ジオリーブグループ(3157)・施策再掲
自己株式の取得による株主還元・資本政策
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1082社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1108社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1114件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 201株」
自己株式の取得は取締役会決議によるものではなく、単元未満株式の買取りによる201株にとどまっている。戦略的な自己株式取得の実施は記載されていない。 - FY2025後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 60株」
当年度の自己株式取得は単元未満株式の買取りによる60株にとどまり、取締役会決議による取得はなかった。前年度の105株からも減少している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 105株」
取締役会決議による戦略的な自己株式取得はなく、当年度の取得は単元未満株式の買取り105株にとどまっている。前年度の354株からも減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 354株」
取締役会決議による戦略的な自己株式取得はなく、当年度の取得は単元未満株式の買取り354株にとどまっている。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 240株」
取締役会決議による取得はなく、当年度の取得は単元未満株式の買取り240株にとどまっている。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 307株」
取締役会決議による取得は該当事項がなく、当期の取得は単元未満株式の買取り307株にとどまっている。戦略的な自己株式取得の実施は記載されていない。 - FY2017後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 12株」
前期の取締役会決議による370,000株の取得に対し、当期は単元未満株式の買取りによる12株のみで、戦略的な自己株式取得の記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年5月11日の取締役会決議による自己株式の取得 370,000株」
取締役会決議に基づき、当事業年度に370,000株、213百万円の自己株式を取得している。