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ジオリーブグループ(3157)・施策再掲

新本社ビル建設による本社機能整備

FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2前進FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3達成FY20232021: 320212022: 220222023: 220232024: 12024
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新社屋の建設7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。また、前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等に著しい変更はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。」

    新本社を含む重要な設備計画について、前連結会計年度末から著しい変更がなく、新たに確定した重要な設備計画もないことを再確認している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「また、当社グループは本年9月に迎える創業100周年の記念事業の一環として、2月に創業の地である東京都港区新橋に新本社ビルを建築いたしました。」

    創業100周年記念事業として計画していた新本社ビルが、2023年2月に完成した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。また、前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等に著しい変更はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。」

    新本社を含む重要な設備計画について、前連結会計年度末から著しい変更がなく、新たに確定した重要な設備計画もないことを再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。また、前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等に著しい変更はありません。なお、当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。」

    新本社を含む重要な設備計画について、前年度末から著しい変更はなく、新たに確定した重要な設備計画もないことを再確認している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、新本社の新設、事務所・倉庫の建て替えほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額1,393百万円の投資を実施いたしました。」

    新本社建設について、当年度に設備投資を実施し、2022年3月末時点の新本社予定地等の帳簿価額は1,442百万円となった。竣工予定は2023年2月で、計画は継続中である。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年7月7日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ジューテックと鹿島建設株式会社との間で、当社グループの新本社ビル建設に関する工事請負契約を締結することを決議し、同日付で以下のとおり当該契約を締結しました。当社グループの新本社ビルの建設工事 3,365百万円 2021年7月 2023年2月」

    新本社ビルについて、鹿島建設との工事請負契約、契約金額3,365百万円、2021年7月着手、2023年2月竣工予定という計画を再確認している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月7日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ジューテックと鹿島建設株式会社との間で、当社グループの新本社ビル建設に関する工事請負契約を締結することを決議し、同日付で以下のとおり当該契約を締結しました。 当社グループの新本社ビルの建設工事 3,365百万円 2021年7月 2023年2月 なお、当該設備投資計画に必要な資金の調達を目的として、株式会社ジューテックと各取引金融機関との間で、2021年7月30日付で以下のとおり資金調達契約を締結し、建設工事進捗に応じた分割借入を行う予定であります。 調達予定金額(総額) 3,000百万円 最終返済年月 2031年6月」

    新本社ビルについて、鹿島建設との工事請負契約を締結し、2021年7月着手・2023年2月竣工予定、契約金額3,365百万円の具体的な実行段階へ進んだ。建設資金として総額3,000百万円の分割借入契約も予定している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループが2023年9月に迎える創業100周年の記念事業の一環として、また現在の本社ビルの定期賃貸借契約が2023年3月に期間満了となることにともない、創業地である東京都港区新橋に新本社ビルを建設することといたしました。⑤竣工予定年月 2023年1月 ⑥取得価格 約3,500百万円(本体工事)」

    創業100周年と現本社契約満了を背景に、2021年6月着工・2023年1月竣工予定、約35億円の新本社ビル建設計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上総利益率改善と経費最適化による高収益体制」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上総利益率改善と経費最適化による高収益体制3回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とする株式保有2回
  4. 3連結営業利益に連動する役員報酬制度2回
  5. 4環境配慮商品・省エネ関連商材の拡販2回
  6. 5国内住宅資材販売を中核とする事業構成2回
  7. 6安定的な配当の継続を重視する株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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