ジオリーブグループ(3157)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-24)では「再掲」
住友林業との協業によるサプライチェーン強化と業界エコシステム変革
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-07-24。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住友林業との協業による木材建材サプライチェーン・業界エコシステム強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-24再掲ガバナンス
「両社は、各社の自主性を尊重しつつ、シナジー創出を目指し資本業務連携をしております。」
住友林業との資本業務提携について、各社の自主性を尊重しながらシナジー創出を目指す関係を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「その一環として、2026年1月5日付で同社子会社であった株式会社井桁藤及びスミリンサッシセンター株式会社の全株式を取得し、事業基盤の強化を図りました。」
住友林業との協業によるサプライチェーン強化・機能補完の具体策として、同社子会社2社の全株式取得を完了した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社及び住友林業株式会社の協業によるサプライチェーンの強化と機能補完によるシナジーを実現するとともに、木材建材流通業界全体の機能再編やエコシステム変革等を目指すことを目的としております。」
住友林業との資本業務提携について、個別の企業取得にとどまらず、サプライチェーンの強化、機能補完、木材建材流通業界全体の機能再編・エコシステム変革を目指す目的を初めて示している。