拓、ブランド認知度の向上をめざし、飲料メーカーや眼鏡小売業などの異業種とのコラボレーション企画を行い、限定アイテムを開発いたしました。」

    飲料メーカーや眼鏡小売業など異業種との企画を通じ、新たなターゲット層の開拓とブランド認知度向上を図る施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「unico店舗網の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1unico店舗網の拡大3回
  3. 2新規出店・財務基盤強化を優先する配当方針3回
  4. 3「当社らしさ(強み)」を追求する商品開発2回
  5. 4廃棄植物を染料に用いたECLEシリーズ2回
  6. 5敷金・保証金の返還および店舗営業継続リスク2回
  7. 6生産管理強化とEC戦略への資源集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミサワの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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