丸善CHIホールディングス(3159)・事実対処
臨時休業等による固定費損失の計上
FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
丸善CHIホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 ※2 4 -」
前年同期に4百万円計上されていた臨時休業等による損失は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2023対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 4」
臨時休業等による特別損失は4百万円となり、前期の155百万円から大幅に減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「臨時休業等による損失 4」
店舗の臨時休業期間中の固定費等として、当第1四半期に4百万円を特別損失に計上した。前年同期の37百万円から減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「臨時休業等による損失 155」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗臨時休業等による固定費等として、通期で155百万円を特別損失に計上した。第3四半期累計額からの追加計上はない。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「臨時休業等による損失 155」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗臨時休業期間中の固定費等として、当第3四半期累計期間に155百万円を特別損失に計上した。第2四半期累計期間の122百万円から計上額が増加している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「臨時休業等による損失 122」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗臨時休業期間中の固定費等として、当第2四半期累計期間に122百万円を特別損失に計上した。前四半期の37百万円から累計計上額が増加している。 - FY2022-Q1当第1四半期37百万円を計上有価証券報告書
「臨時休業等による損失 37」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗臨時休業期間中の固定費等として、当第1四半期に37百万円を特別損失に計上した。前年同期の309百万円からは減少している。 - FY2021通期634百万円を計上有価証券報告書
「臨時休業等による損失 634」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗臨時休業期間中の固定費等として、通期で634百万円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「臨時休業等による損失 625」
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う店舗の臨時休業期間中の固定費等として、臨時休業等による損失625百万円を特別損失に計上した。前第2四半期累計期間には計上がなく、FY2021-Q1で記載された309百万円から累計額が増加している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「臨時休業等による損失 309」
緊急事態措置等による店舗の臨時休業期間中に発生した人件費・賃借料・減価償却費等の固定費309百万円を、特別損失として計上している。