八洲電機(3153)・施策前進直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」
グループ一体でのコンプライアンス及びCSR活動の推進
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-01。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「サステナビリティ経営については、環境への配慮・個人の尊重・ガバナンスの強化などに取組み、事業活動を通じて社会に貢献し、高い倫理観と責任感を持ち、持続可能な社会の構築に向けた活動を推進します。」
サステナビリティ経営、個人の尊重、ガバナンス強化を含む従来方針を再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ経営については「サステナビリティ委員会」を設置し、環境への配慮・個人の尊重・ガバナンスの強化などに取組み、事業活動を通じた社会貢献を果たして、高い倫理観と責任感を持ちながら、持続可能な社会の構築に向けた活動を推進します。」
グループ一体のコンプライアンス・CSR活動について、サステナビリティ委員会を設置し、環境・個人の尊重・ガバナンスを含む活動を推進する体制を明示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、経営理念、経営ビジョンに基づき、社会課題の解決に取組み、持続可能な社会の実現に向けて、サステナビリティ経営を推進します。」
従来のコンプライアンス・CSR活動に加え、環境、個人の尊重、ガバナンス、情報公開、目標設定を含むサステナビリティ方針を体系化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「八洲電機グループが一体となりコンプライアンスの徹底を図るとともに、サステナビリティ経営に取組み、事業活動を通じた社会貢献を果たし、高い倫理観と責任感を持ち、持続可能な社会の構築に向けた活動を推進します。」
従来のコンプライアンス・CSR活動に加え、サステナビリティ経営を明示し、事業活動を通じた社会貢献を推進する方針へ展開した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループ各社は、公正かつ透明な企業活動を行うことを経営の基本とし、グループが一体となりコンプライアンスの徹底を図るとともに、環境ISO活動・社会貢献活動などを通じ、企業の社会的責任を果たします。」
グループ一体のコンプライアンス・CSR活動について、環境ISO活動や社会貢献活動という具体的な活動領域を示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「⑤コンプライアンス及びCSR活動の推進 当社グループ各社が一体となり、コンプライアンスの徹底を図るとともに、企業の社会的責任を果たします。」
コンプライアンスとCSR活動を、グループ各社が一体で推進する重点施策として初めて明示した。