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アゼアス(3161)・事実増収・営業増益ながら最終減益

第1四半期の減収・損失縮小

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021悪化FY2024-Q3 – 2026-06-122016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

アゼアスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業増益ながら最終減益有価証券報告書

    「売上高は8,289,681千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は192,432千円(前年同期比0.3%増)、経常利益は214,141千円(前年同期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は138,234千円(前年同期比30.6%減)となり、増収減益となりました。」

    通期業績は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. 2026-06-12悪化決算

    「売上高は8,289百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は192百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は214百万円(前年同期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は138百万円(前年同期比30.6%減)となり、増収減益となりました。」

    通期では増収となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、増収減益となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,777,315千円(前中間連結会計期間比1.5%増)、営業利益は12,190千円(前中間連結会計期間比78.5%減)、経常利益は21,182千円(前中間連結会計期間比68.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,935千円(前中間連結会計期間比92.5%減)となりました。」

    連結売上高は1.5%増となった一方、営業利益78.5%減、経常利益68.2%減、親会社株主に帰属する中間純利益92.5%減となり、増収ながら大幅な減益となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,720,312千円(前中間連結会計期間比9.9%減)、営業利益は56,736千円(前中間連結会計期間比62.4%減)、経常利益は66,587千円(前中間連結会計期間比58.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は65,587千円(前中間連結会計期間比37.6%減)となり、減収減益となりました。」

    中間連結業績は売上高9.9%減、営業利益62.4%減、経常利益58.8%減、親会社株主に帰属する中間純利益37.6%減となり、前年中間期の増収増益から減収減益となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業は、業況感の改善に伴い、一般産業分野においては、需要が堅調である一方、家畜感染症を含めた感染症分野では、今期になって需要が比較的落ち着いていることもあり、売上高は6,110,855千円(前年同四半期比10.2%減)、営業利益は233,393千円(前年同四半期比37.7%減)、経常利益は245,612千円(前年同四半期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157,119千円(前年同四半期比43.6%減)となり、減収減益となりました。」

    連結業績は売上高10.2%減、営業利益37.7%減、経常利益37.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益43.6%減となり、前年同期の増益基調から減収減益へ悪化した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は4,129,803千円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は150,718千円(前年同四半期比42.4%増)、経常利益は161,485千円(前年同四半期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,028千円(前年同期比8.4%増)となり、増収増益となりました。」

    第2四半期累計の連結業績は、売上高1.2%増、営業利益42.4%増、経常利益39.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益8.4%増となり、増収増益を確保した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,119,116千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は78,965千円(前年同四半期は3,821千円)、経常利益は85,066千円(前年同四半期比682.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,907千円(前年同四半期は518千円)となり、増収増益となりました。」

    第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比12.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の水準を上回って、増収増益に転じた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、今シーズンは高病原性鳥インフルエンザによる鶏などの殺処分が過去最多を更新しており、第3四半期には、家畜感染症の防疫作業に使用される個人用保護具の円滑な供給に注力した結果、売上高は6,803,096千円(前年同四半期比1.5%減)、営業利益は374,457千円(前年同四半期比50.7%増)、経常利益は393,914千円(前年同四半期比54.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278,742千円(前年同四半期比70.0%増)となり、減収ながら増益となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、売上高1.5%減となった一方、営業利益50.7%増、経常利益54.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益70.0%増となり、減収ながら増益となった。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は4,079,791千円(前年同四半期比9.2%減)、営業利益は105,866千円(前年同四半期比28.4%減)、経常利益は116,129千円(前年同四半期比23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96,893千円(前年同四半期比3.0%減)となり、減収減益となりました。」

    第2四半期累計の連結売上高は9.2%減、営業利益は28.4%減となり、前年同期の減収減益基調が継続した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1,888,297千円(前年同四半期比14.9%減)、営業利益は3,821千円(前年同四半期比95.4%減)、経常利益は10,865千円(前年同四半期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は518千円(前年同四半期比99.1%減)となり、減収減益となりました。」

    第1四半期連結業績は、売上高14.9%減、営業利益95.4%減、経常利益87.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益99.1%減となり、前年同期の増益基調から大幅な減収減益となった。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業が比較的堅調に推移して業績を牽引し、売上高は6,904,146千円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益は248,409千円(前年同四半期比54.5%減)、経常利益は254,506千円(前年同四半期比58.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163,927千円(前年同四半期比62.9%減)となり、感染用対策資材の需要が急拡大した前年同四半期対比では、減収減益となりました。」

    第3四半期累計の連結業績は、前年の感染対策用資材の急拡大需要との比較で、売上高6.4%減、営業利益54.5%減、経常利益58.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益62.9%減となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業が引き続き比較的堅調に推移し、売上高は4,495,425千円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は147,846千円(前年同四半期比39.3%減)、経常利益は151,895千円(前年同四半期比47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,898千円(前年同四半期比52.6%減)となり、感染用対策資材の需要が急拡大した前年同四半期対比では、減収減益となりました。」

    連結業績は、前年の感染対策用資材の急拡大需要との比較で、売上高3.8%減、営業利益39.3%減、経常利益47.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益52.6%減となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は10,205,983千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は793,735千円(前年同期比70.3%増)、経常利益は876,653千円(前年同期比83.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は621,210千円(前年同期比96.4%増)となり、増収増益となりました。」

    通期連結で売上高2.7%増、営業利益70.3%増、経常利益83.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益96.4%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下で、当第3四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業が引き続き比較的堅調に推移し、売上高は7,379,859千円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は546,344千円(前年同四半期比79.9%増)、経常利益は619,709千円(前年同四半期比96.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は441,644千円(前年同四半期比103.5%増)となり、増収増益となりました。」

    第3四半期累計では売上高0.1%増、営業利益79.9%増、経常利益96.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益103.5%増となり、増収増益を確保した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業が引き続き比較的堅調に推移し、売上高は4,674,389千円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は243,401千円(前年同四半期比44.9%増)、経常利益は289,197千円(前年同四半期比63.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は210,941千円(前年同四半期比75.6%増)となり、減収ながら増益となりました。」

    第2四半期累計で連結売上高は4.1%減となった一方、営業利益44.9%増、経常利益63.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益75.6%増となり、減収ながら増益を確保した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当第1四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業が引き続き比較的堅調に推移し、売上高は2,221,921千円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益は101,180千円(前年同四半期比35.8%増)、経常利益は123,254千円(前年同四半期比54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,690千円(前年同四半期比72.9%増)となり、減収ながら増益となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.4%減となった一方、営業利益35.8%増、経常利益54.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益72.9%増となり、減収ながら増益を確保した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は9,941,816千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は466,040千円(前年同期比63.8%増)、経常利益は477,184千円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は316,246千円(前年同期比46.8%増)となりました。」

    通期連結で売上高4.4%増、営業利益63.8%増、経常利益52.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益46.8%増となり、増収増益を大きく進展させた。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、当第3四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は7,375,160千円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は303,658千円(前年同四半期比116.0%増)、経常利益は314,741千円(前年同四半期比83.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216,974千円(前年同四半期比87.7%増)となり増収増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高6.1%増、営業利益116.0%増、経常利益83.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益87.7%増となり、増収増益を確保した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下、当第2四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は4,872,681千円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は168,007千円(前年同四半期比137.1%増)、経常利益は176,881千円(前年同四半期比80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,131千円(前年同四半期比77.4%増)となり増収増益となりました。」

    第2四半期累計で売上高7.0%増、営業利益137.1%増、経常利益80.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益77.4%増となり、増収増益を確保した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当第1四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は2,425,029千円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益は74,497千円(前年同四半期比254.0%増)、経常利益は79,959千円(前年同四半期比205.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,295千円(前年同四半期比249.2%増)となり増収増益となりました。」

    第1四半期連結で売上高10.3%増、営業利益254.0%増、経常利益205.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益249.2%増となり、増収増益を確保した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります、防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、当連結会計年度の売上高は9,520,137千円(前年同期比3.2%増)、営業利益は284,476千円(前年同期比34.4%増)、経常利益は313,436千円(前年同期比38.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は215,465千円(前年同期比34.7%増)となりました。」

    通期連結で売上高3.2%増、営業利益34.4%増、経常利益38.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益34.7%増となり、増収増益を確保した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業の業績が比較的安定して推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,952,638千円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は140,553千円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益は171,106千円(前年同四半期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,605千円(前年同四半期比9.7%増)となり、増収増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高2.2%増、営業利益0.2%増、経常利益7.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.7%増となり、増収増益を確保した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,554,340千円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は70,867千円(前年同四半期比4.7%減)、経常利益は97,756千円(前年同四半期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,716千円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高1.6%増、経常利益5.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益8.6%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は4.7%減となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,197,620千円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は21,041千円(前年同四半期比107.5%増)、経常利益は26,205千円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,687千円(前年同四半期比15.9%増)となり増収増益となりました。」

    第1四半期連結では売上高1.4%増、営業利益107.5%増、経常利益3.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益15.9%増となり、増収増益を確保した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は9,223,388千円(前年同期比0.5%増)、営業利益は211,719千円(前年同期比26.0%増)、経常利益は226,405千円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は160,014千円(前年同期比24.0%増)となりました。」

    通期連結では売上高0.5%増、営業利益26.0%増、経常利益26.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益24.0%増となり、増収増益を確保した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,802,507千円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は140,251千円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益は159,127千円(前年同四半期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,400千円(前年同四半期比3.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が0.3%増、営業利益が12.9%増、経常利益が17.6%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.0%減であり、利益項目は一様ではない。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,482,240千円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は74,358千円(前年同四半期比108.4%増)、経常利益は93,024千円(前年同四半期比137.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,366千円(前年同四半期比138.2%増)となり増収増益となりました。」

    第2四半期累計では売上高が3.7%増、営業利益が108.4%増、経常利益が137.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が138.2%増となり、増収増益を確保した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,167,721千円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は10,139千円(前年同四半期は営業損失7,707千円)、経常利益は25,450千円(前年同四半期は経常損失5,744千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,674千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,086千円)となり増収増益となりました。」

    第1四半期は売上高が5.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は9,174,256千円(前年同期比9.5%減)、営業利益は168,001千円(前年同期比112.1%増)、経常利益は179,173千円(前年同期比95.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は129,075千円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比9.5%減となった一方、営業利益112.1%増、経常利益95.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益20.5%増となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,784,691千円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は124,238千円(前年同四半期比256.6%増)、経常利益は135,319千円(前年同四半期比209.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,694千円(前年同四半期比34.4%増)となり減収増益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比9.3%減となった一方、営業利益は256.6%増、経常利益は209.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.4%増となり、減収増益を確保した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,322,564千円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は35,672千円(前年同四半期は営業損失58,797千円)、経常利益は39,210千円(前年同四半期は経常損失54,770千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,179千円(前年同四半期比58.1%増)となり減収増益となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比6.1%減となった一方、営業利益・経常利益は前年の損失から黒字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.1%増となった。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,065,318千円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失は7,707千円(前年同四半期は営業損失50,956千円)、経常損失は5,744千円(前年同四半期は経常損失47,840千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,086千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,936千円)となり減収増益となりました。」

    連結売上高は前年同四半期比6.1%減となったが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小し、減収増益と開示している。
一緒に動いた変遷

「防護服・環境資機材事業の増収増益」は、この変遷が動いた32回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1防護服・環境資機材事業の増収増益22回
  3. 2防護服に次ぐ新たな事業の柱9回
  4. 3中国子会社の収益体制改善とグループ連携強化9回
  5. 4特需による業績変動7回
  6. 5在庫・前渡金増加に伴う営業活動によるキャッシュ・フロー支出6回
  7. 6防護服の商品開発・研究開発機能の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アゼアスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収・損失縮小|アゼアス(3161)の変遷 | Komori