ミサワ(3169)・施策前進
廃棄植物を染料に用いたECLEシリーズ
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「廃材を活用したミラー「KINNA」シリーズを発売しました。」
環境配慮型商品開発の取り組みについて、廃材を活用したミラーシリーズの発売へ具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、ラグにおいて新たにペット対応の生地を使ったEPET(エペット)シリーズや、サステナブルでオーガニックなクッションカバーのKEPPI(ケッピ)シリーズを発売しご好評を頂きました。」
環境配慮型商品の開発方針を、ペット対応ラグEPETとサステナブル・オーガニック素材のKEPPIの発売へ具体化した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、ファブリック商品では、サスティナブルであること、機能性に優れていることを意識したカーテンやラグマット等の商品ラインを充実させました。」
サスティナビリティと機能性を意識したカーテン・ラグマット等のファブリック商品ラインを充実させた。 - FY2022前進有価証券報告書
「サスティナビリティの観点から、不要になったペットボトルを再利用したカーテンのLATLE(ラトル)とREPLIK(レプリク)の2シリーズを展開しました。」
従来の環境配慮型布製品の開発方針を、不要なペットボトルを再利用した2シリーズの展開へ具体化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「布製品では、地球環境や継続性、機能を意識した商品を開発し、ブランドの目指す方向性を打ち出しました。」
布製品について、地球環境や継続性を意識した商品開発を継続し、機能面も含めた方向性を打ち出している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、手触りの良いマイクロファイバーを使用したラグマットのSOLIBEシリーズ、再生ポリエステルを使用し環境を意識したカーテン等を開発しご好評を頂きました。」
廃棄植物を染料に用いたECLEシリーズに続き、再生ポリエステルを用いた環境配慮型カーテンの商品開発へ取り組み、好評を得た。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「布製品では、廃棄される野菜や植物を染料にしたエシカルなカーテンECLE(エクル)シリーズがご好評を頂きました。」
廃棄される野菜や植物を染料に用いたエシカルなカーテンECLEシリーズを発売し、好評を得たと記載している。