防護服・環境資機材事業の増収増益
FY2016に初出。36回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-11前進決算
「売上高は1,254百万円(前年同四半期比27.3%増)、セグメント利益は158百万円(前年同四半期比77.1%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は第1四半期に増収増益となり、前年同四半期比で売上高・セグメント利益の双方が改善した。 - FY2026増収・営業増益ながら経常減益有価証券報告書
「売上高は8,289,681千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は192,432千円(前年同期比0.3%増)、経常利益は214,141千円(前年同期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は138,234千円(前年同期比30.6%減)となり、増収減益となりました。」
通期連結は売上高3.3%増、営業利益0.3%増となった一方、経常利益1.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益30.6%減となり、増収ながら下位利益が減少した。 - 2026-06-12前進決算
「売上高は4,800百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益は559百万円(前年同期比13.3%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、前期の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,029,123千円(前中間連結会計期間比1.2%増)、セグメント利益(営業利益)は183,644千円(前中間連結会計期間比4.9%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は売上高1.2%増、セグメント利益4.9%増となり、前年中間期の減収減益から増収増益へ改善した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、景気回復を踏まえた一般産業分野での継続的な需要や、化学物質の自律的管理に関する2024年4月の改正法令施行を背景とした需要増加を見込んで販促を強化しておりますが、法令改正に基づく個人用保護具の需要の増加もまだその途上にあるほか、既存マーケットでの需要も比較的落ち着いて推移しました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高2,004,326千円、セグメント利益175,117千円となり、前年中間期比で売上高7.2%減、セグメント利益26.4%減の減収減益となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、業況感の改善に伴い、一般産業分野においては、需要が堅調である一方、家畜感染症を含めた感染症分野では、当連結会計年度になって需要が比較的落ち着いているほか、足元では、安全環境設備分野や、新たな事業領域として取り組む高視認防護服や難燃防護服など、新事業における業容拡大が計画対比ではやや遅れて進捗、さらに、例年ピークを迎える年度末の需要が想定ほど伸長しなかったこともあり、売上高は4,511,314千円(前年同期比12.4%減)、セグメント利益(営業利益)は533,247千円(前年同期比33.7%減)となり、減収減益となりました。」
主力事業は感染症需要の落ち着きと新事業の拡大遅れにより、売上高12.4%減、セグメント利益33.7%減となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、一般産業分野においては、需要が堅調である一方、家畜感染症を含めた感染症分野での需要が落ち着いているほか、足元では、安全環境設備分野や、新たな事業領域として取り組む高視認防護服や難燃防護服など、新事業における業容拡大がやや遅れて進捗していることも要因となって、売上高は3,286,406千円(前年同四半期比14.5%減)、セグメント利益(営業利益)は371,797千円(前年同四半期比36.7%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、一般産業分野の需要が堅調である一方、感染症需要の落ち着きと新事業領域の拡大遅れにより、売上高14.5%減、セグメント利益36.7%減となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は2,160,169千円(前年同四半期比4.0%増)となりましたが、一方で、長期滞留した一部の在庫の引当金を計上し、セグメント利益(営業利益)は237,779千円(前年同四半期比1.2%減)となり、増収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は売上高4.0%増となった一方、長期滞留在庫の引当金計上によりセグメント利益は1.2%減となり、増収減益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,119,116千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は78,965千円(前年同四半期は3,821千円)、経常利益は85,066千円(前年同四半期比682.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,907千円(前年同四半期は518千円)となり、増収増益となりました。」
連結業績は売上高12.2%増、営業利益78,965千円、経常利益682.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益55,907千円となり、前年同期の大幅な減収減益から増収増益へ回復した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせたソリューションビジネスや、安全環境設備分野の市場開拓を推進しておりますが、第3四半期には、特に、高病原性鳥インフルエンザの防疫作業に使用される個人用保護具の円滑な供給に注力した結果、売上高は3,841,689千円(前年同四半期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)は587,653千円(前年同四半期比14.8%増)となり、売上横ばいながら増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、高病原性鳥インフルエンザの防疫作業向け個人用保護具の円滑な供給に注力し、売上高0.6%増、セグメント利益14.8%増となった。前年の感染対策需要反動による減収減益から、収益面で改善が示された。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせたソリューションビジネスや、安全環境設備分野の市場開拓を推進しながら、インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要や、家畜感染症対策の緊急的な需要に対応してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症対応後の反動減による個人用保護具の全体的な需給緩和の影響は大きく、売上高は2,076,546千円(前年同四半期比18.3%減)、セグメント利益(営業利益)は240,594千円(前年同四半期比24.9%減)となり、減収減益となりました。」
継続需要・緊急需要への対応や市場開拓を進めたものの、個人用保護具の需給緩和により売上高18.3%減、セグメント利益24.9%減となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせたソリューションビジネスや、安全環境設備分野の市場開拓を推進しながら、インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要や、家畜感染症対策の緊急的な需要に対応してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症対応後の反動減による個人用保護具の全体的な需給緩和の影響は大きく、売上高は967,417千円(前年同四半期比24.9%減)、セグメント利益(営業利益)は102,349千円(前年同四半期比44.1%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、継続需要・緊急需要への対応や市場開拓を進めたものの、個人用保護具の需給緩和により売上高24.9%減、セグメント利益44.1%減となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「比較的堅調ではあったものの、前年同四半期の水準は下回り、売上高は3,837,433千円(前年同四半期比12.0%減)、セグメント利益(営業利益)は433,654千円(前年同四半期比39.9%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は比較的堅調とされつつも、前年の感染対策需要急拡大の反動により売上高12.0%減、セグメント利益39.9%減となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、中期経営計画の重点施策の一つとして、化学物質対策、橋梁の老朽化工事対策、アスベストのばく露防止対策など、防護具(ハード)と安全・防護のノウハウ(ソフト)を組み合わせた営業活動を推進しながら、インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要と、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。比較的堅調ではあったものの、前年同四半期の水準は下回り、売上高は2,542,370千円(前年同四半期比4.2%減)、セグメント利益(営業利益)は268,512千円(前年同四半期比25.0%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は比較的堅調としつつも、前年の感染対策需要急拡大の反動で売上高4.2%減、セグメント利益25.0%減となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「比較的堅調ではあったものの、前年同四半期の水準は下回り、売上高は1,287,744千円(前年同四半期比3.7%減)、セグメント利益(営業利益)は159,629千円(前年同四半期比8.6%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、前年の感染対策需要急拡大の反動により売上高3.7%減、セグメント利益8.6%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、有害化学物質から人と環境を守る、感染症から人と社会を守る、作業環境リスクから人を守る、という3つの営業活動を進め、当社の強みであるタイベック®防護服の安定供給と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。」
3分野での営業活動、タイベック®防護服の安定供給、新規分野の市場創造を進めた結果、売上高12.8%増、セグメント利益50.7%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、有害化学物質から人と環境を守る、感染症から人と環境を守る、作業環境リスクから人を守る、という3つの営業活動を進め、当社の強みであるタイベック®防護服の安定供給と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。その結果、売上高は4,361,718千円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益(営業利益)は721,028千円(前年同四半期比58.4%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高10.9%増、セグメント利益58.4%増となり、増収増益を確保した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,652,595千円(前年同四半期比5.3%増)、セグメント利益(営業利益)は358,129千円(前年同四半期比36.7%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は売上高5.3%増、セグメント利益36.7%増となり、前年同期から増収増益を確保した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は1,337,040千円(前年同四半期比11.8%増)、セグメント利益(営業利益)は174,612千円(前年同四半期比52.1%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高11.8%増、セグメント利益52.1%増となり、前年同期から増収増益を拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、売上高は5,491,119千円(前年同期比21.3%増)、セグメント利益(営業利益)は715,854千円(前年同期比57.2%増)と増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高21.3%増、セグメント利益57.2%増となり、前期から増収増益を拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。加えて断続的に発生する豚熱の封じ込め作業に伴う需要や、新型コロナウイルスへの対応に伴う需要に対応した結果、売上高は3,933,897千円(前年同四半期比26.8%増)、セグメント利益(営業利益)は455,224千円(前年同四半期比65.7%増)となり、増収増益となりました。」
シェア拡大・新規分野開拓に加え、豚熱封じ込め需要と新型コロナウイルス対応需要に対応し、売上高26.8%増、セグメント利益65.7%増の増収増益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。加えて断続的に発生するCSF(豚コレラ)の封じ込め作業に伴う需要に対応した結果、売上高は2,518,371千円(前年同四半期比26.1%増)、セグメント利益(営業利益)は261,955千円(前年同四半期比75.6%増)となり、増収増益となりました。」
シェア拡大・新規分野開拓に加え、CSF封じ込め需要への対応により、売上高26.1%増、セグメント利益75.6%増の増収増益となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。加えて断続的に発生する豚コレラの封じ込め作業に伴う需要に対応した結果、売上高は1,195,804千円(前年同四半期比20.8%増)、セグメント利益(営業利益)は114,806千円(前年同四半期比70.3%増)となり、増収増益となりました。」
シェア拡大・新規分野開拓に加え、豚コレラ封じ込め需要への対応により、売上高20.8%増、セグメント利益70.3%増の増収増益となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。前連結会計年度に引き続き、化学工場のリスクアセスメント義務化への対応、再生医療、製薬分野における防護服の新規需要の開拓、アスベスト除却作業での需要等に対応しました。また、2018年秋以降には、豚コレラが断続的に発生し、封じ込め作業のための緊急需要へ対応いたしました。その結果、売上高は4,528,283千円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益(営業利益)は455,466千円(前年同期比34.4%増)と増収増益となりました。」
化学、再生医療・製薬、アスベスト除却、豚コレラ封じ込め等の需要に対応し、売上高8.5%増、セグメント利益34.4%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高は3,102,036千円(前年同四半期比3.7%増)、セグメント利益(営業利益)は274,738千円(前年同四半期比29.2%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、第3四半期累計で売上高3.7%増、セグメント利益29.2%増となり、前期同四半期の減収減益から改善を続けた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。この結果、売上高は1,996,744千円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益(営業利益)は149,198千円(前年同四半期比26.2%増)となり増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高3.9%増、セグメント利益26.2%増となり、増収増益を確保した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。この結果、売上高は990,290千円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は67,433千円(前年同四半期比17.2%増)となり増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、売上高0.9%増、セグメント利益17.2%増となり、前年同期に続く増収増益を確保した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「しかし、例年と比較して官公庁・自治体の備蓄案件が大幅に少なかったことから、売上高は4,174,949千円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益(営業利益)は338,875千円(前年同期比9.9%減)と減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、官公庁・自治体の備蓄案件減少の影響により売上高4.3%減、セグメント利益9.9%減となり、前期から業績が悪化した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりましたが、感染症分野の需要が前年に比べて低調に推移した等の要因により、売上高は2,990,748千円(前年同四半期比3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は212,709千円(前年同四半期比15.1%減)となり、減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、前年同四半期の増収減益ではなく、売上高3.2%減、セグメント利益15.1%減の減収減益となり、業績が悪化した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、売上高は1,921,541千円(前年同四半期比0.9%増)と若干の増収となりましたが、ドラッグストア向けマスクの出足が昨年に比べ遅かった等の要因があり、セグメント利益(営業利益)は118,230千円(前年同四半期比5.1%減)となり減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は売上高が0.9%増となった一方、マスク需要の立ち上がりの遅れなどによりセグメント利益が5.1%減となり、前四半期の増収増益から収益面で悪化した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服の市場におけるシェア拡大と新規防護服分野の市場創造に注力してまいりました。この結果、売上高は981,279千円(前年同四半期比4.7%増)、セグメント利益(営業利益)は57,548千円(前年同四半期比3.2%増)となり増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、シェア拡大と新規市場創造への注力の結果、売上高4.7%増、セグメント利益3.2%増となり、前年同期の減収減益から改善した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「しかし、前連結会計年度にありました大型の官公庁案件が無かったことから、売上高は4,361,844千円(前年同期比7.1%減)と減収となり、セグメント利益(営業利益)も375,936千円(前年同期比0.2%減)と、わずかながら減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は通期で売上高7.1%減、セグメント利益0.2%減となり、前年の増収増益から減収減益へ悪化した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、売上高は3,090,513千円(前年同四半期比8.0%減)、セグメント利益(営業利益)は250,630千円(前年同四半期比4.0%減)となり減収減益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、前年同四半期の官公庁関連大口需要がなかったことなどにより、売上高8.0%減、セグメント利益4.0%減の減収減益となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「この結果、売上高は1,904,457千円(前年同四半期比2.7%増)、セグメント利益(営業利益)は124,644千円(前年同四半期比22.5%増)となり、増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業は、累計売上高が前年同期比2.7%増、セグメント利益が22.5%増となり、増収増益を確保した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社の強みであるタイベック®防護服を新たな成長軌道に乗せるべく、防護服が使われる様々な分野におきまして、販売に注力してまいりました。この結果、売上高は936,860千円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は55,752千円(前年同四半期比11.3%増)となり増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業について、販売注力の結果として四半期売上高が前年同期比0.9%増、セグメント利益が11.3%増となり、増収増益を確保した。 - FY2016初出有価証券報告書
「その結果、売上高は4,695,540千円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は376,752千円(前年同期比7.0%増)と増収増益となりました。」
防護服・環境資機材事業について、当期の売上高とセグメント利益の増加を実績として開示している。