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ミサワ(3169)・施策新規出店・全面改装・3店舗閉店による店舗網効率化

unico店舗網の拡大

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2021-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023 – 2026-04-012016: 320162017: 420172018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1新規出店・全面改装・3店舗閉店による店舗網効率化有価証券報告書

    「出店戦略としましては、大阪・北摂エリアにEXPOCITY店を新規出店し、同エリアにおけるさらなるシェア拡大を目指しております。また、選択と集中の一環として、高い売上実績を持ち、さらなる売上拡大を確実に見込める丸の内店を全面改装しました。一方で、商圏が重複し、近隣店舗で売上確保が可能と判断した川崎店・国分寺店の2店舗と、収益性に課題のあった静岡店を閉店し、店舗網の効率化を進めました。」

    大阪・北摂エリアのEXPOCITY店を新規出店し、丸の内店を全面改装する一方、川崎店・国分寺店・静岡店の3店舗を閉店した。店舗数拡大だけでなく、選択と集中による店舗網の効率化を進めている。
  2. 2026-06-12前進決算

    「こうした環境の中で当社は、選択と集中を進めて最大限の費用対効果を得るべく、unico静岡店、unico川崎店を閉店としました。」

    FY2026で記載されていた退店計画が実行され、店舗網の拡大から選択と集中による効率化へ具体的に進んでいる。
  3. FY2026新規出店・店舗改装と退店計画を併記有価証券報告書

    「unico有楽町店の新規出店費用等に係る有形固定資産の取得による支出43,406千円、unico大和郡山店の新規出店費用等に係る有形固定資産の取得による支出37,381千円」

    unico有楽町・大和郡山を新規出店し、二子玉川・池袋等の改装も実施した一方、2026年1月31日現在の店舗数は48店舗で、静岡・川崎・loom国分寺の退店計画も記載している。
  4. 2026-04-01前進株主総会

    「unico有楽町店の新規出店費用 unico大和郡山店の新規出店費用 unico二子玉川店のリニューアル出店費用 unico池袋店のリニューアル出店費用 unicoloom姫路店のリニューアル出店費用」

    新規出店および複数店舗のリニューアルに係る設備投資を記載している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「好調店舗の二子玉川店の全面改装及び池袋店の好立地への移転リニューアルを実施し、流入客数を大幅に増大させました。」

    店舗網の拡充・効率化施策として、二子玉川店の全面改装と池袋店の好立地への移転リニューアルを実施し、流入客数の増大を記載している。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、売上拡大に向け、社内の資格制度でUA(ウニコアドバイザー)を設け、お客様に対しより専門的で的確なご提案を提供してきました。ECにおきましては、プラットフォームを変更しSEO対策の精度を上げ、さらにインフルエンサーとのコラボにより多くの方々にブランドを訴求しました。店舗戦略では、新規出店として新潟駅ビルにunico新潟の出店のほか、高グロス既存店であるunicoなんばの増床リニューアルとunico岡山を移転リニューアルしました。」

    前第1四半期に計画されていたunico新潟の出店を実施したほか、unicoなんばの増床リニューアル、unico岡山の移転リニューアルを行い、2025年1月31日時点でunico事業は49店舗となった。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、店舗戦略として、新潟県新潟市にunico新潟店を出店しました。」

    前事業年度に計画していたunico新潟の出店を実施した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月31日現在」

    unico事業は全国48店舗となり、unicoくずは、unico横浜、unico長崎の新規出店、unico町田の移転リニューアル、札幌・梅田・越谷のフルリニューアルを実施した。さらに、unico新潟の出店とunico岡山の移転を2024年中の計画として記載している。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、店舗戦略として、unico横浜店(神奈川県横浜市)を新規出店をしました。また、unico loom越谷店を住空間のトータル提案をさらに充実させるために内装工事を行い、unico越谷店としてリニューアルオープンをしました。」

    unico横浜店を新規出店し、unico loom越谷店を内装工事のうえunico越谷店としてリニューアルオープンした。新規出店とブランド業態の刷新を進めている。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、店舗戦略として、大阪府に当社店舗5店目となるunicoくずは店(大阪府枚方市)を出店しました。また、売上上位のunico札幌店、unico梅田店のフルリニューアルを行い売上拡大を図りました。」

    unicoくずは店を大阪府内の5店目として新規出店し、売上上位店である札幌店・梅田店のフルリニューアルも実施した。新規出店と既存好調店の刷新を組み合わせて店舗網を拡充している。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、店舗戦略として、大阪府に当社店舗5店目となるunicoくずは店(大阪府枚方市)を出店しました。また、更なる売上拡大を企図しunico町田店の移転を行いました。」

    unicoくずは店を大阪府内で5店目として新規出店し、さらにunico町田店を移転した。新規出店抑制・既存店改装中心だった展開に、具体的な新規出店が加わっている。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、「生活に寄り添う館へ」をコンセプトにリニューアルをしたアトレ大森(東京都大田区)に出店を行いました。人通りの多い、改札口に面した立地のよいエリアでの出店であり、当社にとって初めてのアトレへの出店となりました。」

    アトレ大森へ新規出店し、2023年1月31日時点のunico事業店舗数は全国46店舗となった。既存店の改装中心の展開に加え、新たな商業施設への出店を実施している。
  13. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「販売戦略としましては、引き続き積極的な新規の出店を控え、売上好調店の改装を進めるリフレッシュ効果により高収益店舗を拡大しました。」

    積極的な新規出店を控え、好調店の改装によって高収益店舗を拡大する方針を継続している。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、引き続き積極的な新規の出店を控え、売上好調店の改装を進めるリフレッシュ効果により高収益店舗を拡大しました。」

    新規出店を抑制する方針を継続しつつ、売上好調店の改装によるリフレッシュ効果を通じて高収益店舗の拡大を進めた。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「販売戦略としましては、好調店である仙台店の増床・リニューアルを行い、更なる売上の拡大を図りました。」

    新規出店ではなく、好調店である仙台店の増床・リニューアルを実施し、既存店舗の売上拡大を図った。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「チャネル戦略に関しましては、引き続き出店を控え、ECにリソースを割く方針を継続しつつ、既存の好調店である福岡のリニューアルにより、更なる売上の上積みを図りました。」

    新規出店抑制・EC集中の方針を継続しながら、好調店であるunico福岡のリニューアルを実施した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、unico流山おおたかの森のリニューアルオープンに係る有形固定資産の取得による支出25,063千円等の計上によるものであります。」

    unico流山おおたかの森のリニューアルオープンを実施し、それに伴う有形固定資産取得支出25,063千円を計上している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「販売戦略におきましては、実店舗(オフライン)2店舗の増床移転のみに抑え、EC店舗(オンライン)の強化に注力いたしました。」

    店舗数の拡大ではなく、実店舗2店舗の増床移転とEC強化を組み合わせる店舗網の効率化を実施した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開としましては、路面店であったunico松山店を更なる集客が見込める複合商業施設へ移転しました。」

    路面店のunico松山店を、より集客が見込める複合商業施設へ移転した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の出店戦略としましては、アウトレットの幕張店を大型化し横浜ベイサイドに移転した以外は新規出店を抑え、EC店舗の強化に注力してまいりました。」

    店舗数拡大から効率化・EC重視へ軸足を移す方針のもと、アウトレット幕張店の大型化・横浜ベイサイドへの移転を実施し、新規出店を抑制した。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「実店舗(オフライン)につきましては、不採算店舗のコスト削減や市場分析を踏まえた一部店舗の統廃合及び移転を実施し、より効率的な事業の運営を目指してまいります。」

    従来の店舗数拡大中心の流れから、不採算店舗のコスト削減、統廃合・移転による店舗網の効率化へ重点を移している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「出店施策につきましては、unico業態2店舗の移転及びloom業態2店舗の新規出店にとどめ、ECサイトのリニューアルとその売上拡大を図ってきました。」

    unico業態2店舗の移転とloom業態2店舗の新規出店を行い、店舗拡大に加えてEC売上拡大へ重点を移している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「出店状況におきましては、unicoを天王寺に、unico loomを豊田と青森に新規オープンし、unico湘南をリニューアルオープンしました。」

    unicoを天王寺、unico loomを豊田・青森に新規出店し、unico湘南をリニューアルした。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「出店実績につきましては、既存ブランド「unico」においては、平成29年3月にunico吉祥寺を「coppiceKICHIJOJI」に、同年4月にunico金沢を「金沢百番街Rinto」に移転オープンしました。また、新規出店としては5店舗(熊本、流山おおたかの森、押上、千葉、上野)をオープンしました。新ブランドの「unico loom」においては、4店舗(堺北花田、広島、なんば、高崎)を新規オープンし、ブランド認知向上に寄与しました。以上の出店により、unico事業店舗は全国に51店舗となりました。」

    既存unicoの移転、新規5店舗、unico loomの4店舗を開設し、unico事業の店舗数を全国51店舗まで拡大した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、出店状況におきましては、既存ブランドunicoを千葉ステーションビルにオープンし、アウトレット商品を販売するunico stock(三井アウトレットパーク幕張内)をリニューアルオープンしました。新ブランドunico loomにつきましては、なんばパークスと高崎オーパへ新規出店しました。」

    既存ブランドunicoを千葉ステーションビルに出店し、unico stockをリニューアルした。さらにunico loomをなんばパークスと高崎オーパへ新規出店した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、出店状況におきましては、既存ブランドunicoを流山おおたかの森と東京ソラマチにオープンしました。」

    既存ブランドunicoについて、流山おおたかの森と東京ソラマチへの新規出店を実施した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、出店状況におきましては、既存ブランドunicoを熊本に、新ブランドunico loomを堺北花田と広島に新規オープンし、unico吉祥寺店、unico金沢店をリニューアルオープンしました。」

    既存ブランドunicoを熊本に、新ブランドunico loomを堺北花田・広島に出店し、吉祥寺店・金沢店もリニューアルした。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「既存ブランドunicoにおいては、平成28年3月にunico川崎を「アゼリア川崎」に、同年4月にunico柏を「セブンパークアリオ柏」に、11月にはunico奈良を奈良エリア初となる「ならファミリー」にオープンしたことで、unicoは全国に38店舗となりました。」

    川崎・柏・奈良の出店により既存unicoを全国38店舗へ拡大し、さらに新規出店計画としてunico流山とunico loom堺北花田を平成29年3月・6月の完了予定で記載している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ラグ・カーテン・ベッドリネン等の布小物を主軸とした新ブランド「unico loom(ウニコルーム)」をスタートし、当第3四半期連結会計期間に2店舗を展開しました。」

    新ブランドの展開に伴い、当第3四半期連結会計期間に2店舗を展開している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗状況におきましては、平成28年3月にunico川崎を駅隣接の「川崎アゼリア」内に、同年4月にはunico柏を大型郊外施設「セブンパークアリオ柏」にオープンした他、unico港北の移転とunico岡山の増床により、売上拡大とブランド力の強化を図ってまいりました。」

    既存の川崎・柏の出店を再掲するとともに、unico港北の移転とunico岡山の増床という具体的な店舗施策を加えている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年3月にunico川崎を「川崎アゼリア」に、unico港北を「ららぽーと横浜」に、同年4月にunico柏を「セブンパークアリオ柏」にオープンしたことにより、全国合計37店舗となりました。」

    2016年3月・4月に3店舗を開設し、全国店舗数を37店舗とした。
一緒に動いた変遷

「生産管理強化とEC戦略への資源集中」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産管理強化とEC戦略への資源集中12回
  3. 2生産性向上とコストの適正化9回
  4. 3DXの推進によるマーケティング・業務改善9回
  5. 4「当社らしさ(強み)」を追求する商品開発8回
  6. 5新規出店・財務基盤強化を優先する配当方針8回
  7. 6基幹システムの再開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミサワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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