ジオリーブグループ(3157)・施策前進
積極的な人材登用
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成975社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1016社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ジオリーブ大学とは、社員の自己成長とキャリアアップを支援するための学習プラットフォームであり、eラーニングや集合研修を通じた幅広い学習機会をグループ社員に対して提供しております。」
人材育成施策を、eラーニングや集合研修を提供する「ジオリーブ大学」というグループ学習プラットフォームへ具体化した。受講者率は目標100.0%に対し実績77.7%と開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「<人材マネジメント強化>■若手・女性活躍の仕組み作り■シニア人材の活用■研修・資格制度の見直し」
人的資本の強化について、従来の人材育成・多様な人材の活躍という方針を、若手・女性・シニアの活用や研修・資格制度の見直しという人材マネジメント施策へ具体化している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「人的資本の強化 当社グループの最大の経営資本は「社員」であり、年齢や性別等に関わらず多様な人材が最大限に活躍できる機会を提供するための施策を実施してまいります。」
従来の人材育成・登用方針を、社員を最大の経営資本とする人的資本の強化、多様な人材の活躍機会の提供という中長期戦略へ広げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「業務の多様化・高度化に対応できる人材の育成を行っていくため、経営人材育成プロジェクト及び等級別研修の拡充を推進していくほか、計画的なジョブローテーションやOJTの強化並びに教育制度の拡充等に努め、社員のスキルアップに資する施策を実施してまいります。」
従来のジョブローテーション、OJT、教育研修に加え、経営人材育成プロジェクトと等級別研修の拡充を具体的に示し、人材育成施策を広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業務の多様化・高度化に対応できる人材の育成を行っていくため、計画的なジョブローテーションによるOJTの強化並びに教育研修プログラムの充実等を図ってまいります。」
ジョブローテーション、OJT、教育研修プログラムによる人材育成方針を再確認している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「業務の多様化・高度化に対応できる人材の育成を行っていくため、計画的なジョブローテーションによるOJTの強化ならびに教育研修プログラムの充実等を図ってまいります。」
従来の人材登用から、人材育成、計画的なジョブローテーション、OJT、教育研修プログラムの充実へと施策の記述を広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「積極的な人材登用などにより、販売管理費が229百万円増加した」
人材登用を営業・事業運営上の施策として記載している。